【礼二郎のつぶやき】

カテゴリ:ダンス( 28 )

怪我のないダンス生活のために

僕には色んなジャンルの尊敬する方々がいますが、HIPHOPやブレイクダンスのジャンルでとても尊敬する方がお一人いまして、彼の超絶テクニックがありながらもどこかユーモラスな表現を随所に混ぜてくるパフォーマンスが大好きなんです。

彼の活動状況があまり耳に入ってこないので、何かあったのかな?と少し不安な日々が続きましたが、予感は的中し、彼が断腸の思いで綴ったであろうblogを昨晩読みました。

後縦靭帯骨化症

初めて聞く病名です。難病指定の病気だそうです。脊椎を繋ぐ靭帯が骨化して脊髄を圧迫し酷い時には四肢が麻痺して死にも至る病気だそうです。

手術を受けて再起出来るのかどうか分からないけれども、彼は凛として『俺はまたステージに戻ってくる!』と言っています。

本当に戻ってきて欲しいです。

そんなことがあったものですから、身体を杜撰に使っているメンバーさんに対していつもにも増して神経質にそれはダメあれはダメと口うるさく注意をしています。

子供が相手なら多少怪我も覚悟で勢いでもやらせてしまうことも、年齢が高めの方々にはよく考えて柔らかいバネのように準備をしてその形に入りなさい!と口を酸っぱくして注意をしています。

壊してしまってからでは遅いんです。

せっかく楽しい趣味を見つけたのに身体の故障で踊りを諦めて欲しくはないんです。

たかがダンスです。

でもね、心と身体が豊かになって周りの人に優しくなれるのなら出来るだけずっと続けて欲しいんです。

どうか皆さん、丁寧に探究心を持って身体と向き合ってくださいね!
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by reijiro_kaneko | 2014-09-18 16:01 | ダンス

やってみて分かること

親孝行旅行の報告をアップしたばかりですが、思考が巡っているので矢継ぎ早にもうひとつf(^^;

先日実験的に見切り発車でソロパフォーマンスをしましたが、そのビデオを改めてジックリ観ていて感じたことが幾つか有ります。

まずは、僕の動きは感情的でもスペクタクルでもなく、ジオメトリカル(幾何学的)なんですね。

社会や人間関係に対する憤りや悲哀を表現してもいませんし、起承転結が物凄く分かりやすくもないし、ハリウッド映画のような派手なアクションやラブロマンスもありません。

淡々と空間に線を描き続け、美しさを損なわない程度の変形した身体のラインを見せようとします。

感情はそこに流れてはいるのですが、どちらかというと小津安次郎やヴィスコンティのような『ささやかだけど、えげつない』質感のものが伴っています。

ここに微妙に関連して、動きや選曲や衣装や舞台設定に『品』を求めます。

昔から生活は決して豊かではありませんが、最上級の生活を送っている方々に負けずとも劣らない豊かなイメージは持ち得ていると自負しています。

『貧乏なのは仕方がない。しかし、貧乏臭いのはもってのほか』

これは友人の名言ですが、心の底から同感です。僕の舞台への思いは、どんなに自分が経済的に苦しい状況にあろうとも
観て頂く皆様には決してそれを感じさせてはいけない、異空間に連れ去り暫し幸せな夢を見て頂く場でなければならない、と常に考えています。

そのためにはやはり『品』は無くてはならない不可欠要素なのです。

生きている以上、皆誰しも苦しい側面を抱えています。それを再現して痛みを分かち合うのもセラピーとしては良い手段なのかもしれません。苦しんでいるのは自分だけでは無いんだと勇気を与えられるのかもしれません。

しかし、僕は同調することを表現の核に据えたくはないのです。

ある種、突き放しているようにも感じるぐらい近寄りがたい美を追求したいと思っています。

でも、それは拒絶ではなく、審美眼を持っている人から見たら両手を広げたイエス様のように慈愛の美なのです。

そして、無節操に与える優しさではなく、ちゃんと理解出来る人を待つ姿勢の中にこそ品は育つと信じているのです。

今回の発見の最後は、こんな仰々しいことを前述しておきながらお恥ずかしいのですが、僕はやはり飽きっぽかった、という事実です(笑)

ソロは三回とも即興部分が多く、その場その場で瞬時に考えながら動きを繋いでいました。しかし、回によっては前の回で巧くいった動きを活かせず、新しいことにチャレンジしようとして失敗、ということが多々ありましたし、回を追う毎に即興で踊ることへのテンションが下がっていくのを見て取れました。

