人気ブログランキング |

【礼二郎のつぶやき】

<   2006年 02月 ( 10 )   > この月の画像一覧

必要に迫られて乱聴していたら、、、。

今日はこんなラインナップ。

「Cy Coleman / It started with dream」
a0052916_21212258.jpg

ちなみに本人はこんな感じ。
a0052916_21232091.jpg


「Peter Fessler / Here's that rainy day」
a0052916_21235040.jpg

「Peter Fessler / Lovers,Fools & Dreamers」
a0052916_21242361.jpg

こちらもちなみに本人はこんな感じ。
a0052916_2127677.jpg
a0052916_21275147.jpg


前者は50年間に渡る作家生活を通して、アメリカを代表する作曲家の一人となったサイ・コールマンの2002年のアルバム。その作品はフランク・シナトラ、バーブラ・ストライサンド、ジュディ・ガーランド、トニー・ベネット、そしてルイ・アームストロングなどによって取り上げられてきたそうです。「スウィート・チャリティ」の作曲家だと他人のレビューを見て知りました。あぁ、勉強不足です。。。

トニー賞3回、グラミー賞2回、エミー賞3回を受賞し、アカデミー賞にもノミネートされたというまさにアメリカ音楽界の父。

歌は、、、正直、音程が不安定でハラハラします。でもね、ずっと聴いているとなんだかそれで良くなっちゃうんです。年をとるのも悪くないなぁって。

ダンスに使わせてもらうのはまだ相当先の話になりそうだけど、この声にふさわしいダンスが出来るようになりたいです。

次はドイツのシンガー&ギタリスト、Peter Fessler。アル・ジャロウに間違えられることもあるその声は、アル本人にも認められラブコールを送られたこともあるそうな。4オクターブの声域をフルに生かし、スキャットもバラードも違和感なく歌いこなします。

ボサノウ゛ァ・タッチの曲が多いし、柔らかでジェンダーを飛び越えた声がジョアン・ジルベルトと比較されることも多いようですが、僕はジョアンの形容詞と言っても過言ではない「サウダージ」はPeterには当てはまらないように思うのです。どんなに優しくしっとりと歌ってくれても随所でハッとさせられるのです。彼の声の持つ「たおやかさ」故かもしれません。彼の作り出すBosa Novaは何故か針葉樹や氷の張った湖を想起させます。

特に「Lovers,Fools & Dreamers」ではスタンダード曲ばかりをカバーしているのにも関わらず、霧に霞んだドイツの街が見えてきてしまうのです(なんつって、ドイツはおろか海外はほとんど行ったことがないのですが。ははは)。僕はこのアルバムでは「Hello」をよく聴きます。なんとあのライオネル・リッチーさんの名曲です。ああ、なんてイイ曲なんだろう。。。「Smoke gets in your eyes(煙が目にしみる)」も素敵なアレンジです。「I wish you Love」では低音も堪能できます。音がどこに飛ぼうが、同じ質量を持ってるって凄いことです。

またアホみたいに書いてしまいましたが、ほんと僕にとって音楽は「No Music,No Life」なんだなあと実感します。

まもなく3月。新クラスのために7曲くらい振り付け考えなくてはなりません。自分で断言しておいてから、ちょっと後悔しています。7曲なんてそんなにたくさん振り浮かぶのだろうか?もはや他人事、です。
by reijiro_kaneko | 2006-02-27 21:29 | 音楽

平原月間終了!

本日の沼袋レッスンにて「平原綾香・虹の予感」の振り付けが終了しました。気が付いたら3分もの超大作になってました。1ヶ月で3分、とってもハードです。おそらく「次なんだったっけ?」を考えている内に終わってしまった人が多いのではないでしょうか?

ひとまずはそれでいいと思います。とにかく順番を覚えること、人に頼らないで自分の頭で考えて踊ること、そこがまず出来ないと始まりません。

他の曜日のレッスンでは短いフレーズを繰り返しこだわりながら進めていきます。そこで会得したものを日曜のレッスンでいかにきちんと見せつつ、表現にまで持っていくか?それをこれからはどんどん要求していきたいと思います。

「あんまり長い振り付けだと集中力がキレて覚えられないし、楽しくないんだよね」と言う方は、日曜以外のレッスンをきちんとこなしてみてください。んで、たまに「うおおおおおおおおお!踊りてえええええええええええ!!!!!」と発狂しそうになったら日曜にもチャレンジしてみてください。そんなスタンスでいいと思います。

