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【礼二郎のつぶやき】

カテゴリ:日記( 336 )

2014年総括

なんか最近ハードらしいです。

あ、SMとかハードコアファッションに目覚めたとかじゃないですよ(笑)

動きに関して、の話です。

一時期無意味に身体をデカくして見た目の重量感を追究してみましたが、結果動きにくいしモッサリして見えるのでバッサリと路線変更し、動きやすく且つ存在感を失わない身体を模索している、というのは再三こちらでも書いているのでご存知かとは思います。

筋トレは以前よりへヴィーな重量を扱っていますが、変に肉が付かず絞まった感じは維持している自負があります。

体幹の筋肉から始動させ、関節を繋ぐ筋肉を可動させ、末端まで動かす指示を細かく出すので、この連動する動きに慣れて美意識が高まってきているメンバーは5分で汗だくになります。

まだまだ小手先で動いてしまうメンバーさんも30分もあればボンヤリとでも本質が分かってくるので『何だか今日はグッタリと疲れたわ…』と口にされるぐらいには導けます。

但し、これをあまりにも厳密に厳格に押し付けてしまうと苦しさのみの修行のようになってしまう危険性があるため、あくまでもほんのりと真実を伝えるに留め、基本的には楽しいムードで踊って頂こうと心掛けてはいるつもりです。

『ハードだけど、なんだか楽しかった!』そう言って頂けるように僕も頑張ります!皆さんもちょっとだけ無理をして後はノビノビ踊って下さいね!

そんな長い前置きはさておき(笑)、今月もとっても楽しい曲でムンムンの熱気のなか踊って頂いている訳ですが、どこでレッスンをしていても気になることが一つあります。

それは…

両足で踏ん張っていると何となく格好はつくのですが、片足バランスになったり速く移動するような動きになると途端に身体が乱れる方々が多い、ということ。

これは様々な要因が考えられますが、皆さんに共通して言えることは『松葉杖のように脚を硬くして突っ張って立っている』という状態です。

骨盤から順番に、股関節・膝関節・足首・足の甲の中の関節・足の指、という風に関節が連なっているのですが、それらを連携して動かさないと棒のような脚になり、瞬間的に体重移動が出来なかったりふくよかな動きが産み出せなかったりしがちです。

これを改善するために、ストレッチのクラスやダンスクラスの合間に足の裏の色んな部分で地面を感じたり、膝や股関節を意識して動かすムービングストレッチを取り入れています。

数分しか行わなくても効果は絶大です。さっきまでカクカクしていた人が滑らかに動けるようになるのです。

皆さん、『あぁ、またマニアックな足裏ユラユラかぁ…』と退屈に思わずに、一生懸命ご自分の脚を観察しながら動いてみてください。 もっともっと動きやすくなるはずです。

無理矢理こじつけではありますが(笑)、振り返ってみて考えるに、2014年はこの『足裏ユラユラから繋がっての全身ユラユラ』な一年でした。

身体の使い方に関しての概念が劇的に変わり、スタジオパフォーマンスを中心に作品を量産し、自身の身体も人体実験材料として利用し、他人に対する接し方もオープンでフランク且つ厳しくもなりました。

そんな訳で、僕はハードに前向きです(笑)

『おっ!なんかコイツ面白そうだぞ!』と思った方、是非一緒になんか面白いことやっちゃいましょう!
by reijiro_kaneko | 2014-12-08 11:23 | 日記

穏やかな余韻の中で…

完全OFFの一日、次回作の構成などツラツラ考えつつ二日間の余韻に浸っておりました。

2005年に上演した『HOTEL』以来のHOTELネタだった『Dear Budapest』、どうしてホテルにそれほどまでに惹かれるのかは昔ホテルマンだった父の影響も少なからず有るのかもしれません。

幼い頃から、旅をテーマにした絵本や小説を読み漁り、遠い異国の地に想いを馳せ、オリエント急行に乗りたいと夢見続けて早47年。まだ高級ホテルに泊まるなんて身分にはなれていませんが、いつかは…の夢は捨ててはいません。

夢が叶うまでの間、妄想をフルに膨らませ恰も体験したかのような風景を舞台で創り続けるのもまた一興。

そんな気持ちでこのシリーズも手掛けています。

『HOTEL』で登場し、『De.part.u.r』で一緒に人生を駆け抜けたトランクを今回も使いました。この子はまだまだ相棒としてお目見えすることでしょう。
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僕の小道具への拘りは他にもあります。