これはもう本当に舞台人の端くれとして、してはいけないことNo.1なので、6月のソロ再演ではほぼ完璧に創りあげた動きをお見せしたいと思います。

そんな訳で、レッスンに対する姿勢も更に固まり、自分の身体との対話もはっきりしつつありますので、今後のスタジオわいわいにもソロ再演にもどうぞご期待下さいね!
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by reijiro_kaneko | 2014-05-12 18:46 | ダンス

線が見えるダンス

昨日、メンバーの一人から『礼二郎さんの背中ってどうなってるんですか?』と唐突に聞かれました。

『動くと身体の色んな部分と残像で空間に線を描いているようにも見えますが、それもどうやってるんですか?』とも聞かれて返答に困りました。

そもそも、僕は昔、切り裂いてシャープに踊るタイプで、そのチャキチャキした感じが嫌で嫌で長年かけて重厚感とか残像感とかどうやったら手にはいるのだろうと試行錯誤してきたという背景があります。

試行錯誤とは言っても、その殆どは理想とするダンサーやアスリートの真似をするだけのものなので、理論的にこうやってこうやれば背中に説得力が出ますよ、とか、空間に図形が描けますよ、とは伝えられないのです。

その代わり、触れると伝わるようで、25日に発表する作品に出演してくれる二人には徹底的に触ってきたので僕のエキスが完全に伝わって艶かしいダンスを踊ってくれています。

僕の売りはやはりこの『哀しい背中』と『線を描くダンス』なので、それを学びたいと思っているメンバーには通常クラスでは伝えきれないと判断し、9月から土曜日の夕方の空き時間をそういう講座にしようと考えました。

詳細はまた後程アップします。
一人で踊ることに少し慣れて、もっと存在感のある独り善がりじゃないダンスを踊りたい方々、楽しみにしていて下さい!
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by reijiro_kaneko | 2013-08-22 19:38 | ダンス

音と動きの境界線

https://www.youtube.com/watch?v=q4jQOT3mzSs&feature=youtube_gdata_player

またしてもOlafurさんの動画を貼りました。

その訳は彼の揺れ、です。

同じ音型が繰り返されるのに合わせて彼が円を描くように揺れていますね。

その揺れが音を産み出しているのか、音が彼を動かしているのか、どちらにせよ、音と動きが完全に一体化しています。

これぞ、ダンス、だと僕は思うのです。
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by reijiro_kaneko | 2013-08-22 00:47 | ダンス

初心に還る

a0052916_0134716.jpg

Kスタにて一週間後に発表するデュエットの最終振り付けが本日先程まで行われていました。

この二人はコンテンポラリーというジャンルに出会ってまだ日が浅く、身体に触れ合ったり支え合ったりするコンタクトなるものにも馴染みが薄いにも関わらず、今回果敢に挑戦し僕の振り付けを見事にこなしてくれています。

二人を見ていて感じることは幾つかありますが、初心に戻される大きな感動が2つあります。

それは、

『傲らない』
『相手を信じて身を委ねる』

です。

長年ダンスに関わっているとどうしても『このくらい出来れば素敵に見せられるでしょ』とか『こんな風にサポートすれば相手は心地好いはず』と信じて疑わず自らの成長を止めてしまう場合が多々あります。

しかし彼らは汗だくになりながら何度も同じ箇所をやり直し、こちらから見ていてある程度綺麗に出来ているから大丈夫と言葉をかけても満足せず、二人で話し合いながらヘトヘトになるまで練習を止めません。

そして、危なっかしいリフトやサポートも怖がらずドーンと相手に身体を預け、何度もヒヤッとすることがありましたが、失敗を重ねた結果お互いが納得する形を二人で見出だしてスラスラと難所をクリアしていきます。

それだけでも十分感動ものなのに、何気なく立って向かい合っている箇所にもこだわりを見せ始めて、こちらのイメージを徹底的に聞き出そうとします。

彼らとのリハーサルは心から楽しく永遠に続いて欲しいと願うものでした。

もう僕の手を離れた作品に本番で彼らが自らの人生をかけて命を吹き込んでくれるはずです。

本番は観たら号泣してしまい自分のソロをちゃんと踊れそうにないので観ないで控え室で待機することにします。
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by reijiro_kaneko | 2013-08-19 00:13 | ダンス

