【礼二郎のつぶやき】

カテゴリ:日記( 336 )

男もスキンケア

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『男なんてもんはスキンケアなんぞ必要ねぇんだバッキャロー!』と言ってたのは40歳以前。

もうすっかりケアしないとダメな年齢になりました…( ´_ゝ`)

人前に立つ仕事柄もありますが、何より肌を荒れたままにすると皮膚からウイルスが侵入して風邪をひくのです。

科学的にはなんの根拠もありません。

あくまでも僕個人の感覚です。

『あ~今日は目一杯動いて身体どんよりしてるなぁ…』と感じる時にこそ、シャワーを浴びた後に丁寧にボディクリームを塗って帰宅すると家に着く頃にはスッキリしている、そんなことが度々あります。

あれこれ試してみましたが、今気に入っているのはこの二つ。

Vitamin E Moisture Cream
White Musk Smoky Rose Body Lotion

ちなみにメイクのプロに聞いた話ですがこの世で一番効果があるスキンケア商品は『ドモホルンリンクル』と『デュラメール』だそうです。

ただし肌が甘える(それ無しではいられなくなる)ので、使い始めるのはなるべく高齢になってから、が良いそうです。若いうちに使ってしまうと、使用を辞めた瞬間に肌がボロボロになるそうで…

いったい、何が入っているんでしょうか…( ; ゜Д゜)
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by reijiro_kaneko | 2015-04-10 16:01 | 日記

『ニッチ』とは?

友人に指摘されました。

『貴方はニッチだね』と。

気になって調べてみました。

以下、引用です。

【どういう意味?】

「隙間(すきま)」や「適所」のこと、経済分野では「隙間市場」のことです。

【もう少し詳しく教えて】

ニッチ(niche)とは、もともと西洋建築の用語で「壁の凹み」のこと。ニッチェと表記する場合もあります。壁面や柱を半円・方形にくりぬき、中に彫刻などを飾れるようにした部分をさします。

一方、一般的にニッチの語が登場する場合は「隙間」や「適所」の意味で用いられることが多いようです。前述の凹みを「隙間」のイメージに捉え、飾りものがピタリとはまる様子を「適所」のイメージに捉えたものです。とりわけ経済やマーケティングの分野では「潜在的な需要がありながら、これまで誰も手を付けずに隙間になっていたような分野や市場」のことを、ニッチ市場とかニッチマーケット(=隙間市場)などと呼んでいます。

ということだそうです。

自分の中ではとても王道だと信じて疑わなかったことが、大学在学中ぐらいからことごとくそうではないらしい指摘が相次ぎ、社会人になってからも『お前は変わってる』と言われ続けてきたので、もうちょっとやそっとじゃ驚きませんでしたが、『ニッチ』は久々のヒットでした(笑)

嗜好も仕事の内容もまさにニッチ。ええ、ええ、隙間産業バンザンザイですとも!喜んで隙間でノビノビやらせて頂きますとも(笑)

それにしても、こんな隙間人間に共感して下さる方々が沢山いることに今更ながら感謝です。

今日の久喜店も大盛況でした!

本当に僕は皆さんの力で生かされていますm(__)m
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by reijiro_kaneko | 2015-02-23 20:40 | 日記

巡り会うアンテナ

割と頻繁に『あなたはどうやってそんなに沢山の素敵な音楽を探してくるんですか?』と質問を受けます。

『一人好きなアーティストを見つけたら、そのライナーノーツをきちんと読んで、その中に登場する影響を受けたアーティストや共演者の名前を覚えておいて、事ある毎にネットで視聴したりニューリリースのお知らせに目を光らせてたりするが故の努力の賜物です』

と教科書的に答えることが多いですが、本当のところはもうちょっとミステリアスです。

信じるも信じないもこればかりは感覚的なことなので皆さんにお任せしますが、僕には良い物を見極めるアンテナが立っていて、良い意味での虫の知らせのようなザワザワ感がまず最初に訪れ、次にどうしても足がCDショップに向かってしまい、吸い寄せられるように見ず知らずのアーティストのアルバムを手に取っている…なんていうことがよくあります。

最近ではお店で視聴が出来ることが多いので、その勘を確かめるべく一通り視聴してから買いますが、稀に視聴もせずに手から離れないので買ってしまう、なんてこともあります。

音楽に関してはそんな感じで、これまで数多くの名盤に巡りあってきましたが、2015年はこの力が本にも作用するようになっているようで、先述の『嫌われる勇気』を始め、次々と良書と出逢っています。

