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【礼二郎のつぶやき】

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ううぅ、目眩が。。。

今日はオフだったので一日中通しのビデオをHDDレコーダーにおとして繰り返し観ていました。さすがに100回ぐらい観ると飽きます。というか目が痛くなってきました。

流し見してればいいんでしょうけど、「きちんと駄目だしをする!」という大義がありますので、巻き戻し・早送り・スロー再生・静止画とリモコンのボタンを駆使して頑張ってフィナーレ以外はほぼ駄目だし完了。5ページにぎっしり書かれた注意点を見返してかなりげんなり。でもあと2週間で直せる箇所だけで5ページなので、これを本気で駄目だししたら果たしてノート一冊で足りるのか?なんて考えてぞっとしました。

ああ、こんなことを書くとせっかく高まった士気を落とすことになりかねません。フォローするわけではないのですが、今回は本当に良いムードで本番が近付いています。先生の怒号も誰かの泣き叫ぶ声も聞こえません。禅寺のように静かです。これがいいのか悪いのか分かりませんが、ピリピリし過ぎて胃が痛くなりながらやるよりは遥かに良い徴候だと思います。自分の経験から。

今テレビは岡山〜静岡出張から帰ってきた相方の「どうぶつの森」に占領されているので、深夜にまたフィナーレを見返します。あ、見返します、って面白いですね。「今に見てらっしゃい、フィナーレめ!あたし、オープニングは絶対にあんたフィナーレに負けないんだから!」っていう青春ドラマみたいで良いですよね。運動靴の中に仕込まれた画鋲、流血、そして鬼コーチ登場、みたいな。

と下らないことを考えながらちょっと逃避中の金子でした。

それでは皆様ご機嫌よう。
by reijiro_kaneko | 2009-02-16 23:31

夜更かし万歳!

ってことでまだ起きてます。テレビは今日の通しを繰り返し流してます。もう10回ぐらい観てます。まだ観てるだけ。これから細かく駄目を拾っていきます。

昨日レッスン後帰宅して自分の身体を鏡に映して、「駄目だ、こりゃ」と呟きそこから腹筋100回・腕立て100回やってみたりして、お陰で今日は快調。走ると揺れる下腹部や脇腹のバイブレーションとグッバイ♪

公演が近くなると脳の中に大量のある成分が分泌されるので一日で劇的に身体が変わることがあります。若い頃はそうでもなかったのですが、メタボを身近に感じるようになった頃からこの「ローマは一日にして成る」が起こるようになってきました。

今日の通しを観て、まず感じたのは皆のダンスが大好きっていう気持ち。そして同じ目標に向かって色んなものを犠牲にして一心不乱に頑張っている姿に胸打たれました。去年ソロやデュオ作品が幾つかあり、そこで得た素敵なものも沢山あったのですが、こうやって群舞を創っているとやっぱり僕は大勢で踊るものが好きだなぁと改めて思うのです。大勢で踊ると良くも悪くもお互いの化学反応が生まれ、毎回違う空気や世界を感じることが出来ます。それはソロではなかなか難しいこと。動きがぴたりと揃った時やメンバーが目を合わせて「せーの!」なんて頑張っている時には何とも言えないじんわりとした感動が胸に広がります。

この何ヶ月か一生懸命練習を重ねてきました。皆それぞれの課題を抱えて、自分と向き合って明らかに成長しています。これが舞台当日には見違える程頼もしくなって、照明ブースからうっかり覗いたりしたら涙ちょちょぎれてしまうのでしょう。あいにく一幕・二幕と出ずっぱりなのでそんな感傷にも浸れないのが嬉しいような寂しいような。。。

とにかく後数回のリハと本番でしかこの【FLOW】という作品は踊れないわけで、そろそろ僕も皆に同志として迎え入れてもらって思う存分ダンスでコミュニケーションさせてもらおうと思います。よろしくぅ!!!!!
by reijiro_kaneko | 2009-02-16 04:10

フィフス・エレメント

「フィフス・エレメント」を久しぶりに観てみた。数あるリュック・ベッソンの映画の中でも一番好きな映画だ。彼の描き方に共感を覚える最大のポイントは「愛」である。甘いだけの愛ではなく度々狂気や暴力を伴って表現されるその愛は「今どき」と評され、エキセントリックでデカダンスな匂いばかりが取り沙汰されがちではあるが、僕は個人的に人間の本質をよく捉えていて巧いなぁと感心してしまう。

「フィフス・エレメント」の中で主演のミラが膨大な量の地球に関するデータベースを読んでいるシーンがあるが、「W」に差し掛かり「War」のデータが画面に現れると痙攣しながら涙を流し始める。このシーンが描きたかったがためにこの映画を創りたかったんだろうなぁ。もうわけのわからないゴルチェの衣装も豪華な俳優陣もCG使いまくりの映像美もかっとんだ音楽も全てがこのワンシーンのための脇役。

人は何故いがみあうのか?昨日まで仲良く暮らしていた隣人が突然憎しみ合って殺し合ってしまうのか?宗教や文化や信条の違いが何故ここまで残酷な結果を引き起こすのか?

