【礼二郎のつぶやき】

カテゴリ:映画( 17 )

グランドブダペストホテル

数年前に劇場で観た『ミックマック』が、僕のなかに在った数々の好みの世界観を全て網羅し痛快に一つの形にしてくれたのですが、その時の驚愕や畏怖の念を上書きしてしまう映画にまたしても出会ってしまいました。

それが『グランドブダペストホテル』です。

人間の愚かさ・身勝手さを中核に据えながらも、粋でお洒落でエスプリに満ちた娯楽映画に仕上げる監督の力量に脱帽です!

映画を観るときに僕は筋書きよりも音楽性・美術や衣装のセンス・色合いといったものを重視しがちなのですが、この映画はその点からすると非の打ち所がありません。大好きなジュネ監督の作品すら霞んでしまう程、気持ちを昂らせてくれました。

そして、いつか、こんな舞台を創りたい!という気持ちになれるほど鼓舞してくれる映画でした。

お勧めする、なんて野暮なことはしません。絶対こういう映画って好き嫌いが完全に分かれる映画ですから。

でも、もし、将来的に僕の作品に出たいなぁとか一緒に踊りたいなぁと思っている人には必ず観て貰いたい映画の一つです。
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by reijiro_kaneko | 2014-06-07 00:53 | 映画

なかなか二人は出逢えない

https://www.youtube.com/watch?v=OUV6s5G1XJg&feature=youtube_gdata_player

僕の大好きな映画です。メジャーな作品ではないのでTSUTAYAなどに置いてあるかどうか分かりませんが、良かったらご覧になってみて下さい。
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by reijiro_kaneko | 2013-09-22 10:14 | 映画

どうしましょ?

ただいま悶絶中なワタシ・・・

いえいえ、発情中とかではありません。

好きなタイプの映画が二本も上映中なんです。どっちも観たいけど同じ映画館でやってないから一日に二本観ようと思ったらはしごしなきゃいけないし、でも今日を逃すともう暫くお休み無いし、ああ〜ん困っちゃう〜クネクネ♪

後ろからどつかれたのではい本題に参りましょう。

一つめ。

「ベルヴィル・ランデヴー」のシルヴァン・ショメ監督の新作「イリュージョニスト」。
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サイトはこちら↓

イリュージョニスト公式サイト

二つめ。

愛しのジョージ・クルーニーが声で出演してるってのがかなりプラス査定に転ぶ要因ではありますが、パペットアニメファンとしては逃せない一本です。

「ファンタスティック Mr.FOX」
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サイトはこちら↓

ファンタスティック Mr.FOX公式サイト
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by reijiro_kaneko | 2011-04-05 12:47 | 映画

「トロン」鑑賞

ずっとテレビで「トロンに飲み込まれる」っていうナレーションが妙に心地よくてちょっと「飲み込まれたい」と思っていたし、友人が絶賛してたのもあって今日やっと観に行きました。

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公開からだいぶ日が経っているのと平日の昼間という時間帯もあって、600もキャパあるのにお客さんは僕も含めてなんと8人。うーん、これで映画館は大丈夫なのか?と心配になりましたが、元々混み混みの場所が苦手な僕としては嬉しい状況ではありましたので大変リラックスして鑑賞出来ました。

「アバター」に続いて二度目の3D映画だったので酔わないか?飛び出しまくりで心臓止まらないか?ドキドキしながら観ていましたが、なんかそういうビックリさせちゃうぜ!要素が少なくてとても綺麗な世界を描くことに徹底していたので落ち着いて世界に浸りきりました。

絵画もそうですが、こちらの現実世界に飛び出して主張するタイプと、奥行きのある描き方をしてるものがあるように、3D映画もそういう岐路に立たされているのだなぁと実感。「トロン」は後者のタイプ。どこまでも続くグリッドのラインが本当に綺麗に描かれていて恍惚となります。

内容はしっかりとしたヒューマンドラマで決してSFアドベンチャーだけに終わらないところは流石ディズニー。CG使いまくりドンパチのスペクタクル映画にほとほと嫌気がさしていた昨今だったのでこういう必要最低限の効果に留めた製作陣のセンスに拍手喝采です。