ということでその中の二冊をご紹介。
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映画好きな方には『キネマの神様』を、哲学やSF好きな方には『イモータル』をお薦めします。

全くタイプの違う二人の作家さんですが、平易な文章ながら登場人物の心の襞を繊細に描写し、展開の圧倒的なスピード感を保ちつつグイグイ読ませる力は共通しています。

この二冊は本当に不思議なんですが、行きつけの書店で手が勝手に伸びてほぼ無意識に買っていた本です。

小学生の頃の担任の先生の言葉を思い出し、俄に読書ブームが到来しています。

『本は心を豊かにしてくれるし、視野を広げてくれる』

この歳になって改めて感謝の気持ちが湧いてきています。
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by reijiro_kaneko | 2015-02-18 01:07 | 日記

予防

常々口にしておりますが、僕の仕事は『怪我をしない身体を造ってもらう』ことであり、決して『壊れた身体を治す』ことではないのです。決して逃げている訳ではありません。『心も身体も治してくれる有り難い駆け込み寺だわ!』と誤解されて全てを委ねる方が稀にいらっしゃるのでちょっとだけ釘を刺しておきますね。

そもそも、この在り方に辿り着いた一つの理由は、昔ある方に言われた一言がとても大きな影響を持っていたからなのです。

その方は希望に溢れた僕に向かってこう言いました。

『戦争が始まったら、真っ先に要らなくなる仕事はダンスなどの芸術だ。ダンスで世界が救えるなんて思い上がるな。平和だからこそ芸術を楽しめる心の余裕が生まれるのだ。』

衝撃的でした。ダンスを続ける意味を見失いました。ダンスを教えることが申し訳ない気持ちで一杯になりました。

それから時は過ぎ、まだ舞台にも立ち教える仕事もしています。毎日沢山の笑顔に囲まれています。

しかし、心の奥底ではあの言葉が静かに鎮座したままです。

そしてこう考えています。

僕に出来ることは本当にちっぽけなことで、別に世界を変えられる力なんて無いけど、身の周りの皆さんが健やかで生き続けられるための小さなお手伝いぐらいは出来る。

身体をクリアーにして健全な精神を維持することに繋がるストレッチだったりトレーニングだったりダンスだったりを提供できればいいな、と思うのです。

もしも世界が狂っていくのなら、それを治すのは遥かに強大な力を持った凄い方々にお任せして、僕は首相官邸前でフルチンで踊って撃ち殺されるぐらいで満足です。

なんてことを考えてますが、レッスンの時はとにかく皆さんの気持ちがアガるようにとただのお祭り男になるだけです。

さて、今日も楽しく汗びっしょりになって頂けるよう騒いできます!
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by reijiro_kaneko | 2015-02-13 11:16 | 日記

恒常性について考える

この何年か、『あれ?これはもしかして老いの兆候なのかな?』と感じること事由に直面するケースが相次いでいるので今日は得意の言い訳で曲解してみようと思います(笑)

多くのインストラクター業の皆さんと同じように僕の場合も月曜はここ、火曜はあそこ、という風に毎日出勤する場所が違うんですね。たまに代行を引き受けていつもと違う時間に出掛けたりすると身体に違和感を覚えます。また、舞台本番が終わり、数日経ったレッスン中にガクンと疲れが出てくることもよくあります。

普通の会社員の皆さんが9時5時で毎日働いているほどきちんと決まったスケジュールではありませんが、緩く規則性が身体の中に出来上がっているのでしょう。そこに変化が加わると途端にペースが狂い『あんまり無茶すんなよー』サインが出る、そして数時間から数日かけて復旧工事が行われる、これは体内恒常性が機能している証拠です。外界の温度に影響を受けすぎないように体内で頑張って体温を維持しようとする恒温動物ならではの機能ですね。

また、毎月月頭に振り付けを刷新し、多いときには4つぐらい違うタイプの振りを考え、片っ端からそれぞれのクラスで試し打ちしてみる、という作業をすると必ず様々な弊害が出てきます。

今月はどうやらそれが脚に表れているようで鉛のように重い脚を引き摺るようにして只今新百合ヶ丘に向かっております。

毎月同じような動きを繰り返していたらこうはならないのでしょうけど、僕は生憎飽きっぽい人間ですし、一つのことを究めるよりもなるべく沢山のものと短い人生の中で出逢った方が愉しかろう!という考えの持ち主なので、この月頭の激痛を寧ろ励みにしているぐらいです。

