【礼二郎のつぶやき】

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昭和を満喫

銀座松屋で開催中の「与勇輝展」に両親と一緒に行ってきました。

与勇輝展
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現地で待ち合わせしたのですが、なんと1階から会場の8階まで階段に入場待ちの方々がびっしりと並んでいて、1時間待ちとのこと。両親がどこに居るか分からず途方に暮れていると公衆電話から電話があり、「今3階と4階の間に居るから会場前で待ってて」と言われ、そこまで降りて行くも人が多すぎて分からず仕方なく会場の前で待つことに。しかし、そこは同時に世界の宝石即売会みたいなことが同時に行われていて、売り子のおばさまがしきりに真珠のネックレスを勧めてくるというかなり恐ろしいゾーンでして・・・
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30分ほど待ってようやく二人が現れ入場。会場内は共に昭和を生き抜いたご年配の方々で埋め尽くされていてゆっくり鑑賞出来ない状態。人形が見えないので、僕はそのリアルな人間の芋洗いを観察することに専念しました。というより、人形より全然人間の方が面白いんですもの。おばさま方は一つ一つのブースの前で感想を全て言葉に出しながら実にゆっくりと歩んでいらっしゃいますし、殿方は途中で興味を失う方が多く「おい、先に行って出口で待ってるからな」と言い放ちスタスタ歩いていってしまいます。ウチの両親は、というと二人とも絶対列には並ばずあっち行ったりこっち行ったりしてヒョイヒョイと他人の頭越しにチラ見してはどんどん進んでいってしまう有様。僕は二人の遺伝子を見事にコピーしたのだなぁと感心しながら見ておりました(笑)

先に出口で待っていて買っておいた図録を渡すと、親父は「おっ!ありがとう!じゃあ後でこれゆっくり見るからもういい。早く飯食いに行こう!」とさっさとエレベーターへ向かうので母と二人で苦笑い。
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同じ階にあるレストランはどこも長蛇の列だったので、外へ出て紅虎餃子房で遅い昼食をとりました。親父の長年の友人が二人も癌で亡くなったそうで楽天的な親父も流石に焦りの色を滲ませていたのでちょっと心配になったけど、話終わった瞬間に「最近風景よりも人物や動物を描くことに興味が出てきたので試しに描いてみたが感想を聞かせろ」と持ってきたスケッチブックを見せられて、まだ暫くは大丈夫かなと安心。一時期母の食欲が落ちていたのでそれも心配だったけど、「美味しい美味しい」と完食していたのでこれも安心。

こうやって都会に出てくる気力があるうちはまだ大丈夫ですね。でも、マメに親孝行せねば!と日に日に思いは強くなってきます。

銀座はどこもかしこも綺麗で洗練されているけれど、その中をゆっくりと歩いている昭和を背負ったご年配の方々は皆さん不安そうにきょろきょろされていて、なんだかちょっと胸が締め付けられる思いがしました。便利になるだけが幸せではないのかもしれません・・・
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そして、今日ほど携帯で連絡が取れない相手との待ち合わせは大変だなぁと思った日は無いけど、一方では携帯が無くても多少イライラしてもちゃんと会えたからそれでいいやと思う自分もいます。
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by reijiro_kaneko | 2010-09-29 19:08 | 日記

「本気」と書いて「マジ」と読む(笑)

僕は修行時代、毎回師匠のレッスンが終わると吐いたり熱が出たり食事が何時間も摂れなくなったりと非常に辛い状態にありました。どうしてそんな思いをして長期に渡りそこに留まっていたのか今振り返ってみるとよく分かりませんが、そこで得たものは大きいということだけは自信を持って言えます。

今は時代が「お手軽」「明快」「安価」な方向へどんどん加速していて、真の意味での究極の芸術は滅びる寸前にあると言っても過言ではないと思います。

そんな時代にあって、敢えて原始的な方法を選ぶのはもしかしたら大馬鹿なのかもしれませんが、僕は諦めたくないんです。地味にコツコツと己の身体と精神と向き合い、些細な変化を喜び、永遠に答えが出ないまどろっこしさに辟易しながらも一瞬の煌めきに心躍らせる、それが芸術のあるべき姿だと信じています。