その上、音楽ですよ!どんなに役者やストーリーや演出が良くても音楽がイマイチだと恐ろしいぐらい素になる僕が一気に観きった、ということはそれだけ音楽が素晴らしかったということですね。ダフトパンクは単調でウェットで平たいメロディーラインなイメージがあり、ちょっと好きになれなかったアーティストではあったのですが、そんなイメージは吹き飛びました。まあ映画のサントラだから相当気張って創ったのだとは思いますけど、この世界観にしっくり馴染んでいたし曲単体で聴いても凄くカッコイイ!早速来月の課題曲に使おうと決めました(笑)

俳優陣と衣装も良かったですね。ボディスーツに蛍光のラインは好みど真ん中。メイクがサイバーで仮面みたいに見えるのもGood。そして、そういう近未来と全く別のところに居るジェフ・ブリッジスがこれまた素敵で・・・ああゆう年配の俳優さんがカッコイイ存在として描かれているとクラクラします。若い子が一生懸命頑張ってるのも良いんですけど、おじちゃん・おばちゃんが活躍しちゃうタイプの映画や舞台はそこしか観なくなっちゃうぐらい感情移入しちゃいます。
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ああ、僕はやっぱり男の子なんだなぁと実感したことが一つありまして、それは映画の中に沢山出てくるカッコイイ乗り物の数々に大興奮するということ。
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ダラダラと書きましたが、要約すると大絶賛、ってことです(笑)

たぶん2月の頭ぐらいまではどこかでやってると思いますのでお時間のある方は是非出掛けてみてはいかが?
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by reijiro_kaneko | 2011-01-26 00:18 | 映画

驕り高ぶった人類への警鐘、そう言ってしまえばこの映画への最高の賛辞になるのでしょうけれど、僕はそうではないことを沢山感じました。

きっと制作者は映画が大好きで、物を創ることに病的に固執していて、自分の駄目なところを嫌というほど知っていて、自嘲を込めて絶対的な宗教観に裏打ちされた告解をこの映画を通じて成し得たのではないか、と思います。

愛らしい人形に救いを求めた作者の気持ちがひしひしと伝わってくるのに簡単に感動など出来ない、それはきっと本当に深く苦しい感情が渦巻いているからなんでしょう。

こんなにも一人の人間を感じた作品は初めてかもしれません。
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by reijiro_kaneko | 2010-11-09 00:34 | 映画

『ミックマック』

年に何度か「うおおお!映画観てぇ!」「どりゃあぁぁぁっ!美術館行きてぇっ!」「ぬおおおお!陶芸やりてぇえ!」なんてことがあるのですが、今回は映画の話を。

「デリカテッセン」「ロスト・チルドレン」「アメリ」とキッチュで人間臭い作品を創り続けているジュネ監督の最新作「ミックマック」が遂に上映開始となりました。まだ単館上映ですが今週末から順次全国公開らしいです。

ミックマック・オフィシャルサイト

内容はネタバレになるので敢えて申しませんが、期待を裏切らない素晴らしい作品でした。脚本・カメラワーク・色遣い・音楽・台詞・役者、どれをとっても難無し!

まあ、でも「海猿」とかに簡単に涙しちゃう人にはお勧め出来ませんが・・・ジュネの映画は好みが分かれる映画ですのでね(笑)

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僕がジュネ監督を賞賛するのには訳があります。それは、「人間観察力の素晴らしさ」「ねじ曲がった表現をしているけれど裏に隠された深い人間愛」に於いて彼は誰にも負けないと思うから。他にも沢山同じようなことを言う監督は居るんですけど、何故か僕にはピンと来ないんです。でも、ジュネの映画はタイトルが流れた瞬間に「ああ、また今回も感動させてくれるんだね、有り難う!」と分かってしまうんです。

僕はよく、「レッスンさぼっていいから良い物観たり聴いたり読んだりしてね!」と言ってますが、この映画もお勧めする映画の一つになりそうです。ダンスと一見全く関係ないようですが、こういうことが分かっていて踊れるようになればきっと包容力のあるチャーミングな洗練された表現が出来るようになると思うのです。

是非是非映画館へ足を運んでみてください!
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by reijiro_kaneko | 2010-09-17 01:46 | 映画