憧れの…

https://www.youtube.com/watch?v=QL6jeKUGFv0&feature=youtube_gdata_player

madonna先生のvogueはすでにダンスの道に入っていた僕にとってあまりにもセンセーショナルで深い影響を与えるものでした。

彼女は毎回趣向を凝らした新生vogueをコンサートで披露してくれますが、過去のバージョンの中でもこれはダントツにカッコイイ!衣裳もアレンジもダンサーも全て文句なしです。

沸々と湧き出している『お洒落ダンス・ワークショップ』開催願望をそろそろ叶えるべく8月に照準を合わせて検討中です。開催の折には是非皆さんヒールとお洒落衣裳ご持参で参加してみてくださいね!
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by reijiro_kaneko | 2013-07-19 19:35 | ダンス

我が儘に伝える

昨日も懸垂頑張った金子です、はい。

もう、どこに向かっているのか完全に分かりません(笑)

でも、身体が変わってきたからか、意志がはっきりしたからかそれは不明ですが、明らかにレッスンやリハでのみんなへの伝え方は説得力を増していると思います。たまに本気でイライラして「こうしなきゃ面白くない!」「こう動いたら観てる側の気持ちが動かない?」と見本を見せるとかなりの高確率で伝わりその人が上手に出来るようになるんです。

やっぱり本気って大事ですよね。

【RE-ing】のリハーサルが徐々に熱を帯びてきました。そしてとても正直なリハが続いています。

僕が本気で面白いと思って振りをつけると皆も盛り上がっているし、「あれ〜?着地点が分からない・・・このままでいいのかな?」と思って取りあえず付けてる振りに対しては皆も「これで大丈夫?」と不安を拭い去れない顔をしている。でもその裏には「多分この人今はこうだけど、きっとちゃんと落ち着けてくれるんだろう」という信頼感があるからからこそ、僕も時間はかかるけど本番は素敵なものに出来る自信を持てるんです。

迷いはいつになっても消えることは無いですが、日々何かを得ながら進んでいるこの状況はかけがえのない幸せです。
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by reijiro_kaneko | 2012-07-22 10:55 | ダンス

空間を抱く

五月は色々な意味で素晴らしい一ヶ月でした。心身共に、と申しましょうか、とにかく実り多きひとときでございました。

破裂気味のラテンもどきダンスをスポーツクラブでやってるかと思いきや、ホームグラウンドでは操り人形に執着し、その一方で身体は流麗な柔らかい曲線を求め、食事は純和風を欲する、という実にバランスの取れた毎日を過ごしていたら見事にぎっくり腰再発。なのに身体はどんどんパンプしていまして・・・

自分でももっとバランスの良い生き方があるでしょうに、とは思うんですけど、このぐらい突っ走ってる感じじゃないと生きてる気がしないのですよ(笑)

そういう破天荒なバランスの取り方が人との妙なリンクを生んだり、身体の悪いところに気付いたりするのですからこれまたたまらない。

操り人形に固執していたら6月に賛助的に出演させて頂く舞台では人間を操る役に命じられ、ラテンと操り人形の両極的な振付を同時に踊ると見事にこれまでウィークポイントなのに軽視してきた箇所を直撃しぎっくり腰になりやすい状況を生んでいることに気付き、今まで嫌いだったミュージシャンの曲をある人が絶賛していて「ふん、そんなこと言ったって俺は絶対あのアーティストは認めませんからね!」と意固地になっていたのに、何故かそのアーティストの曲が頭の中を終始支配していて、目が覚めてみれば非常にテイストの似たアーティストの曲を来月使おうと前のめりになっている自分がいたり・・・

これもそれも全部金環日蝕のせいにします(笑)

写真は敬愛する写真家・大洞博靖氏のお撮りになった芸術作品です。
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実はこれから創ろうとしている来月の作品(もはや、コンビネーションとかコリオとかの名称では無くなっていますが、ビビらずに受講してくださいね)はこの大洞氏の写真に触発されたんです。しかもこんなに太陽と月と雲なのに、インスピレーションの行きついた先は「深海」。光が届かないぐらい深い海の底で営まれる生命活動に強烈に惹かれていることは今回初めて明かしますが、そうなんです、なんだか深夜にNHKとかで流れてるプランクトンの死骸がゆっくり降り積もっていく映像なんか見るといてもたってもいられなくなりモジモジしちゃうんです。

僕のルーツは東欧!なんて偉そうに言ってる時期もありましたが、どうやらマリアナ海溝の底で一生を終えた動物プランクトンが前世だったようです。

なんて書いてますが、全部当てずっぽうですから。霊能力なんてこれっぽっちもありませんから(笑)