今回劇中(敢えて『ダンス中』とは言いません)で使用したヴェール・ランタン・ロウソク・芳名帳なども好きなアイテムです。予算が唸るほどあれば、他にネコ脚バスタブや紋章付きのタペストリーや銀の燭台なんかも欲しいところです(笑)

あまり深いところまでメンバーには説明せず、各自の抱いている妄想に委ね、僕の独り善がりのイメージに終始しないようにしたところ、まさにバラバラの国の人達の世界になりました。それこそが僕の望んでいたことであり、実現してくれたメンバーの皆に心から感謝しています。

そして、それを楽しいと言って下さったお客様の皆様にも感謝の気持ちで一杯です。
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by reijiro_kaneko | 2014-11-25 01:49 | 日記

ファッションとは残酷なもの…

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映画『イヴ・サン・ローラン』ようやく観てきました。

彼が産み出した革新的なスタイルのカタログを観れる!と思って行くとちょっと拍子抜けしてしまいます。

というのも、内容はパートナー無しでは生きられなかったサンローラン氏の破天荒で危うい精神状態の数々を暴露したドラマ仕立ての仕様だったので、美しいファッションの数々もふんだんに盛り込まれてはいましたが、お話の方が強烈に印象に残ってしまいます。

まあその方が映画としては興業収入は上がるでしょうから、それで良いと思います。

なんて批評してますが、僕個人的には俳優さん達の所作の美しさや音楽監修のセンスの良さ、映像の美しさでとても満足出来たので、映画好きの方やファッションに興味のある方にはお勧めします。

また、あそこまで危うい精神状態で芸術に携わらなくては一流のものは産み出せないことが多いという事実は正しいので、それを知っていると知らないでは雲泥の差、ということを認識するにはうってつけの教材かもしれませんね。

なんてことを見終わった後で相方と長時間討論してました(笑)

そんな相方のディオール展案内はこちら↓
Die-co★ ディオール展レポート
by reijiro_kaneko | 2014-10-30 09:22 | 日記

励ます、ということ

幾度となく登場しているトピックではありますが、少し考えることがあって再登場。

それは『大丈夫』というワード。

幼い頃に親から『大丈夫じゃなさそうな人に「大丈夫?」なんて言葉はかけてはダメだ。その人が大丈夫になるまで静かに見守るか黙って助けなさい。』と言われた言葉が当たり前だと信じて生きてきました。

それが今ではダンス経験が殆ど無い方に対して『大丈夫ですよ!出来ますよ!』と声をかけるべき立場に居ることが多くなり…

『わたし、ダンスなんて全くやったことなくて、膝も悪いし、そんな人が参加して大丈夫なんでしょうか?』と聞かれる度に、『ええ、大丈夫じゃないかもしれません。でももしかすると相性が良くてなんとなく踊れてしまうケースもあります。なので、取り合えず参加してみて様子を見てみて下さい。もし万が一楽しいと思える瞬間がほんの少しでもあったらまたチャレンジしてみて下さいね!』と答えています。

時には余りの数の症状の羅列や『それ、ダンスにもストレッチにも関係の無い言い訳ですよね?』と問いただしたくなるような言い訳を並べる方には思わず本音で『心配だなぁ…』と言ってるらしく、先日ある方から『先生、最初に私が先生のクラスに出ても良いかお聞きした時に、先生が何とおっしゃったか覚えてます?』と言われ、その『心配だなぁ…』をその方にも言ってたことが判明。

その方は、そう言われて凹むどころか、逆に『あぁ、この人になら身体を預けても大丈夫だ!』と信頼を置いて下さったのだとか。

大丈夫と絶対軽はずみに励まさず、明らかに不安要素を沢山抱えた人に向かって不安だと正直に言ってしまう、そんな在り方をゆるゆると貫いています。

そして今日も半年前までビッコを引いて歩いていた会員さんがシャキッと歩かれているのを見て、自分のこういう生き方も悪くないか、と思いながらその方に心の中で頭を下げました。
by reijiro_kaneko | 2014-10-07 00:49 | 日記

無縁なもの

舞台や振り付けのテーマとして、『不安・葛藤・闘争・解放』みたいなことを掲げる方々がよくいらっしゃいますが、僕は個人的にそれらとは無縁です。

そりゃあ、若い頃はそんなこともやりました。身体叩きつけて転がってうっすら泣いて天を見上げる図がカッコいいと思ったこともあります。

しかし、現実社会はそんな簡単なものではなく面倒くさいことの方が多いぐらいです。毎日が『不安・葛藤・闘争』の嵐です。それをどうして舞台にまで乗っけなきゃいけないの?というのが僕の持論です。