冒頭の日々の些細な変化と慣れよりも少し長い一ヶ月毎の変化がここでは問題になります。

一ヶ月かけて造り上げた身体をぶち壊して新しい構造に作り直すわけですから、そりゃあダメージたるや特大COSTCO級です(笑)

体内恒常性を穏やかに維持して健康を保つ、という考え方とは真っ向対決する手法ですので、あまりお勧めは出来ませんねぇf(^_^;

逢う度に身体つきが違うと指摘されるのもこんな理由だったのです。

そんなハプニングだらけの人生も悪くないね!と賛同して下さる方はどうぞどんどん参加して下さい。

逆に『そんなの危険すぎる!私はそっと少しずつ積み重ねて育んでいきたいの…』という方には申し訳ないのですが、僕という人間はお勧め出来ません(笑)

さて、それでは週の中でも比較的元気な金曜日を謳歌してきます!
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by reijiro_kaneko | 2015-02-06 10:58 | 日記

心地良い声

近所のコンビニの某店員さんの声が心地好すぎて頻繁に通ってしまっています。

例えて言うなら、木管楽器のファゴットの低音のような声質なのです。

低くて柔らかいのに少し金属的なノイズが入るので、少しだけ耳障り。でも、とても心地良いのです。

彼の声を耳にするようになってから、自分でもあの声を再現出来ないかと努力してみました。

完全に一致はしませんが、いい線まで来てると思います。

身体を解すクラスを幾つか持っている都合上、声にはかなり拘りがありまして、昔から色んな声で指示出しをしてきました。

ただ眠くなるだけでもダメ、覚醒し過ぎてしまってもダメ…受講して頂く皆さんがうっとりとしつつも自身で判断し研究出来る塩梅にしなくては、とずっと試行錯誤してきましたが、最近少し理想のリードに近づけている気はします。

それもこれもその店員さんのお陰。

学びはすぐ傍に沢山転がっています。高いお金を払わなくても気づけば幾らでも学ぶことが出来ます。

あ…でも僕はその店員さんに会うために相当のお金をそのコンビニに投資しましたけどね(笑)
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by reijiro_kaneko | 2015-01-18 14:32 | 日記

表現の自由とは

フランスで痛ましい事件が起こりました。新聞社で乱射した犯人もスーパーマーケットで人質をとって立て籠った犯人も、その罪は重いとは思いますが、だからと言ってイスラム教信者が皆非難の対象になるのは本末転倒ですし、事件を起こした彼らだけが責められる問題でもありません。その背景には文化の違い、宗教の違い、個人の違いの複雑に絡み合った諸事情が根深く存在し、軽はずみに誰かを責めるなど出来ないのです。

この事件を機に僕も色々なことを考えさせられました。

こんなに世界的に騒がれるようなレベルでなくとも、日常的に些細なイザコザは沢山あります。その殆どが『双方の違いを寛容に認めることが出来ず、エゴ同士がぶつかり合い、或いは一方的に非難し、誰かが悪者にされる』という図式で表面化しています。

それらの問題の殆どが、どうしてそうなったのか落ち着いて少し配慮を持って考え、未知のことを知り、言葉を選び、ユーモアも交えつつ対峙すれば回避できる可能性が高くなるはずなのですが、そこはやはりエゴの塊の人間同士ですから自分の立場を守ることに意識が向きすぎてしまうとそんな余裕など木っ端微塵に吹き飛びます。

話は少し逸れますが、光が丘で上演した前作のタイトルを『No:mad』と名付けた理由について少しお話しします。

使用する曲と振り付けの質がどこの国のものか分からない異国情緒漂うものだったので、まず頭に浮かんだのがnomad(遊牧民)という単語でした。作品全体のテーマは『人生色々あるけどさ、諍いは止めてみんな豊かに生きようよ!』でしたので、nomadを分解してnoとmad、つまり『狂気のない世界』という言葉遊びにしてみたという訳です。

このno madの精神は新作『Dear Budapest』にも引き継がれていて、声高々に『暴力反対!戦争反対!』とは謳いませんが、楽しくハチャメチャな中にそっと忍ばせています。

