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【礼二郎のつぶやき】

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【OPIUM】チケット発売中!

度々宣伝失礼いたします。

ダンス歴20年にして初リサイタルです。これが遅すぎるのか早すぎるのか分かりませんが、41歳中年ダンサー舞います。ギター生演奏にダンサー二人だけのこじんまりした舞台ですが、演奏もダンスも衣装も空間も心地よいものになる予定です。両日ともに定員90名です。現在両日ともに60枚を超え、残りが少なくなってきております。観覧ご希望の方は金子まで直接お申しつけ頂くか、下記のアドレスまで希望日・お名前・受け取り方法(直または当日清算)を明記の上ご連絡ください。または直接お電話頂いてもOKです。

Mail : castcontemporary@yahoo.co.jp
Phone: 090-3902-5155


【OPIUM / Reijiro Kaneko Dance Ricital vol.1】
2008年11月8(土)・9(日) 19:00開場 19:30 開演 全席自由
@Museum Tokyo (荻窪) 
http://www.museumtokyo.com/new/museum/index.php?section=contacts
チケット:前売り ¥3,000 当日 ¥3,500(全席自由)

出演:野村 雅美 (guitar) 船崎 まり子(dance) 金子 礼二郎(dance)
衣装デザイン・製作:Die-co★
ヘアメイク:松浦 佐也加
フライヤーイラスト製作:中嶋 馨
フライヤーデザイン:石川 幸彦


夏の終わり 蜩が鳴く頃になると 
もうすぐやってくる柔らかい闇へのどうしようもなく不安な気持ちを
濃厚な木々の匂いがもたらす不思議な高揚感が浸食して 
神なのか怪物なのか分からない幻影を見た幼い日々

野村さんのギターには 蜩の合唱がよく似合う
船崎さんのダンスは 柔らかい闇を感じさせる
そのお二人とセッションするということは
僕の役割は阿片よりも高揚感をもたらしてくれる濃厚な木々の匂いを
表現することか

いやいや そんな大それたことは出来ないだろう
僕に出来ることと言えば せめて大好きな音に同化してしまうことぐらい

観に来て下さる皆さんに 心地よいひとときを過ごして頂けたら 幸せです


※なお、タイトルは【OPIUM/阿片】となっておりますが、決していかがわしい内容でも犯罪の匂いもいたしません。ご了承ください。
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by reijiro_kaneko | 2008-10-22 00:30 | 舞台

動画祭り〜お勉強しましょう!〜

今回は僕が素敵だなと思うツボど真ん中の動画を沢山紹介します。

まずはポップなとこから。
Blake McGrath / Britney- Get naked
So You Think You Can Danceというダンスオーディション番組で一躍有名になったBlake McGrathのレッスン風景。この人女の子じゃないの?って思うぐらいくねってます。しかも速い。んでところどころに「俺ちゃんとバレエも習ってんだぜ!」っていう奇麗なターンとかロンデジャンとかちょこっとだけ見せる。そのスタンスが好きなんです。

Benny Boo Boo
Ben /My Philosophy
この人、ヘアスタイルはどうかと思うけど、間違いなくアメリカ(イギリス?)のコンテ・ジャズシーンの牽引者の一人ですね。こういう人を見ると「架け橋」って言葉が浮かびます。この人も前述のSo You Think You Can Dance、出てましたね。しかし、柔らかい。骨無いないんじゃないか?って思うぐらい柔らかい。これ見ちゃうとちょっと凹みます。そして「よし!まだまだ頑張ろう!」って思います。

NDT 2008~2009season
敬愛する振付家Jiri Kyrianが長年専属振付家を務めるNDTの今シーズンの新作ダイジェストです。彼の影響を受けながらもオリジナリティ溢れる瑞々しい振り付けの数々。ああ〜、日本にもこないかなぁ。

Mats Ek / Smoke
はい、出ました!奇才マッツ・エック。彼が芸術監督を務めクルベリー・バレエも独特の雰囲気で好きなのですが、彼の求める世界を完璧に表現できるのはこの人以外にいないんじゃないか?と独断と偏見でNo.1にしちゃいました。シルヴィ・ギエムです。ちょうどこの曲で今月は振りつけていますが、随所に影響されてます(笑)。

Apartment / Mats Ek
マッツ・エックの作品を上手に消化したなぁと思うオペラ座の「Apartment」。中でも秀逸なのがこのタローさんとニコラさんのデュエット。なんだか泣けちゃうんです。エロもグロも全部入っていてしかも綺麗なんです。こういう大人のコンテって日本には定着しないのかなぁといつも歯がゆくなります。

Sutra - Sidi Larbi & Antony Gormley with the Shaolin Monks
このSidi Larbiっていうフランス人(?)、凄まじい才能を感じます。この作品では少林寺の人達を使ってオリエンタルだけど絶対譲らないヨーロッパのエッセンスをちりばめています。いやーこんだけ大人数でこのカウントずれ。あっぱれです。そして最後の方のカポエラ風バトル。柔らかすぎでしょ?