自分自身への愛、愛する身近な者への愛が暴走し周りが見えなくなった瞬間に愛は全く逆の物に変貌する。過去の歴史を十分に理解しているはずなのに、同じ過ちは繰り返すまいと毎日のように心に誓い祈りを捧げているはずなのに、負の力は恐ろしく強大なエネルギーで混沌への引き込む。辛うじて残っていたいた自制心なんてもんはいとも簡単に捻り潰され、廃墟となった街に立っている自分に気付くまで破壊を続ける。

人間には高度な脳が授けられたが、それはもしかすると一番低レベルな能力なのかもしれない。自然界は無駄な殺し合いはしない。自分に必要な分だけ相手から貰う。

この発表会で何故愛をテーマに選んだのか?何度も自己分析を試みたが、答えがやっと見つかりつつある。

これを観て、周りの人や動物や自然に優しくなって欲しいとか、負けそうになってる人が元気になってほしいとか、そんなおこがましいことがしたいんではなく、全ては自分自身への戒めであり、残りの人生をどう生きていきたいかを立ち止まって考えて妄想するものの、おそらく理想からは全く外れた余生を送るんだろうなぁという自らへの嘲笑でもあり、とてつもなくエゴな独白に出演者も観客の皆さんをも付き合わせることになるわけで、その責任の重さにうんざりしながらも、沸々と込み上げてくる「どうせ全部見せちゃうならケツの穴まで見てもらうしかねぇな」みたいな気分が身体を奮い立たせる。

あと二週間、皆を鼓舞しつつ自分のスタンスを確認しながら振りを捻出していこう。
by reijiro_kaneko | 2009-02-14 11:40 | 映画

BGM

発表会当日に幕開き前・休憩中・終演後に流す曲をずっと選び続けています。無害な感じのアルバムを何枚か見繕って持参し音響さんに「適当にかけて」と言えば作業が少なくて楽なんですけど、それじゃああまりにも味気ないし、音楽マニアの僕の名前がすたります。ってことで厳選し続けているというわけです。

幕開き前は穏やかだけどどこか気持ちがアガっていくような曲にしたい。
幕間は第二幕の匂いをそこはかとなく漂わせておきたい。
終演後は観て頂いた方々の気持ちを壊さずそれでいて現実に戻れるようなものをかけておきたい。

そんなことを考え始めるととても迷います。良い曲はいっぱいあるけど、一曲一曲が良くてもお互いのバランスが悪いと台無しになってしまいます。ちょっと順番を入れ替えるだけでガラリと印象が変わったりもするし、間延びしてしまったりもします。だったら同じアーティストの曲を並べれば解決するのかというとそんなことは無い。アーティストも人間ですからムラがあり、統一感がない場合がほとんどなのです。ああ、これは自分にも当てはまることだわぁと失笑しながら今日も楽しく音選び。

そんな時に「わー、これ使って作品創ったらどんなの出来るかなぁ?」なんてのに再会しちゃったりして、ついつい作業の手が止まります。今日はエストニアの作曲家がポルトガルで起きた列車テロの犠牲者のために書いた曲にハマっていました。美しい合唱曲なのですが、旋律の襞が後から後から柔らかく波のようにうち寄せてくるかなりヤバい曲なのです。もの凄い切ない旋律が続いたかと思うと、一瞬天使が雲の隙間から差し込む天上からの光の中でくるくると舞うような情景を感じさせる明るい曲調が現れ、束の間の安堵を与えてくれたかと思うとまたしてもマイナーコードに覆われてしまう。ドライで裏切りに満ちあふれていて、どこまでも人間臭くて、それでいて究極の美へと落ち着く。

曲を聴きながら初版のグリム童話を読み返してみました。殆どの話がグロテスクでシュール。拍子抜けする終わり方ばかり。語り継がれて童話として生き残ってはきたけれど、きっと全部実話なんでしょうね。だからこそ、グロテスクな描写に妙な説得力があるのです。人間の持つ相反する要素(特に残酷さと愛情)がこれほどまでに端的に短い文章の中で描かれていることに改めて感心します。