そんな作品を創っている最中だったこともあり、今回の事件は本当に胸が悼み、行き場のない憤りと哀しみを新作にぶつけ最後の仕上げに取り組んでいます。

とは言え、これがお涙頂戴のシリアスな演劇や朗読の雰囲気を持つことだけはどうしても避けたく、ダンスに馴染みが薄い方が観て下さっても愉しんで頂けるエンターテイメント作品にしています。

よくお芝居の達人が言う『泣く演技なんて大根役者でも出来る。コメディが出来る役者こそ本物だ』という言葉がありますが、全くその通りだと思います。

狂気にはユーモアを、そんな心持ちで僕は今日も生きています。
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by reijiro_kaneko | 2015-01-13 14:17 | 日記

All you need is love

僕が作品を創る時に毎回重要な要素となるものが『愛』です。

『愛』と一言で言っても、色々な形と質がありますね。僕の中でもそれは同じでいつも刻々と変化しています。

少し前までは、これ見よがしにどうですか!と主張する愛よりは、多少ドライな愛の表現を好む傾向が強かったように思います。

昨年暮れの人生初のインフルエンザ感染を経て僕の中の最後の鍵が開き、2015年、明けて何かが大きく変化したようです。

1/23,24の光が丘IMAホール【Light2】公演に出品します改訂版『Dear Budapest』は、15分内に収めるという規制の中でもいつも通り起承転結を重視し、慌ただしい展開の中で、『転』の部分に当たるパートを悩みに悩んでようやく昨日完成させました。

ネタバレになってしまうので少しだけ説明すると、このナンバーは主役の三人とその心情を受け持つ影の三人の計6人によるトリプル・デュオという形になっています。

実はこのシーン、10年ほど前に観て衝撃を受けたマシュー・ボーンの『Play without words』という作品の演出方法に影響を受けていて、いつか自分もあんな素敵なことをやってみたいと常々考えてきたことをやっと少しだけ実現出来たようで、完成した瞬間にメンバーと一緒にとても興奮してしまいました。

一度実現してしまえばもうこっちのもの、今後しっかりとメンバーと向き合ってこのスタイルを追究していきたいと野望を膨らませています。

そしてまた、この手法にも欠かせないものがやはり『愛』なのです。コンテンポラリーダンスですから、スリリングなテクニックだったり突き詰めた身体表現だったりも織り込んではいきたいのは山々ではあるけれども、お互いの向き合い方・触れあい方に愛が無ければ只の喧嘩にしかなり得ません。『そんなに激しく動いてるのにその触り方するの?!』と観ている人の心にフックを掛けるような在り方に拘りたいと考えています。

今、心が渇いてしまっている方、パートナーとすれ違ってしまっている方、そして勿論愛で満たされている方にも観て頂きたい作品です。

新生『Dear Budapest』にどうぞご期待下さい!

最後になりましたが、昨日のリハーサルの時に施設の利用ボードにメンバーが描いてくれた僕の似顔絵を載せておきます(笑)

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by reijiro_kaneko | 2015-01-12 05:57 | 日記

初インフルエンザ

皆様、私、生まれて初めてインフルエンザA型にかかりました。39℃越えの高熱が出たのが昨晩なのでその前に接触していた方には感染の可能性は低いとのことでしたが、もし今一つ調子が悪いという方はお医者さんに行ってください。本当にご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

そんな訳で明日のスタジオわいわい最終クラスはお休みとさせて頂きますm(__)m

ティップネスは今晩の久喜店、明日夜の五反田店のクラスを只今代行捜している状況です。ご迷惑をお掛けしますが、ご理解宜しくお願いいたします。

皆様、どうぞご無事で!そして健やかに新年をお迎えください!
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by reijiro_kaneko | 2014-12-26 12:37 | 日記

楽に生きる

唐突ですが(いつものことですが)、楽に生きてます。

色んな意味でマイノリティではあります。このまま自民党が日本を牽引し続けたらいずれ僕のような人間は人権を剥奪されるかもしれません。

それでも別に良いと思うのです。

正確には二度僕は死んでいます。だから今生きてることがラッキーぐらいの心境なので、マイノリティであることの最低の責任は果たしつつ、好きなように発言し其処に共感して下さる方々と楽しいことを少しだけやれれば十分なのです。

今週末の『大人動物園』では『これでもか!エンターテイメント』なニュアンスでお届けしますし、1月23日24日のIMAホールでの『Dear Budapest』リニューアル版は本当に好き勝手やらせて貰ってます。

どうぞ皆様ご期待下さい!
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by reijiro_kaneko | 2014-12-15 14:33 | 日記



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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