なので今月は、アドレナリンが出まくる曲にのせて目一杯全身をノビノビと動かしたり、お洒落なファンクビートでスタイリッシュにキメたりする振り付けを楽しんで貰おうと思います。

下手な感情を乗せてる暇は無いので皆さん顔を真っ赤にしてキイーッ!となりながら振りと格闘してくれています。その姿を冷ややかに見守るワタシ…はい、真性ドSです(笑)

猛者が集まる新百合ヶ丘でもきっと状況は同じでしょう。今日も優しい口調で『あれあれ~?どうして覚えられないのかなぁ?』とドSっぷり発揮してきます(^o^)
by reijiro_kaneko | 2014-10-03 11:17 | 日記

本気

なんか本気です(笑)

唐突ですが、色々本気になれたのでここでもご報告。

例えば仕事。

僕の場合の仕事は『身体を動かして貰って、まずは身体を動かすことが楽しいと感じてもらい、その先はプロとして舞台に立ちたいとか将来教えることを生業としたい人を育てるところまで延々ステップが続いている』という内容。

この段階に慎重になるが余り、少し上達してくると『安全に身体を使う』ことへの配慮がつまらなく感じて、結果ナメられる状況になってしまったりしがちでした。

しかし、色々メソッドをしっかりこなしてくれているメンバーも増え、多少無理をさせても大丈夫!と思える機会も増えてきたので、出来る人にはチャレンジさせようじゃないか!と決意したのが一つ。

あとは人間関係。

親の病気をキッカケにガラリと物の見方が変わりました。

今までのように好き勝手は出来ないし、ましてや他人の面倒となると自分の身体を削ってまでそこに身も心も捧げるようなことは出来ないので、出来ないことは出来ないとハッキリ伝えることにしました。

オブラートに包んで優しく伝えていたことも、そこまで配慮しても何も状況が変わらないのであればそれをする意味も無いので、例え疎ましがられようが憎まれようがその人のためにならないと解れば直接的な言葉で伝えよう、そう考えるようになりました。

でも、根本は一緒です。

美しいものが好きで、品のある人間になりたいと常々憧れ、楽しく個性的な人達と何かしら楽しいことをやらかしたいと考えているスタンスは変わりません。

なので、安心して話し掛けてくださいね。

つい先日も『近寄りがたいオーラを放ってますよね』とオズオズとある人から告白されたばかり、というエピソードがあったので、一応念のために弁解しておきます。

表面上は何も変わりませんから(笑)
by reijiro_kaneko | 2014-10-01 01:13 | 日記

平均律と純正調

今日は音楽の話とそれに繋がる在り方のお話です。

皆さんは『平均律』と『純正調』という言葉は耳にされたことはありますか?

音楽に携わっている方には当たり前の知識かと思いますが、ダンス関係者には音楽を聴いて踊っている訳だから近いようで遠い知識、なのではないでしょうか。

かく言う私も学問としての音楽は遠い昔の話。だいぶ色んなこと忘れてしまい、楽譜も今読めるかどうか怪しいところ。

そんなワタシに友人はサラリと言うのです。『あなたは純正調で音楽を聴いている人だよね?』と。

遠い記憶を手繰り寄せつつ同意はしましたが、ほぼ初耳レベルまで忘れていたので帰宅してから調べてみたら、これが面白い!

簡単に言うと、平均律はド、ド♯、レ、レ♯…という1音ずつの間を均等に割った、とても数学的な調律法で和音に依っては倍音がうねって聞こえるのですが、その欠点を補うために純正調律というものがあり、この調律法だと和音がとても澄んだ綺麗な響きになるのです。ただし、この調律法だと転調したりすると、音程の感覚が均等ではないため、とても不快な和音になってしまう難点もあります。

ピアノ演奏者の間では平均律調律がスタンダードだとされているらしいですが、ブラスバンドは純正調律法が主流らしく…そう言えば遥か昔ブラスバンドをやってた頃は異常に音程にデリケートだったなぁと思い出して、その友人の指摘がやっと腑に落ちました。

そういうベースがあってなのかどうかは分かりませんが、僕が作品を創る時はダンサーをギュウギュウに縛るような振り付けをしません。個々の個性を活かしつつ時に形やタイミングが合わなくても全体のハーモニーが美しかったり面白かったりすればそれで良しというスタンスなので、そういうものが嫌いな人から見たらとてもいい加減な振り付けに見えることもあるでしょう。