Philippe Decouflé
最後にPhilippe Decouflé。おそらく僕は今ここに行きたいんだと思います。久しぶりに観たけどなるほどねぇと思います。柔らかくて力強くてどこの国の話なのか分からない。それをこんなに端的に表してくれているカンパニー、そして振付家はいない気がします。OPIUMでこの片鱗が少しでもお見せできますように。
by reijiro_kaneko | 2008-10-19 12:02 | ダンス

【FF】動画公開

10/2に渋谷クラシックスで行われた1:00veの公演【FF】のダイジェスト動画がyou-tubeで観られます。

【FF】

自分のダンスについてはいいとこもあり、悪いとこもあり、まあ色々思うことは山ほどありますが、戒めの意味もこめてのせちゃいます。

でもこうやって自分の舞台がどんどん公開されてくのって良いですね。ビデオでダビングしまくってた昔が懐かしい。今じゃURLをぽんと送るだけで観れちゃうんですもんね。便利な世の中になりました。

そう考えると、実際に肌で感じるライブの大切さ、改めて大事にしようと思いますし、こういう映像に頼らず実際に劇場へ足を運んでもらえるよう日頃から貪欲に宣伝しなきゃなぁと思います。

ってことで【OPIUM】まだ席に余裕があります!皆さん、お友達・お知り合いどんどんお誘いくださいね!
by reijiro_kaneko | 2008-10-18 11:55 | 舞台

実感

昨夜、シアター21アドバンスで共演したS氏とサシで飲みました(僕は飲めないのでジンジャーエールでしたが)。

その時に話題の一つに上ったのが「身体の実感」です。「身体で実感」と言って方が分かりやすいかもしれませんね。

要は普段僕がしつこくレッスンでも言っている「かかとをもっと踏んで」とか「方向をなんとなく見るんじゃなくて意志を持って見て、それがお客さんからも見て分かるように見て」なんかのことです。

どんなにテクニックがある人でも容姿が美しい人でも、この「実感」が無ければどこか薄っぺらい表現になってしまうのです。「身体は利くのに、何か物足りないのよね」という批評をあちこちで耳にしますが、それはこの「実感の無さ」が一つの原因として考えられるのではないか、と僕は思います。

じゃあどうしたら「実感」したダンスができるのでしょう?

何でもいいんです。先に例として挙げた「かかとを踏む」をかかとが痛くなるまで踏むも良し、誰かに見てもらって視線がちゃんとその方向に向いているか目の焦点が合っているか確認しまくるも良し、音楽をしっかり聴いて「ここはチェロの音がはっきり聴こえる」「ここはピアノが旋律を弾いている」と理解するも良し、1曲まるまるのカウントを書き出してみるも良し、いくらでも方法はあると思います。

「実感する」ってことは「理解する」あるいは「納得する」ってことと同じ意味でもあります。そしてできるだけ沢山理解し納得出来る部分を増やす努力をし続けることが、舞台でも日常でも輝けることにつながっていくと思います。

そしてその実感出来たことを丁寧に一生懸命練習し、本番でも丁寧に一生懸命踊れば自ずと人の心に響くダンスが生まれると僕は信じています。

近い将来、こういうことが当たり前になることを願ってやみません。
by reijiro_kaneko | 2008-10-16 01:43 | 身体

【ガリバー&スウィフト】お勧めです!

パパ・タラフマラ公演【ガリバー&スウィフト】観て来ました。

キッチュでデカダンスでノスタルジックにして最先端。芝居のことは素人なので良く分からないのですが、舞台美術(装置)・衣装・音楽は本当に良くディレクションされていて、見事に独自の世界観を打ち出すことに成功していたように思います。開演前から舞台上に並べられたグロ可愛いオブジェの数々が、どこか分からない不思議な世界へと誘ってくれ、次々に現れる奇妙な人々によって完全に彼等の世界へと引き込まれてしまいました。僕は動きの専門家なので、音楽と動きがどう関わり合うのかに一番注目していたのですが、これが凄かった。いや、凄まじかった。偶発的にアクロバティックな動きが続いているかと思いきや、全て計算され入念にリハーサルされた賜物だったのです。勿論アクシデントは随所にあり、ひやっとする場面もありましたが、あそこまで暴力的なのに美しい動きをこれでもかと見せられたら正直落ち込みます。果たして僕にああゆう構成が出来るか?と聞かれたら答えはNOです。もっともっと全体を見渡し、多くの可能性を想定し、個々の身体能力に合わせた動きのバリエーションと構成力を培わなければ、と冷や汗たらたらで終始見入っていました。