さて来月は何をやろうかな?全てのクラスの振り付けを変えていきます。ってことは7種類とりあえず用意しなきゃならないってことですね。。。うわ、自分で宣言しておきながら若干弱気になってます。むむむ。

a0052916_1716174.jpg

振り付けの神様に祈ったらこんな画像を授かりました。中国の「石林」です。ありがたいありがたい。
by reijiro_kaneko | 2006-02-26 17:17 | ダンス

畏敬の念

a0052916_11283765.jpg

中国の「黄龍彩池群」と呼ばれる3000余りの湖沼群。エメラルドグリーンの水と光沢のある黄色い岩石が作り出す不思議な絶景。
a0052916_11353667.jpg

a0052916_11355128.jpg


そして、こちらは「客家円楼」。
a0052916_11382537.jpg

もともと北方に住んでいた民族が南下し、敵の襲来から身を守るために建てたコロッセオのような要塞兼集合住宅。内部は完全に一つの街の様相を呈し、そのトリップ感は相当のものだろう。
a0052916_1141628.jpg

a0052916_11412214.jpg


以上、バーチャル新世界紀行、でした。あ〜あ、京都行きたいな、、、。
by reijiro_kaneko | 2006-02-26 11:42 | 日記

勝手にGold Medal

a0052916_18484085.jpg

ロシアのMaria Petrova & Alexei Tikhonov組。何がいいって、男性がほとんど相手を見ないんです。視界には入っているのでしょう。気持ちも通じ合っているのでしょう。触れば分かり合えるのでしょう。だからこそ、見なくてもピッタリ呼吸が合うのかもしれません。

ショートプログラムもフリーも観てないんです。ただエキシビションだけ観たんですけど、なんだか知らない間に号泣してました。特に上の写真のポーズ(これはWEBで拾ったのでいつの大会のものかわかりません、、、)から、男性が腕を前にぐっと押し出して、女性がすーっと離れていくところなんてワンワン泣いてました。えへ、恥ずかしい。

成績は5位だったそうです。でも、二人の在り方、曲との一体感、変テコな振り付け、全てがオレの中だけで1位です。

そういえば昔、元師匠に「相手をしっかり見ちゃイカーン!」と叱られました。なるほどこういうことか!と今さらながら実感。それなりにイイ歳の重ね方をしてきたのかな?と思ったりしてます。
a0052916_18485697.jpg

by reijiro_kaneko | 2006-02-25 18:53 | 日記

a0052916_21483540.jpg

大丸東京で開催中の「パウル・クレー展」に行ってきた。

お目当ての作品は来ていなかったけど、幾つかの絵の前で佇み、音楽を聴いた。彼の絵の「線」と「色」は音楽を想起させる。それも極めて快活な類のもの。自然と気分が高揚し、時には歓喜の涙が溢れることもある。

「ファーマ」という作品に強く惹かれた。抽象画なので何をモチーフにしているのか分からない。戦火の中、逃げまどう母子にも見えるし、何かの動物のようにも見える。

また、鮮烈だったのは次の一文。

『線描は純粋になればなるほど、
見えるものをリアルに表現しようとする
足場を失っていく。』

a0052916_21493354.jpg

a0052916_21523190.jpg

a0052916_21524648.jpg

彼の線画は崩れていても温かい。子供の絵に限りなく近いのにどこか超越している。あぁ、子供がもうすでに卓越してしまっているのかなぁ。。。年を重ねるってことはやはり子供に戻っていくってことなのかな。そんなことを考えさせられた。


a0052916_21531384.jpg

時に恐ろしい悪夢のような色使いをする。でもそこに人間の真実があるように思えてならない。決して目を背けてはならない真実。そこにいかに対面していくか、そのヒントをクレーはくれる。
by reijiro_kaneko | 2006-02-21 21:53 | 日記

タイムスリップ再び

a0052916_17514047.jpg

中学校の吹奏楽部同窓生と会ってきた。うち女性3人はすでに結婚し、2人・3人の子持ち。一人はバツイチで現在スウェーデン人と交際中、男は一人が結婚してて後の二人は独身貴族。

久々に降り立った街を眺めて呆然。「こんなにちっぽけな街だっけ。。。」。全ての縮尺が狂って見える。あの頃はこっからここまで歩くのに5分かかったのに、今は1分で着いてしまう。「ほえ〜」とか「はあ〜ふ〜」とか感嘆の声を上げ続けていたら男友達に諭された。