あ〜あ〜、脱線しまくりですが、タイトルの『空間を抱く』にようやく触れますね。

僕は最近特に、踊っていて空気の中で踊ってる気がしないんです。周りに始終水がある気がしてならないのです。水の抵抗を身体中で感じながら水を掻いて踊っている感覚が好きなんです。それを是非皆さんにも味わってもらいたくて今月は自分の身体をあちこち押して動いてなんて課題を与えたりしてましたが、いよいよ来月は「見えない水」と触れ合ってもらうことをしてもらおうかなと思うに至りまして・・・

この成果は8月の有志公演「RE-ing」できっちりお見せしますが、まずは是非是非僕の妄想を体験しに来て下さい。studio CASTとカザミアスタジオでご披露いたします。

お楽しみに〜♪
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by reijiro_kaneko | 2012-05-27 01:26 | ダンス

猫の髭

朝の5時にパチッと目が覚めてしまいました。

しかも「猫の髭か!」って叫んだ自分の声で目覚めた始末…

ただの夢遊病じゃん(;o;)
まあいいや、そんな訳でこうして書き始めた次第です。

何が「猫の髭」かと申しますと。

昨日、ミッズの変態クラスにまたまたA君が来てくれて、コンタクトというかデュオの練習してたんですが、最近自分が誰かと踊る時に感じている感覚を巧く伝えられず独りムーンとしていました。そんな風合いは微塵も出しませんでしたけど、マニアックに自問自答していたんです。

それが巧く言葉に出来たからと言ってA君が「おおっ!」と感銘を受けてくれるとも限らず、どちらかというと自分の中で府に落ちたいから何か良い例えはないかと探していただけなんですけどね。

さて本題です。うー我ながら回りくどい…

猫の髭って凄い性能を秘めているんですって。

例えばネズミを捕らえようとしてる時にそのネズミがどちらの方向に逃げるかどの位の大きさなのか元気なのか弱っているのかもしかして玩具のネズミなのかを瞬時に髭で判断して普段は格納している爪が出たり引っ込んだりするそうな!

凄くないですか?

この機能、人間にもある気がするんです。僕の場合はそれがダンスに特化してるんですけど、ずっと相手を目で追ってなくてもどこにいるのかどういう動きをしているのか自分に向かってきているのか離れていくのか大体分かるから自然と手足が出て相手を安心させる動きやサポートが出来るんです。

長年の経験の裏打ちってのが大きいとは思いますが、それだけじゃないと言い切れちゃう理由がありまして、髭を伸ばしている時はその感覚が鋭敏になり剃ってしまうと鈍感になるんです。

ああ、だから仙人はあんなに髭が長いのか(  ̄▽ ̄)
フィットネスクラブのルールの一つに「髭は剃るべし!」が定められていますが、今度もし注意されたら「すいません、センサーなんで剃るとあちこちぶつかって怪我しちゃうんで大目に見てね(´ 3`)」と言おうと思います(笑)

おしまいm(._.)m
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by reijiro_kaneko | 2011-04-29 10:16 | ダンス

檻に入ったライオン

今BS2を観ています。吉田都さんの引退公演ドキュメンタリーを放映しています。

リハーサル中に恩師ピーター・ライト氏が現れて、主役の二人に「檻に入ったライオンみたいだ。大切なのは技術ではなくほとばしる情熱だ」とアドバイスを授けていました。その言葉にも感動はしましたが、もっともっと胸を打たれたのは彼の二人を見守る目。深く慈愛に満ちたその眼差しは雄弁で饒舌。目は口ほどに物を言う、とはよく言ったもので、いや、正しくは「目は口よりも物を言う」なんじゃないかと思った瞬間に涙が溢れてしまいました。

ダンスのレッスンはともすると肉体鍛錬と技術を磨くことにフォーカスしがちではありますが、それはまずすべきことではあるけれど、もっと「溢れ出る情熱」を大事にしなきゃならんよなぁと非常に納得しています。

幸い、今後連続4ステージは全て感情を大切にしなくてはいけない舞台ですから、技術と感情の折り合いをつけつつ今ある肉体をどうコントロールするかを丁寧に探っていけたらいいなぁと考えています。

そしてこれからのレッスンでも「身体」と「感情」をどう繋げていくのか、「思い」をどう伝えていくのかは永遠のテーマに据えて指導していきたいなぁと改めて考えています。
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by reijiro_kaneko | 2010-11-07 11:10 | ダンス



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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