発表会でも、この世界観のほんの少しでもいいから匂わせられたらいいなぁ。。。。
by reijiro_kaneko | 2009-02-13 02:27

自分探しの旅

僕は日頃から「私はこういう人間です。私はこういうことが得意でこういうことに自信を持って生きています。」と言い切ってしまうよりも、常に色んな人との出逢いを経て変化し続け、よりベストな自分を更新し続けていく生き方が自分に合っているなあと感じています。そしてその中でどうやっても変化しないものをたまに発見し、それが良いことであっても悪いことであっても受け入れ慈しむことも忘れない余裕があるといいなぁとも考えています。

例えば今回の発表会にとりかかるにあたって、【FLOW】とタイトルを決めテーマを身近なものに設定し選曲し振付を始めましたが、予めどう転んでもいいように漠然としたイメージのままで臨みました。実際踊るのは僕ではなくメンバーやゲストダンサーですので、あまりにもカッチリとイメージを作り込んでしまうと、ダンサーはただの駒になってしまい味もそっけもない単なる動く集団になってしまう危険性がある、と常々思っているからなのです。

ただ、振付が進み、演出をかけ始めて、「ああ、自分はこういうことがやりたかったんだなぁ」と改めて自分の内面に気付くことが多々あり、皆を介して自分を見つめることに繋がっているという事実にとてつもなく感謝したりしております。

今回気付いたこと。

グリム童話、イソップ物語、エッダ、ミヒャエル・エンデなどの童話・寓話などを手当たり次第読み漁った少年時代に形成された世界観が人生半分生きてきた今でも濃厚に核となっている。

振付の傾向が右から左へ、上から下へ、中から外へ、いつでもチェーンのように繋がって流れているらしい。

手先の表現がとても奇異で、真似をするのが非常に難しいらしい。

人に触れるその触れ方が意外とエロティックらしい。(意外と、じゃないですね。まんまですね、まんま。)

音に対するリスペクトが高すぎて、全部の音を拾わないと冒涜とまで感じるので、振りの緻密さへの要求度がどんどん上がってきている、らしい。

そんなことを今回は包み隠さず皆に要求している自分がいます。そしてそれに対してどう思われようとも「こうしたいのでお願いだから頑張ってついてきて!」と子供のように頼んでいる自分がいます。当初描いていた【FLOW】と全く違うものが出来上がりつつありますが、ゴールに見えている不確かだけどキラキラしているものに向かって今もなおどんどん変化し続けています。4回ある公演全部が全く違う印象になる可能性もあります。それで良いと思います。人が創るものですから、毎回違うぐらいの方が愛おしい。

そういうこともひっくるめての「愛」なんだと思います。
by reijiro_kaneko | 2009-02-11 01:36 | ダンス

餃子

何を隠そう僕は餃子が大好き。

とは言っても餃子なら何でも良いというわけではなく、我が家秘伝の餃子じゃないと駄目なんです。餃子の名店数あれど未だかつて我が家の餃子を超えたものには出逢っていません。

なんて大きなこと言ってますが、タネはごくごくシンプル。豚挽肉・ニラ・しいたけ・すり下ろしたニンニクと人参、塩・こしょうして思いっきり煉ってモチモチの皮に包んで焼いたり煮たりするだけ。

ところで、このウチに引っ越してからは実は焼き餃子が成功したのは初めてでした。トライしたことはあったのですが、真っ黒焦げになってしまったり中に火が通ってなかったりと事故が相次ぎ、すっかりやる気をなくしていたのですが、相方の「たまには水餃子じゃなくて焼き餃子が食べたい」という呟きに奮起して頑張ってみました。

お湯で蒸し焼きして後から油をかけて結構じっくりと焼いてみたら極上の焼き加減。んー、満足。またまた元気になっちゃいました!

皆さんのおうちの餃子はどんなですか?
by reijiro_kaneko | 2009-02-10 00:47 | 美味しいもの

万歳!

今日はめでたい日でした。【FLOW】のフィナーレが完成し、【Parade】の中盤と最後の追加シーンの振り入れが終わりました。これで細かいキッカケとか金子自身が踊るシーン以外は全て繋がったのです。本当は嬉しいはずなんですけど、ほっとしたんでしょうね。Paradeのリハが終わる頃には朦朧としてました。あまり食事もせずにずっとレッスン〜リハしてるのもありますが、今日は特に終わった後ぼわーんとしてしまいました。

ここからが正念場です。すでに振り入れが終わったナンバーの気になる部分を徹底的に洗い直し、交通整理をし直し、自分の振りを誰かに見てもらって駄目出ししてもらわないといけません。でも今日はもう思考回路が働きません。みんなに「おめでとう&ありがとう!」と念を飛ばしそろそろ寝ようと思います。