何せ20数年ぶりなのでみんなの顔が分かるか不安だった。でも、そんなに豹変していなかったのでホッとした。「あの人はいま?」話に花が咲き、色んなショッキングな話を聞かされた。憧れの先輩が不倫の果てに駆け落ちとか、当時カッ飛んでた先輩の息子もカッ飛んでるとか。。。同期同士で結ばれたカップルもいるそうだ。

主婦3人はその後、学校のカリキュラムやら子供の習い事やらの不平不満を爆発させ、フリーな連中はエロネタで大盛り上がり。見えないがはっきりと分けられた世界の壁がまざまざとそこにあった。

a0052916_17521444.jpg

中学校の吹奏楽部はその当時、県内でかなりの実力校で、毎年のようにコンクールで優秀な成績を収めていた。某音響メーカーに勤務するマニアな男友達がコンクールのテープをCDに焼き直しして皆に配ってくれた。ウチに帰って聴いて、、、、笑った。ピッチは滅茶苦茶だし、ブレスはしすぎだし、抑揚もへったくれもない。よくこんなんで金賞取れたなあ、とビックリするやら恥ずかしいやら。でも、いい思い出です。あの時はみんなイキイキしてた。楽器倉庫に隠れて漫画読んだりお菓子食べたりして先生に見つかり廃部騒ぎを引き起こしたりしたけど、TBSのコンクールで郵便貯金ホールへ行った時には何人かが東京タワーへ見物に行って時間までに帰ってこず先生に大目玉くらったけど、今となってはほんとに可愛らしい思い出だ。

お世話になった先生が還暦を迎えるらしい(これも不確かな情報で真偽のほどは定かではないのに、勢いで「お祝いしよう!」と盛り上がっている。ここらへんの「緩さ」「いい加減さ」もオレ達の代の特徴)ので、皆で色紙に寄せ書きし、花束と一緒に送る相談もした。その当時の先生の年齢に今、俺達がなってしまった事実に気がつき、一同「あんな大変な生徒達を私達は絶対面倒見られないよね〜」。先生は偉かった。懐かしい話に盛り上がりながらも、なんだか身の引き締まる思いだった。

a0052916_17523936.jpg

近所の猫が最近愛想がいい。死んだママの性格をそのまま受け継いでいるらしい。あ、関係ない話でしたが、オレの中では微妙に繋がっているのです。そんなシナプスなのです。
by reijiro_kaneko | 2006-02-19 17:53 | 日記

タイムスリップ

小金井公園の敷地内にある「江戸東京たてもの園」に行ってきた。江戸時代からの建物を全国から集め復元していて将来的には31棟を予定してるとか。

とてつもなく沢山写真を撮ったのですが、いくつかご紹介。

都電です。黄色の電車なんて今見ないもんなあ。可愛いなあ。
a0052916_20484354.jpg

上野不忍通り沿いに建っていた小間物屋「村上精華堂」
a0052916_20504030.jpg

レトロなモノの数々。
a0052916_20511997.jpg

a0052916_20513525.jpg

a0052916_20514980.jpg

前川國男さんという建築家の邸宅です。
a0052916_20535186.jpg

居間がとても素敵でした。こんなウチに住みたいなー。
a0052916_20544620.jpg


「子宝湯」という名の銭湯。
a0052916_20553592.jpg

a0052916_2055522.jpg

面白かったので、こんな広告も撮りました。
a0052916_20563974.jpg


なんだか写真日記になってしまいましたが、文字で書くより伝わりますよね〜。
by reijiro_kaneko | 2006-02-16 20:57 | 日記

見っけ!

美しい写真集を見つけました。と言ってもWEB上で、ですが。。。

http://www.howardschatz.com/books/index.php?gallery=waterdance&view=books

写真はこんな感じ。
a0052916_11105521.jpg

a0052916_11112160.jpg


この写真に合いませんが、素敵なアーティストもご紹介。
Jamie Cullum「Catching Tales」
ちょっとハスキーでガラガラ声なんだけど、悪ぶってるんだけど、ナイーブでしかも弱っちくないシンガー。彼の歌を聴いてるとRobbie Williamsが対極として浮かびます。どっちも癖がありすぎるほどあるんだけど、歌がうまくて、Jamieは「結局キッチリうまい」、Robbieは「どっか斜に構えてニヤニヤしてる」、そのどちらにも惹かれます。