例え趣味レベルの芸術でも、ある程度の苦行はあって然るべきだとも思います。絶対に間違えて欲しくないのは苦しんでいる自分に酔うドM化に陥ることだけで、それ以外だったら「痩せたい」「綺麗になりたい」「色んなことに反応出来るふくよかな人になりたい」「音楽を耳だけでなく心と身体全体で聴きたい」などなど、何でも良いと思います。

もうすでにお気づきかと思いますが、僕は外面は一見菩薩のような顔をしていますが、内面は美しいもののためなら一切の犠牲は厭わない頑固な男です。ここ何ヶ月か、フィットネスクラブであろうが自分のスタジオであろうがプロ相手であろうが関係なく本当のことしか言わないようにしています。何しろ「美しくなるための秘訣をお伝えする」のが僕の使命だと信じて疑いませんからね(笑)

毎日皆さんが「ほんと、疲れた」と半泣きで帰っていくのを楽しみにしています。
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by reijiro_kaneko | 2010-09-26 22:40 | レッスン

秋到来

ここ何日か随分冷え込むようになりましたね。あの猛暑はどこへやら、すっかり秋模様です。皆様、急な季節の変化に体調崩されたりしてませんか?どうぞ十分に気を付けてしっかり栄養のあるもの摂っておなかや腰を冷やさないようにご注意ください!

かく言う僕は激変する身体にトホホな毎日ですが(笑)

「ソロ公演やるよー!」と言ったかと思えば、「スタジオパフォーマンスやるよー!」、その次は来年の自主公演の話・・・と次々に言うだけ言って一つも実現してませんが、なんだか今はこうやって何か発言した途端外部から客演の話が舞い込んだり新しい教えの仕事依頼が来たりして、「どうしてこのタイミングなのか?」と不思議に思うのですが、そんな訳で腰を据えて自分の作品と取り組むのはもう少し先の話になりそうです。どうか狼少年と呼ばないでください・・・

3週間前から12月のHammy先生Project参加作品のリハが始まりました。今回初めて僕の作品に出てくれる人や久々の参加となる人が数名居るけれど、ずっと一緒にやってきたかのような馴染み様で毎回とても楽しいリハーサルが続いています。

いつからこうなったのか分かりませんが、形を揃えたりカウントをひたすら確認したりといったベースの作業はすぐに終えて即演出的な注文を伝えて「どう表現するか?」を一丸となって考えてもらっている素敵な環境が出来上がっています。これを長年やりたかったんですよねぇ・・・

10月に入るとそのHammy先生Projectのゲストの部のリハ、来年1月に控えているMさん主宰公演、そして同じく1月末のカザミアスタジオの公演のリハが始まります。と書いていてハッとしましたが、これ大丈夫なのか、俺?

一つだけ救いなのはこれら全てがダンサーに徹して良い条件であるということ。どこへ行っても長老なので「色々とアイデア出しにご協力お願いしますね!」と頼られてしまってるんですが、まあそれでも一から「創る」ってことではないので何とかなるかと楽天的な自分がふんぞり返っています(笑)

まあこんな目白押しなスケジュールもあんまり無いことなので、良い機会ですから最近僕が辿り着いた「喋る身体」をあっちでもこっちでもご披露させて頂くことにします。「表現する」レベルじゃなく身体中が口になったかのようなダンス、ご期待くださいね!

ってことでCAS/TのSは「Speak」の「S」になっちゃいましたー!
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by reijiro_kaneko | 2010-09-25 23:46 | 日記

『ミックマック』

年に何度か「うおおお!映画観てぇ!」「どりゃあぁぁぁっ!美術館行きてぇっ!」「ぬおおおお!陶芸やりてぇえ!」なんてことがあるのですが、今回は映画の話を。

「デリカテッセン」「ロスト・チルドレン」「アメリ」とキッチュで人間臭い作品を創り続けているジュネ監督の最新作「ミックマック」が遂に上映開始となりました。まだ単館上映ですが今週末から順次全国公開らしいです。

ミックマック・オフィシャルサイト

内容はネタバレになるので敢えて申しませんが、期待を裏切らない素晴らしい作品でした。脚本・カメラワーク・色遣い・音楽・台詞・役者、どれをとっても難無し!