喩えは悪いですが、北朝鮮の一糸乱れぬマスゲームも圧巻で素晴らしいとは思いますが、少し遊びがあってたまに揃ってハッとさせられるようなダンスが僕は好みです。

指導の仕方も人によって言うことが違うので混乱する方もいらっしゃると思いますが、身体を壊さずその人それぞれに合った身体の使い方を伝えるにはこれは至極当然なことだと信じて今日も皆に違うことを言い続けています(笑)
by reijiro_kaneko | 2014-09-17 18:04 | 日記

簡単そうに見える

先日ある方から『先生が踊ってるととても簡単そうに見えるのに、自分でやってみるとそんな風には踊れないんですよねぇ』と言われました。

一方、過去には何人もの先輩方から『それなら真似できそう!って思わせられるのがプロ。どうだ!すげえだろ!やれるもんならやってみな!と技や在り方を誇示するのはアマチュア』と教わりました。

数年前までの自分の踊りはどこか『切なさや危うさ』が充満していて周りからもそう評価されていました。それが嫌で筋トレしてサラサラと動けない身体に変える実験をしてみました。

まだまだ気持ちは若く、ともすると『どうだ!』感が鼻につく踊りをしてしまいがちですが、そんな時は瞬時に反省して筋トレを始め身軽に動けない重厚な身体に戻します。

日々迷いながら、たまにそんなお言葉を頂けることを励みに、今日も川崎~久喜の三県移動、楽しんで参ります。
by reijiro_kaneko | 2014-09-12 09:34 | 日記

脱皮の季節

年に二回、派手な脱皮をします。

いいえ、ワタシは爬虫類でも昆虫でもありません。でも、歴然と明確に脱皮をするのです。

そんな事実に気付いたのは40を越えてから。それまでも季節の変わり目に調子を崩すことは多かったのですが、ハッキリとした『病気』の認識は無かったのです。

中年と呼ばれる年代に入り、以前よりも体の変化に敏感になるにつれ、『これ、もしかして病気じゃないか?』と感じる症状が長い時は二三日、短いと数時間バッと出て、そして跡形もなく消えていく…という怪奇現象が春と秋に頻発するようになりました。勿論、それを経て身体は爽快になり、以前より更に諸々を察知するアンテナが敏感になったり体のフォルムが思い描いていたように変化していたりするので、ご心配は無用です。

昨日もスーパームーンの影響なのか荒天のせいなのか分かりませんが、一日中全身が重く夜になるにつれどんどん悪化し深夜には意味不明な発疹がドバッと出て一晩寝たら例のごとくスッキリ治ってました。

とは言え、12時間もスタジオに籠ってたので今日は身体の節々がギシギシします。労りながら木曜激務dayを乗りきります!

あ、そうそう、こんなことを書くとまた会う人会う人『また痩せました?』と心配して下さるんですけど、これは頭の小ささと身体のバランスが特殊なことが理由で錯覚を催させるようでして、決して病気で痩せ続けている訳ではありませんのでご心配なく。

ホントに皆さんがそれほどまでにマメに心配して下さることが当たっていたとしたら今ごろ僕は5グラムぐらいしか無いヒトになってますから(笑)
by reijiro_kaneko | 2014-09-11 10:44 | 日記

誕生日とその周辺

ご報告遅くなりましたが、去る5/10に私、47歳を迎えました。アラフォーと言ってたのもつい昨日のような気がしますが、確実にアラフィフに近付いていたことに改めてドッキリ。

いつまでも天真爛漫でばかりは居られない、少しちゃんとした大人にならなければ…と身が引き締まる思いです。

そんな思いに背中を押されて、今年金婚式を迎え、傘寿の父と喜寿の母のお祝いを兼ねて誕生日に湯河原に一泊旅行をしてきました。

前回一緒に旅行したのが10年前でしたので、二人とも口には出さないながらも待ちわびていたようで、終始嬉しそうな様子で、見ていてこちらも幸せになりました。

あと何回一緒に何処かに出掛けられるか分かりませんので、秋にもまた近場に招待旅行をしたいと考えています。

この10年の間、特に命に関わるような大病もせずに元気で居られました。この身体を授けてくれた両親に感謝です。
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by reijiro_kaneko | 2014-05-12 18:34 | 日記



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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