【礼二郎のつぶやき】

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検索癖を身に付けよう〜シリーズ第二弾:共感覚〜

「共感覚」、簡単に言うと梅干しを見た瞬間に口の中が酸っぱい感じがして涎が出てくる感じの高級な感じとでも言いましょうか。ちょっと前になりますが、音に色がついて見えるというピアニストのアルバムを買いましたが、印象はとても精緻でまるで機械が弾いてるみたいな感じでした。

さてさて、この言葉も「複数の感覚が同時に起こること」ぐらいのぼんやりとした認識でしたので早速調べてみました。

●共感覚(ウィキペディアによる説明)

●共感覚の世界

●知らなくても生きていける雑学がならぶブログ

●書籍も出てます!

携帯で読んで下さっている人はきっとリンク先に辿り着けないと思われるのでごく簡単に説明しているYahoo!百科事典の文章を以下に引用しておきます。

共感覚:synesthesia

音を聞くと色が見えたり、味に色を伴ったりするなどのように、ある一つの感覚受容器に刺激が与えられたとき、他の種類の感覚が影響を受けて、その感覚に対応する刺激も与えられているように感じる現象。とくに、ある調子の音を聞くと、その音に結び付いて一定の色を感じることを色聴という。しかし高い音には明るい色、低い音には暗い色が、目に見えるように感じるといった典型的な共感覚保持者はきわめてまれであるが、ときには一般の人にも共感覚と類似する現象がみられることもある。たとえば、黄色い声、甘いささやきのように感覚領域の違うものを連想するとか、高い音で色が輝きを増すように感じるとか、などである。

文章だけ読んでるととっても羨ましくなりますが、その能力を持っている人からすると便利なことばかりじゃないんでしょうね。僕は「あ〜、春の匂いがする」ぐらいの感じで幸せと思うことにします。

次回は「ドッペルゲンガー」について書いてみようと思います。どうやら僕は同時にあちこちで目撃されているようなので(笑)。
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by reijiro_kaneko | 2009-11-30 21:36 | 日記

検索癖を身に付けよう〜シリーズ第一弾:振り子〜

立命館付属幼稚園だか小学校だかの授業で生徒達が辞書を引きまくっている映像を見ました。先生が「紅葉ってどういう意味?」と質問するともの凄い速さで辞書を引きはじめ分かった子から挙手をする、というシステムです。彼等の辞書は付箋だらけ。過去に引いたところは必ず付箋をつける決まりだそうで、ピラピラと綺麗に羽が生えているようです。

これを見て発奮したのです。「俺って知ってる言葉を本当に理解して人に説明が出来るのか?」ってね。なので、ちょっとでも怪しい言葉を耳にしたら調べることにしています。習慣にすると結構楽しい作業ですよ。みなさんもぜひやってみてください。脳トレにもなりますし。

そこで今日は「振り子」について調べてみました。まずは検索上位にひっかかったものを羅列します。

●振り子式車両

●振り子(Yahoo百科事典)

●振子(親孝行の店)

●フーコーの振り子

●サイクロイド振り子

いやー、楽しいですね!数式が出てきちゃうともうギブアップですけど、図解されたり動画が添えてあるとなんとか理解出来ます。最後のサイクロイド振り子、原理は全然分からないですが、格好良いですよね。出発点は違うのに必ず出会う一点がある、なんとドラマティックなんでしょうか!こういう図形を床に描く作品も今度創りたいなぁと考えていたところなので大収穫♪

では振り子電車の画像と共にさようなら。
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by reijiro_kaneko | 2009-11-30 11:41 | 日記

意外な共通点

今日はレッスンが休みだったので王子まで日舞を鑑賞に出掛けました。

ご存知の方も多いと思いますが、S女史は藤間流の名取りさん。これまで何度も拝見させて頂く機会はあったものの大抵日曜日で観られずじまいでしたが、やっとチャンスが訪れました!