忙しくて観られないかもだけど・・・・

TVCMが頻繁に流れているこの映画、凄くそそられます。これだけイイ女オンパレードですもんね、別にそういう対象ではなくても綺麗な女性は大好きです(笑)
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綺麗でちょっとアバズレで頭が良いのに駄目男にひっかかっちゃう可愛い女性、たまりませんなぁ。実際にそんな人が周りにうようよいたらどうかと思いますけど、映画や小説の題材としてはこれ以上の設定は無いと言ってもいいぐらい素敵です。

今まさに作品を創っている最中ですが、ダンスを創っているのに興味の対象は演技とかファッションとか所作とかにばかり向いています。「Etudes」は正統派のコンテンポラリーダンス(という表現が合っているのか分かりませんが)に留めてありますけど、「Chess」はもうやりたい放題。振り付けをしているというよりも演技指導をしている時間の方が長い有様です。

ダンス界ではなかなか評価を得難い仕上がりになりそうですが、まあそれもアリかなと思っています。みんながみんな「葛藤〜闘争〜解放〜何処かへ」みたいな作品ばかり創っていては芸術の未来は無いと思うので一人だけでもアホみたいな作品を創り続けようと決心したのです。

出演してくださるゲストの方々が毎回「もう変態すぎてついていけない」と愚痴ってくるのが嬉しい今日この頃。美しい変態目指して今日も頑張ります!
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by reijiro_kaneko | 2010-03-17 11:21 | 映画

「アバター」鑑賞!

やっとこそ観てきました、「アバター」。→やっとこさ、と、今度こそ、が混じってます(笑)
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感想は掘り下げると色々あるけど、単純に楽しめました。3時間近い上映時間も全く苦にならず一気に観られました。「かいじゅうたち」とは対照的にCGてんこ盛りで最先端の3D映像ではありましたが、それが売りではなく美しいヒューマンドラマに仕上がっていて、僕は個人的に大好きな世界です。形こそ違うけれど訴えたいことは僕も全く同じなので深く共感出来たし、自分の作品に足りない何かも見つかりました。観たかったから観た、のですが、このタイミングで観るべくして観たとも言えます。

アバター・オフィシャルサイト

圧倒的な映像美もバーチャルをテーマにした脚本も音楽も良かったんですけど、僕は個人的に下記の二人にゾッコンでした。
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上ははすっぱなパイロットを演じた女優さん、下は悪役の親玉を演じた俳優さん。主役の人もシガニーももちろん素敵ではあったんですけど、こういう脇役さんにばかり目が行ってしまうのはやはりどこか根性ねじ曲がっているんでしょうか(笑)

シーンとしては空中に浮いてる島や弓の練習をしている時の主役の二人のふとした仕草とかきゅんきゅんしてました。
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まだまだ上映中らしいのでお時間ある方、是非行かれてみては?
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by reijiro_kaneko | 2010-02-09 20:16 | 映画

DVD鑑賞日記

昨日はDVDを連続2本鑑賞いたしました。どちらも歴史物。しかも大作。どっかり疲れました〜。

リュック・ベッソン監督「ジャンヌ・ダルク」とリドリー・スコット監督「グラディエーター」です。

どちらの監督も好きだし、主演のミラ・ジョボビッチもラッセル・クロウも大好きな俳優さんなので前から観たかったんですがとってもチャンスを逸し続けこんなに遅くなってしまいました。

「ジャンヌ」は前半はスピーディーでミラもイキイキしてて良かったんですが、後半ダレました。ただ、後半に登場するダスティン・ホフマンが格好良くて改めて惚れ直しました。トラボルタにしてもダスティンにしてもショーン・コネリーにしても年取れば取るほど格好良くなっていくのって良いですねぇ。素敵な50代目指して僕も頑張ります。

「グラディエーター」は「ジャンヌ」と大体同じ長さとは思えないほどテンポが良く一気に気持ちよく見終えました。リドリー・スコットの独特の色使いが遺憾なく発揮され、ラッセル・クロウの独壇場かと思いきや取り巻きの助演陣がはっとするような演技を連発(中でも皇帝役のホアキン・フェニックスが秀逸)。残虐なシーンも絶妙な脚本によってただのスプラッター・ムービーに転落することなく深く考えさせられる素晴らしい映画に仕上がっています。