当スタジオにちょくちょく来て下さる白井女氏、池野氏はスタジオでの謙虚で熱心な姿勢はそのままに本当に魅力的で改めて尊敬の念が沸々と湧いてきました。中でも白井女史の娼婦役の時の妖艶さ・猥雑さには驚愕。他にも魅力的なパフォーマーの皆さんばかりで全ての出演者についてコメントするのは不可能。

本当にお勧めです。皆さん是非お時間余裕のある方はグローブ座へGO!ですよ!日曜まで上演中です。

【ガリバー&スウィフト】
by reijiro_kaneko | 2008-10-10 02:29 | 舞台

シアター21アドバンスの写真です

シアター21アドバンス(9/20、21開催)の時に共演者のお供でいらっしゃっていたカメラマンの方が我らの写真を大量に撮って送って下さいました。感激です。ここでは3枚だけご紹介。もっと観たい方は舞台写真Websiteを御覧下さい。

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猿腕なのでこれ大変なんです。でも思ったより綺麗にラインが出ててホッとしました

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敬愛するジェット・リー様の真似。プリエが深すぎてマダガスカルの猿にしか見えない。。。

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睨みを効かせているつもりでしたが、結果びっくり顔にしかなっておらず、傷心。
by reijiro_kaneko | 2008-10-09 01:19 | 舞台

【Parade】ご来場ありがとうございました!

神楽坂・セッションハウスにて開催されました【シアター21フェス VOL.72】、昨日満員御礼にて無事終了しました。あのセッションハウスに130人近くお客さんが入ったのを初めて見ました。迫りくる客席に脅えながらも出演者一同のびのびと楽しく踊ることができました。本当にありがとうございました。

さて、我等CAS/Tチームが発表しました【Parade】ですが、今回はこの企画の制限で20分獲得するので精いっぱいだったため、かなりの部分を端折り短縮バージョンでお届けしました。御覧になった方々の中には「あれれ、ストーリーに無理がないか?人物描写が荒くないか?」と思われた方も多かったと思いますが、完成版は来年の発表会にて再演しますのでご期待ください!

今回もDie-co★が衣装頑張ってくれました。全員分の衣装が揃ったのが当日で、出演者は皆一様に不安で仕方がなかったと思いますが、勢ぞろいした衣装を前にみるみるうちにテンションがうなぎ上がっていくのが分かり、さらに汚れメイクを施し始めると一人また一人と素敵に壊れていきました。その様子は下の写真でお楽しみください。

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「レトロな恋心的な表現して!」と注文したらこのようになりました。

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43歳と41歳、まさにカッコ良さと危なさのギリギリの綱渡りです。

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美女は何でも出来るんです(涙)

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わたしのため〜にぃ あらそわない〜でぇ〜♪

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ダンディです。でも鼻の下に鼻毛の束描いちゃってるんです。

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もはや原型を留めていません。

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見どころは僕の左後方の人。背後霊ではありません。

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本番10分前です。

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陽平氏、お願いだから衣装着て!
by reijiro_kaneko | 2008-10-06 12:12 | 舞台

音との相性

昨日「もうインプロなんてこりごり!」みたいな子供の喧嘩みたいな日記を書きましたが、なんでそうなっちゃったのかなぁとその後しばらく考えていたのです。何もこんなに早く結論を導き出さなくても良いのですが、でも思考が異常に速いので結論出ちゃったので書いておこうと思いました。

要は一言で言っちゃうと、「音との相性」なんです。やっぱり僕は北欧系・東欧系・エスニック系の音にめっぽう弱く、そっちベースで憎い旋律なんか聴かされちゃうともう駄目。完全にノックアウト。目にはハート。前傾姿勢。こうなったら即興だろうが緻密に創る作品だろうが関係なくいつでも本気になれるのです。

または、しっかりとご自分が「和」であることを認めているミュージシャンの方の演奏にも弱いです。「洋」のテイストを取り入れつつも根底に横たわる「わび・さび」の感覚をじわりと出してくれるミュージシャンの方も素敵だなぁと思います。そういう意味では根っこがしっかりしている人が好き、なんでしょうね。