本当は群舞も入った創作作品も観たかったのですが、S女史曰く「そっちはあんまりお勧めしません」と言われてしまったので彼女のソロ(って言うのかな?)だけ鑑賞することに。彼女の出番の前にパドドゥ(って絶対言わないと思うw)があって、そのお二人の呼吸がぴたりと合ってて感動。花道で掛け合いのシーンがあり、首を色んな方向に傾げてお互いの気持ちを表現しているのですが、それが僕の好きなキリアンの手法と相通ずる要素が多く、またまた感動。こうなると真打ち登場への期待が嫌でも盛り上がります。

いよいよSさんの出番。幕が開くと黒の着物で深々とお辞儀をしている彼女の後ろには袖から袖まで金屏風。黒と金。凄まじいコントラストです。座っている時は分からなかったけど、立ち上がって舞い始めた彼女は身長2メートルぐらいあるように感じました。存在感の成すところなんでしょうね。本当に綺麗で、コケティッシュで、官能的ですらありました。圧巻です。

演目は「万歳」。調べたところによるとこんな感じ。

義太夫。作曲:三世鶴澤友次郎、改訂:三世野澤吉兵衛
文化六年(1809)二月、大阪御霊社内にて初演の「花競四季寿」のうちの1つ。四曲を四季に見立てたもので、他に「海士」「関寺小町」「鷺娘」があります。家々を廻りその門前で初春を寿ぐ、門付けの万歳を描いた曲で、明るく賑やかな曲になっています。


前の演目と明らかに風情が異なり、随所にストップモーションが挿入され、まるでコンテの作品を観ているよう。終演後解説を聞いて納得したのですが、流れるような振り付けもあるのだが、この演目は敢えてお人形さんのようにピタリピタリと止まらなければいけないとのこと。うんうん、あのストップモーションは綺麗だぞー。来年の公演もちょっと拝借させてもらいましょ、なんて不埒なことを考えています。

ご主人に案内されて楽屋訪問し、ご親族の方々が沢山待ってらっしゃるのも気にせず撮影会スタート。皆さん、本当にご迷惑をお掛けしました!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-29 21:25 | 舞台

臨界点を超えると・・・・

毎回「これはスゲエ!」と言ってるのでどんどん信憑性が無くなってきますし、なんか狼少年になった気分でもありますが、良いものは良い!のですから仕方がない。と開き直ってみる(笑)。

ええ、また音楽ネタです。どうもすいません。

アイスランド出身のOlafur Arnaldsさん(なんと読むのか未だに分かりません)のアルバムを先日初めて一枚入手しまして、これが僕の心の琴線に触れたどころかもうジャランジャラン弾きまくってくれていまして、今日新たに一枚仕入れてきました。
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タイトルは「Found Songs」。確か彼の2枚目のアルバムのはずです。ピアノ曲・加工された室内楽曲の二つで構成され、弦もピアノもとても艶やかな音色なのに何故か手にはざらざらした紙の質感が残ります。メロディーは永遠の金太郎飴。どれを聴いても同じメロディーに聞こえます。なのになんでか分かりませんが全然飽きない。何度も何度もリピート再生してしまいます。

なんかもう寂しすぎておなか痛くなります。美しすぎて歯が痛くなってきます。一生懸命踏ん張って立とうとしてるのにずぶずぶと泥の中に沈んでいくような不甲斐なさを感じます。

一曲一曲はあまりにも短いのに、それぞれの曲の中にぎゅっと凝縮された人生が見えるような気がします。7つの人生を駆け足で見せられるとぐったりします。でもずっと聴いていたい。でもずっと聴いていたら気がふれてしまうかもしれない。だから収録時間20分でちょうどいいのかもしれません。

弱冠20ウン歳。僕の半分ですよ。なのにこの枯れ様。なんなんだ、お前は!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-29 00:45 | 音楽

【Etudes】を産むにあたって

先日ある人からこんなことを言われました。

「もうちょっとネームバリューがあればねぇ・・・・」

そうなんですよね、メインストリームから敢えて外れてから久しく、自分が本当にやりたいことだけやって、普通の会社員と同じぐらいの年収をキープするためにフィットネスクラブなどで働いて、人並みに生きることを目標に頑張ってきましたからね。名前を売るのは二の次になっていました。

その言葉を掛けられて発憤もしたけど、冷静に考えて「いや、そういうガラじゃねぇし」と思い直してる自分がいます。僕にはやっぱり「魅力的な隣人であれ」がちょうど良いです。

来年の【Chess / Etudes】にしても世間のビッグネームには生み出せない私的ではあるけれど安っぽくはならないリアルな感情に則したものにしたいと考えています。単なる心情吐露に陥ることなく、心の襞をダンスで表現出来たらいいなぁと思います。

生徒の部の【Etudes】は色々迷ったけど、イメージはこんな感じです。
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以前にもご紹介したとあるアーティストのジャケットなんですが、近未来なのにどこかもの凄くノスタルジックで次元がズレている感じと、巨大な「月」が迫ってきている感覚がぴたりとハマるのです。ここに色とりどりの衣装をはめ込んだらどうなるかな?と考えると武者震いします。

来週からいよいよリハ開始です。参加を決めたメンバーからはすでに「待ち遠しいです」と沢山プレッシャーの言葉を頂いていますが、僕も待ち遠しいです。頭の中に犇めいている無数のイメージを早く皆と分かち合いたいです!