あんまり僕は人に「この映画お勧めですよー!」とお勧めしないのですが、これは自信を持ってお勧めします。あ、「300」っていう映画も血が沢山流れますが映像がとても美しいので地味にお勧めし続けています。内容もローマとギリシャだから微妙に被っていて主演もラッセルとジェリー・バトラーでどん被りですけどね(笑)。

今日は夕方衣装さんと打ち合わせをした後、「ロスト・チルドレン」をもう一度観ようと思います。

なんだか映画ブームみたいです。きっと一週間後には美術館ブームとかふりかけブームとかになってるでしょうけど・・・・
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by reijiro_kaneko | 2010-02-02 14:00 | 映画

「かいじゅうたちのいるところ」鑑賞日記

やっと観て来ました!「かいじゅうたちのいるところ」。

前評判が気になってサイトであれこれ検索して他の人が書いた感想をこまめにチェックしていましたが、賛否両論あって中でも「主人公が憎たらしい」「絵本とあまりにも違う」「子供に見せる映画ではない」という意見が多くて、正直興味が薄れていたのです。でも、評論したがる人って大半が大抵変に批評家気取りだったりするので気にしないことにして意気揚々と観に行きました。

確かに主人公に苛つく場面は多々ありました。でも、子供ってイライラする動物なんです。イライラするのは大人の規範でしか物事を見られなくなってるからなんです。しかもぎゃあぎゃあわめいていたかと思うと次の瞬間にはもうご機嫌だったりするのであまり気にしない方が良かったりもします。そういう経験が無い人は「もうぎゃあぎゃあうるさくて超むかつく!」とか一言で片付けてしまうんでしょうね。僕は彼がさんざん暴れた後にふと見せる切ない表情にきゅんとなりっぱなしでした。子供はイライラすることもあるけど可愛いです。ずっといい子だったら気味悪い。。。。

かいじゅうたちはなんと着ぐるみなんだそうです。このCG全盛のご時勢になんとレトロな。このかいじゅうたちの風貌も批判の的でした。「かわいくない」「グロテスク」「中途半端」・・・・。そんなことはありません。表情豊かでもこもこしてて後ろ姿は特に可愛いんです。まあ「可愛い」と感じるセンスにも色々ありますからなんともいえませんが、皆が口を揃えて可愛くないと言うけれど「じゃあどんなんだったら可愛いんだよ?」と聞いてみたくなります。とにかく僕は登場した全てのキャラクター人形揃えたいぐらいお気に入りでした。

「シナリオが駄目だ」「監督の思い込み」なんていう批評も沢山目にしましたが、原作は原作、映画は映画、って楽しめないのかしら?とふと思いました。例え原作者がメガホンをとったとしても原作に忠実に全てを完成させるのは不可能だと思います。他人がその人なりの解釈で新たな作品を一生懸命作る、それだけで十分なんじゃないでしょうか。ネタバレになるので詳しくは書きませんが、最後の方で「おそらく監督はこのシーンに全ての思いを込めたんじゃないかな?」と感じる一瞬がありまして、思わず号泣してしまったんです。客席は明らかに僕とは違うところで鼻をすすり、僕が号泣してるとこは無反応でした。だから余計ズビズビしてるのが恥ずかしくて、エンドロールを見ずに劇場を後にしました。

☆幾つつけますか?と聞かれたら多分すんごく悩むでしょう。5つでもあるし、1つでもある。その時の気分によってだいぶムラが出そうです。でもこの一見ドタバタしたスラップスティックコメディには人生の哲学が詰まっています。時に単純明快、時に難解、シンプルでつまらないものの中には実に沢山の真理が詰まっています。映画としての完成度とかは度外視していいのであれば☆100個つけたい作品です。

でもお勧めはしません。もしどうしても観たいという人は心が穏やかだけどどこかシクシクする感じの時にどうぞ。

あ、そうだ、音楽マニアの僕としてはサントラは要らない感じではありました(笑)。
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by reijiro_kaneko | 2010-01-26 00:06 | 映画



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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