ダンスにしてもそう。誰かの真似ではなく、その人らしい色がきちんと出ていながら一方で洗練された技術が乗っかっていれば大絶賛。即、共演を申し込んでいます。

こういうことが今回だけでなくこれだけ密に舞台を続けているとじわりじわり蓄積されストレスになっていたようです。僕は自分でもアホやなぁと思うぐらい正直なので、いつの間にか顔にも出ていたんでしょうね、それを敏感な人だったらすぐに察知して僕に対する態度が変わる、それを見てまた僕も変化していく、そのサイクルがもの凄い勢いで最近は回っています。

あまりの勢いに自分でもついていけなくなり、昨日はひたすら野村氏の音楽に没頭してみました。すーっと心と身体が癒えていきました。彼の音楽は心を動かしてくれるのですが、それが大波ではなくさざ波なんです。それもほんの僅かな小さな波。全てを受け入れゆりかごのように身体を包み込んでくれる。細胞の中まで浸透してきて、ふわりと心を解き放ってくれるそんな音楽なのです。こういうタイプの音楽は時として気持ち良すぎて作品を創ろうという意志は消えてしまいがちなのですが、今回はどうやら違うようです。次から次へと動きのモチーフが現れ、止まることがありません。切ない感情などは一切なく全てが歓びへと繋がっています。過去は見えるけれどもそれよりもまだ見ぬ未来が広がっています。

【OPIUM】、本当にご期待ください。って変な言い方ですが、それぐらい僕も本気でやります、って今まで本気じゃなかったんかい?って言われそうですが、ってずっとこののりつっこみ続けているのもアホなんで今日はこれぐらいで。

さて、爽やかなレッスンしてきます!
by reijiro_kaneko | 2008-10-04 11:30 | 日記

【FF】ご来場ありがとうございました&反省しきり

10/2【FF】へのご来場、ありがとうございました!ちょっとお客さんは少なめでしたが、心地よい空間でのびのびと演じることが出来ました。

さて、今回は反省が盛りだくさんです。

船崎さんとは初めて絡んだので、まだまだ相手の呼吸・癖・技術が把握出来ておらず、初めてにしてはまあ悪くはない方とは言いつつもそれでもお客さんに見せるクオリティには達していなかったことがまず第一の反省点。窺いすぎるのが僕の悪い癖なのですが、それが今回は如実に出てしまいました。例え、サポートに回ったとしてももっと強引におりゃーっとやってしまった方が美しい時もあるのです。最終的には「合意の上」が美しいと感じているので、最初から「合意・合意」と唱えながらやっているのでしょう。それではいつまで経っても歩み寄れない時もあります。時には激しく強引に、時には穏やかに優しく、要は使い分けが出来ないと駄目ってことですね。

今回は「破壊と再生」が主宰者のテーマだったようです。僕はもうそういうワードにはほんと興味が無いので、聞き流していましたが、やはり音楽の力はもの凄く、結果彼等の音楽に全部気持ちを持っていかれ、当初目論んでいた大人のラブゲームからはかなり外れた構成となってしまいました。この「関係なく突っ走る勇気」の無さが第2の反省。先の「合意」の話にも関わるのですが、ぴたりと寄り添って形作る世界が綺麗なのは勿論、時には相反する世界観が作用し合って素晴らしい表現が生まれることもあります。この後者のパターンがまだまだ僕には不足しているなぁと感じました。島国根性なんですかねぇ、駄目ですねえ。喧嘩してでも良いものを創るためには主張し合わないといけないこと、学びました。ラフマニノフはもっともっと綺麗にダンディに踊れば良かった。あんな小細工、今思い出すと吐き気がします。

第3に、インプロはもうしばらくこりごりです。というのも、インプロやるにしては引き出しが無さ過ぎると気付いたので。もっともっと身体全体を酷使して表現出来なければインプロなんて分かったような感じでやるな!と何度も心の声が聞こえていました。中途半端に芝居を混ぜて逃げていたのも虫酸ものです。数年後またもしインプロやりたくなったらその時は「どこかで観た感じ」から脱出し、誰もが生まれて初めて観たと仰け反るようなものが出来たらいいなと考えています。

あ〜、もう、思い出すとクネクネしてしまいますが、見守って下さった方々、本当にありがとうございました。「貴重な実験の場に立ち会えて良かった」なんてポジティブな意見なんて要りません。ビッシビシきついご意見くださいね!

【OPIUM】ではまたまた生まれ変わった新生金子礼二郎を楽しみにしていてください!

おっとその前に【Parade】が!こちらはほんわかした従来の金子路線の集大成ですので安心して飴舐めながら楽しくいらしてください。ご期待ください!
by reijiro_kaneko | 2008-10-03 11:24 | 舞台



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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