まだ迷っている皆さん、是非一緒にやりましょう!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-28 10:52 | 日記

ダウンジャケット

あんまりモコモコするのが嫌なんです。えっと、エッチな話ではなく服の話ですね。しかも野外で活動している時間はそんなに長くないのでダウンジャケットというものとは今まで無縁でした。

しかし先週後半みたいに寒いとダウンジャケットを着て颯爽と歩いている人がちょっと羨ましくなり、そんなに高くなくてもいいから恰好良いジャケット欲しいなぁと思っていたところ、近所の古着屋で見つけてしまったんです。
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色はこれのダークブラウンなんですけどね、正価で買ったら3万近くするものがなんと3分の1の値段だったのです。ユニクロの同じようなやつでもいいかなぁと思ってたところなので、ちょっと予算オーバーだけどG-STARの新品なら何年も着られるし、と思って買ってしまいましたー!

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首元までジップアップで、しかも前についてる羽根みたいなとこがボタンでしっかり閉まります。袖と裾はリブ。これでもかというぐらいの防寒性。中はTシャツだけでも大丈夫そう。南極でも大丈夫、かも。

今日早速着て行きたかったけどなんだかポカポカするので辞めました。秋川渓谷でバーベキューやる時は必ず声掛けてくださいね!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-27 14:06 | 日記

来月の課題曲

2009年ももうすぐ終わり。大変大変。なんてったって「師」が「走る」ぐらい忙しい月ですものね。僕はそんなに年末は忙しくはないですが、周りに合わせてちょびっと走ってみようかなと思っています。

来月の予告をちょろっと。

来月の課題曲は「Radka Toneff & Steve Dobrogosz」さんの「Fairytales」というアルバムの冒頭曲「The Moon Is a Harsh Mistress」を使用します。この人、3枚のアルバムを残して僅か30歳でこの世を去ってしまったノルウェーの歌姫でして、最初にこの人の声を聴いた時はしばらく動けないほどの衝撃を受けました。素晴らしい声やテクニックの歌手には沢山出逢っていますが、淡々と拙い歌い方なのにこんなにも惹き付ける人は初めてかもしれません。

振り付けは主に全身を振り子のように使うムーヴメントを多用します。今月は踵を浮かせての軸の切り替えが多かったのですが、来月はボディの動きが自然に軸の変化を生み出すように構成しています。音の取り方は難しいけれど、身体の使い方は慣れてくると気持ちいいはずです。「ルルベが苦手なの」「ターンが入ると目が回るの」という方も比較的楽に引き上げたり回れたりすると思いますのでじゃんじゃんチャレンジしてくださいね。

ちなみにアルバムはこれ。
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雨と休日
↑この西荻窪にある「雨と休日」という不思議なCD屋さんのWEBサイトで視聴出来ますよー!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-26 01:51 | レッスン

嫌な貯金

何がきっかけなのか未だに分からないのですが、僕は時々色んなものを身体に溜め込みます。「あ〜、なんか変なもの入ってきてるなぁ〜」とぼんやりと感じることはありますが、でもだからって急に調子が悪くなることばかりではないので放置、というパターンが結構あり、今回もその例にもれずしかも風邪のせいで見逃していたらしく、風邪の症状が一通り治癒してから「あらま〜、なんか大変なことになってるわ・・・・」と慌てた次第でして(笑)。

言い訳にするつもりはないのですが、渋谷店でのパフォーマンスはそれもあって自分自身の出来は最悪でした。あれを良いと言ってくれる人も少なからず居たけれど、それでも厳しい見方の方は口に出してこそ言わないけれど「残念ね」という目線を送ってくださいましたしね。

昨日はオフでしたので久しぶりに家事をしながら鏡で何度か顔や身体を見てみました。少し前までは急激に痩せていきただの不健康な身体になってましたが、やっとバランスが取れたフォルムに落ち着きました。

しばらく本番は無いけれど、だらだらと身体を甘やかせずきりりと冬を乗り切り春の激変期はその勢いのまま突っ走って素敵な夏を迎えたいと思います。あら?夏に何かがある感じになってますけど、いえ別に何があるわけでも無いのです。単なる長期目標です。