後3週間。泣いても笑っても3週間。感慨深いです。
by reijiro_kaneko | 2009-02-09 02:35

逆デトックス

今朝書いたものを投稿する暇が無かったので今更ですがアップしてみました。

すっきり目覚めたらなんと5時!んーなんかの間違いだわと一生懸命もう一度眠ろうとしたのですが断念。仕方がないのでiPod片手に駅前のマックへ。こんな時間だもの絶対空いてるだろうと思いきやわらわらと沢山の人が。しかも老若男女、年齢層広め。着飾ったおばあちゃんの井戸端会議の横でガテンな兄さんがメガマフィンを貪り食ってる。シートに深く埋もれて微かに微笑みながらイヤホンから流れる音楽に浸っているフリーターらしき男性の向かいには若いのにだるそうな睫毛バッチリ髪の毛盛り気味な女の子の三人組。

この不景気に売上を伸ばし続ける数少ない会社の一つだと昨日ニュースで見ましたが何だか妙に納得してしまいました。

ところで僕、たま〜にマックに行きたくなります。朝だけですが。自炊するようになって限りなく健康的な生活をするようになってからこの現象は起こるようになりました。無性にジャンキーなものがたまに食べたくなるんです。コンビニで売ってる酒のつまみ用のスティックサラミとかポテトチップとかマックのマフィンとか。大抵具合が悪くなる直前に食べたくなります。

僕はこれを「逆デトックス」と呼んでいます。毒をもって毒を引き出し身体を整える。常々思っていることですが、無理して元気でいる必要なんてないんです。調子が悪い時があるからこそ健康を有り難く感じて感謝出来るし、良い時と悪い時のバイオリズムの波があるからこそ色んなものが生まれてくるエネルギーが発生するのだと思います。

これだけ毒を身体に入れると朝焼けを見ただけで涙出てきます。イヤホンからはタスク氏のワルツ。

ありがとう。この世に生まれてありがとう!
by reijiro_kaneko | 2009-02-07 23:15 | 日記

鬼演出家登場。

正確には「鬼」ではないです。だって灰皿投げたり往復ビンタしたり悪態ついたりしませんもの。

ただ、ねちねちしてるんです。ちょっとした角度とかタイミングとか表情とかが気に入らなくてそこを何度も何度も繰り返し練習してもらいます。アバウトな感じで感覚で出来ちゃう人にはとてもザックリしてますけど、そうでなくて頭で理解してから体を動かすタイプの人にはしつこいです。んで、その人がうーんて考え込んでると「はい、考えても時間の無駄!体動かして!」と尻を叩く全く嫌な演出家です。いっそのこと怒鳴られた方がどんなに楽か、と自分でも思います。

今日も何度も何度もタイミングを合わせたり、角度を指示したり、演技のリアリティを追求したり、盛り沢山。そんなことをやりつつも、自分がそこにどう関わるかを試し振りしたりと休む暇なし。この充実した時間が有り難いです。

さて、いよいよ明日からFInaleの振り付けです。先週フライングしてしまったので一週間うずうずしてました。これが完成すればほぼ全部の振り付けが終了します。後は踊り込み、振りがみんなのものになって僕の手から巣立っていきます。ちょっぴり寂しい気もします。でも数週間後にはそれがお客さまの元へ渡るわけですから寂しいなんて言ってられません。頑張るぞー!
by reijiro_kaneko | 2009-02-07 01:07

続々完成!

本日はゲストの船崎さん・渋谷さんの「ヌーベルバーグ・デュエット」と池田さん・松田さんの「やんちゃデュエット」を最後まで仕上げました。かたや踊れる二人にひたすらコミカルな演技を要求し、かたや一回踊ると吐きそうになる体力勝負な振り付けを課し、やりたい放題な感じですが、いやな顔一つせず「こうやったらもっと面白いんじゃない?」とアイデアをどんどん出してくださって本当に頭が下がります。

並行してメンバーの振り付けの穴空き部分の振り付けと完成している曲の細かい位置やカウントの整理など行っているうちにあっという間に時間が来てしまい、制限のある中での作業を恨めしく思いながら帰路につきました。

やればやるほど「あそこをああしたい」「ここもこうしたい」ってのが山ほど出てきて、夢にまで出てくる始末。一日中あちこちの情景が頭に浮かんでは消えを繰り返すので必死に記憶に留めようと頑張ってはいるのですが、ポロポロと脳からこぼれ落ちていきます。

暗記パン、これほど欲しいと思ったことはありません。仕方ないのでナッツ類をボリボリ食べるのが最近のブームです。
by reijiro_kaneko | 2009-02-06 02:01



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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