今回2枚目のアルバムだそうですが、前作よりも大人になりました。勢いもあるけど、「I'm glad there is you」のような切々と唄う曲も無理がない。「Get your way」のようなパンチがある曲もリラックスして楽しんでいる感があります。これからますます楽しみなシンガーの一人です。
a0052916_1113319.jpg

by reijiro_kaneko | 2006-02-12 11:13 | 身体

「虹の予感」

今月は平原綾香月間です。どのクラスでも平原綾香。寝ても覚めても平原綾香。どっちを向いても平原綾香。平原綾香だらけの水泳大会。もうええっちゅうの。

いや、まじめに、彼女の声が好きなんです。一個の音に何種類の音素が含まれてんのやろ?BLOGに以前、「アレハンドロ・サンスの声は倍音がいっぱい鳴っててきっと犬が鳴きます」なんて書いてましたが、彼女も同じ匂いがします。

日本語の歌詞で踊るのって正直抵抗あったんです、5年くらい前まで。でもね、イイ曲はイイ!グワッと心掴まれるのだから素直に振りをつけてみようという心境にやっとなれました。

ということで、今月は「Jupiter」「虹の予感」「君といる時間の中で」の3曲を使っています。特に「虹の予感」は大作です。もしかしてもしかすると1曲完成な勢いです。あとはみんな次第だけど。。。。のびのびと螺旋形にと思いきや一気に加速しシャープに踊るアドレナリン出まくりの作品になっております。寄ってらっしゃい見てらっしゃい!来週新宿のホコ天でゲリラパフォーマンスしますのでお近くにお寄りの際は是非!ダンサー一同素足を血だらけにしながら満面の笑みで踊りきります。飛び散る汗!飛び散る血!
a0052916_173431.jpg

by reijiro_kaneko | 2006-02-05 17:03 | レッスン

ステップアップ

2月に入ったので、レッスン内容もマイナーチェンジしました。いや、全然マイナーチェンジじゃないかもね。どのクラスもしっかりと身体の奥を動かしてしょっぱくない汗を絞り出す内容に変えていってます。

幾つかのクラスではバーレッスンを一時的に辞めています。これはバーに頼ってしまい、足の裏の筋肉がしっかり使えていない、あるいはしっかりと腹筋やお尻の筋肉を使っているつもりでもバーがあるがために精神的・感覚的に甘えが生じてしまっている現状を見て、こりゃイカン!とビックリして急遽センターレッスンに切り替えたというワケです。何人かの人からは「え?足の裏って筋肉あるんですか?」と聞かれたりもしてるので、事の重大性はさらに深刻です。あるんですよー、ちゃんと。

ほら。
a0052916_037616.jpg


スポーツ選手の中にはこんな人も!
a0052916_0374433.jpg

ですって!ビックリしますよね。人間鍛えれば、身体ってどんどん変わっていくんですよ!

バーレッスン辞めた理由は、それでなくてもストレートボーンだったり、上半身が自由に使えなかったりする弱点が、バーによってさらに制限されてより聞き分けのない身体になってしまうから、なんですね。日曜クラスとか、逆に水曜昼間のクラスとかでは依然としてバーレッスンは続けていきますが、その他のクラスではしばらく新しいセンターエクササイズに慣れていってくださいね。

クロスフロアーでは基本となるグワングワンした動きをしつこくやっていきます。人によってはいくら頑張っても気をつけて動いても毎回同じ注意を受けるかもしれません。それは単純に「出来てないから」注意するんです。おそらく今まであまり注意を受けなかったから「こんな感じ」でやりすごしてきてしまっていますよね?それを徹底的にチクチク攻撃しますので、皆さんも「一体何が違うのか?何が綺麗な動きなのか?」を自主的に積極的に探して発見して繰り返し練習して自分のものにしていってくださいね!

他にも音の取り方(簡単に言うと、遅取り・早取りなど)や、視線、表情など課題は盛り沢山です。徐々にハードル上げていきますので、よろしくご理解下さいね。
by reijiro_kaneko | 2006-02-02 00:50 | レッスン



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
カテゴリ
タグ
最新のコメント
うーん、怪我ですか。心配..
by Annie at 14:33
yukiさん ほん..
by reijiro_kaneko at 12:10
慣れです、慣れ。 がんば..
by yuki at 11:49
ハニョポンタさん ..
by reijiro_kaneko at 22:59
昨夜アバターを観てきまし..
by ハニョポンタ at 13:29
ふぁるさん 初めま..
by reijiro_kaneko at 12:41
初めましてです。 私も..
by ふぁる at 02:15
ひさえさん おー!..
by reijiro_kaneko at 23:54
H先生、以前カザミアで受..
by ひさえ at 15:03
美保子さん とても..
by reijiro_kaneko at 11:23
以前の記事
2019年 10月
2019年 09月
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
フォロー中のブログ
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