今日から平常業務に戻ります。穏やかにしっとりと熱く在れたらいいなぁ。
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by reijiro_kaneko | 2009-11-25 11:17 | 身体

ボーイズグループ

先日のTipnessダンス発表会で使った曲「Click Click Click」は実はオリジナルはカナダかどっかのNasriというアーティストの曲でして、YouTubeで見つけてそれ以来ずっと探しているのですが、日本でのCD販売はどうやらしないつもりらしく、諦めかけていたある日New Kids On The Blockがこの曲をカバーしていて、去年再結成おめでとうアルバムが出た時には視聴すらしなかったまさにそのアルバムに「Click Click Click」が収録されているっていうんで「ええ〜!どうせアイドルグループの再結成だからたいしたことないんでしょ?アルバム一枚買う価値あるのかしらん?」とちょっとなめくさった態度で検索し視聴。

良い意味で裏切られました。お目当ての曲だけでなく良い曲ばかり!「Step By Step」を歌っていた頃の彼等はだいぶおっちゃんになってしまい、若々しさは微塵もありませんが声にはまだまだ伸びがあり(流行りのヴォコーダー加工満載なので本当に上手いのかどうかは分かりかねるところもあるのですが)サポート陣にも恵まれてとってもご機嫌なアルバムに仕上がっていました。

思えば僕のボーイズグループ・ファン歴は長いのですよ。このNew Kidsに始まり、Backstreet Boys、INSYNC、Blueなどビジュアルはいまいちでお歌が上手いグループのアルバムは一通り持っています。おはずかしながら。

男女混合でも好きなグループはいっぱいいますけど、なんかねぇ、男子だけのグループって「今しかない旬感」みたいなもんにいつも付きまとわれて切なくて良いんですよ。大抵数年で脱退やら解散やらとフェードアウトしていく運命にあるみたいで、だからなおさら応援したくなる。日本のアイドルボーイズグループにはいっさい興味ないんですけどね。

あ、そうそう、ボーイズグループの話なのでついでに。僕が世界で一番好きな男性の声はBackstreet BoysのAJの声なんです。パヴァロッティでもドミンゴでもスティングでもジョアンでもなく、AJがぶっちぎりでハートに響きます。金属のパイプをチェーンソウで切ってるみたいな声なんですけどね、なんかキューンとするんです。こんなに好きな声なのに彼がリードを取ることは少なくふにゃ声のブライアンばかり前に出てくるのは悔しいですが、でもちょこっとだけ聴けるのが良いのかもしれません。頑張れAJ!全身入れ墨耳なしホウイチやってる場合じゃねぇぞー!

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by reijiro_kaneko | 2009-11-25 01:33 | 音楽

【女神達の黄昏】終演しました!

昨日の渋谷店でのパフォーマンス、無事終了いたしました!観に来て下さった皆さん、本当にありがとうございました。今回頑張った11名の皆さんも次への目標が見つかったようで打ち上げでは早くも来年の話で盛り上がっていました。

3か月かけてゆっくりじっくり創ってきましたが、その練習の成果がちゃんと表れていて感動しましたよ!自分も即興で同じ舞台に立たせてもらったのでその差がより実感出来たのです。やっぱりちゃんと練習した人には適わないんです・・・・深く反省したり感心したり新たな目標を密かに自分の中にたてたりととても良い機会になりました。参加してくれた皆さん、本当にありがとう。

教えを施す側ではあるけれど、一方的に上から目線で在り続けるのではなく、教わる姿勢を崩さずに居たいものです。

あ、最後に嬉しかったことを幾つか書いておきます。

寄せ書きに「何かが変わります」と書いて下さった方がいらしたこと。
踊る時に過去に見た絵画のイメージを勝手につけて踊るようにしているとおっしゃってる方がいたこと。
ダンサーは図々しくなきゃ駄目!と言ったら涙を流して喜んでいた方がいたこと。
僕を評して「枯れている」と言って下さった方がいたこと。
僕がよく言う「妄想」が当たり前のようにあちこちで飛び交っていたこと。
収拾がつかなくなるぐらい一つの話が短時間でどんどん変化してしまうこと。
エロ前提で話が始まること。

ははは。最後はやっぱりエロですか。「魅力的な隣人であれ」と同じぐらい「エロくなきゃ駄目だ」ってのは大事なことなんでね。

さて、これから来年までじっくり創作活動に没頭します。今回頂いた大きなエネルギーを存分に活かして嘘偽りのない作品を創りたいと思います。どうぞまたお力を貸してください!
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by reijiro_kaneko | 2009-11-24 10:30 | 舞台



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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