まあ、でも「海猿」とかに簡単に涙しちゃう人にはお勧め出来ませんが・・・ジュネの映画は好みが分かれる映画ですのでね(笑)

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僕がジュネ監督を賞賛するのには訳があります。それは、「人間観察力の素晴らしさ」「ねじ曲がった表現をしているけれど裏に隠された深い人間愛」に於いて彼は誰にも負けないと思うから。他にも沢山同じようなことを言う監督は居るんですけど、何故か僕にはピンと来ないんです。でも、ジュネの映画はタイトルが流れた瞬間に「ああ、また今回も感動させてくれるんだね、有り難う!」と分かってしまうんです。

僕はよく、「レッスンさぼっていいから良い物観たり聴いたり読んだりしてね!」と言ってますが、この映画もお勧めする映画の一つになりそうです。ダンスと一見全く関係ないようですが、こういうことが分かっていて踊れるようになればきっと包容力のあるチャーミングな洗練された表現が出来るようになると思うのです。

是非是非映画館へ足を運んでみてください!
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by reijiro_kaneko | 2010-09-17 01:46 | 映画

ようやく・・・

柔道に釘付けでしたが、ようやく曲も決まり(でも3曲のうちの1曲ですけどね)振付を当て込む作業に取りかかれました。いやー、今回の便秘は長かった〜(汗)

当初予定していたColdplayの曲は色々諸事情がありまして断念。その代わりに長年温めてきたある曲を使うことにしました。マッタリとした女性ヴォーカルの曲ですが、そのまんま踊ったらつまらないのであちこちにスパイスを配し曲を踏みにじる部分も創ってしまおうと思います。

でもね、、、、振りを当て込むとかカッコイイこと言ってる割に最近レッスンでやってる振り以外は放棄しています。

決してサボってるワケではなく骨格だけ考えて実際に現場で殆どの振りを産みだそうと企んでいるワケでして。

いや、やっぱりサボってるのかも。

駄目だ、南極が恋しい・・・・
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by reijiro_kaneko | 2010-09-11 01:35 | 日記

世界柔道と振り制作

明日からのリハーサルの曲が候補曲は決まったものの本決定に漕ぎ着けていません・・・ヤバい。

しかもテレビでは世界柔道の中継中で、西山大希君が決勝に進んで攻撃的な試合をしてるので目が離せずますます振付から離れていきます。

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うーん、可愛い!

延長戦が終わったらやるぞやるぞやるぞー!

西山頑張れー!







負けた・・・・

でも19歳だもん。まだまだ未来はあるもん。おじちゃんは応援してるよ!いつか兄弟で世界制覇してくれ!
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by reijiro_kaneko | 2010-09-10 21:13 | 日記

肉体改造続行中

この飽きっぽい僕がですよ、依然として筋トレ続行中です。マシン相手に黙々とトレーニングして何が楽しいのかしらん?と食わず嫌いしてた頃は思ってましたが、続けてると新たな発見が沢山あって意外と面白いんです。自分の身体が日々変わっていくことも面白いですし、ほんのちょっとフォームやマシンのグリップの位置を変えるだけで効く筋肉が変わることも面白いし、一生懸命トレーニングしている人を見ているのが一番面白いですかね(笑)

ジムでの仕事が無い日はスタジオで回転チェアを持ち上げて筋トレするまでになりました。生徒の皆に「先生、それは座るもので、持ち上げるものでは無いですけど・・・」と連日突っ込まれていますが、全く意に介さず次なるターゲットはバースタンドじゃなオヌシ見ておれ!と熱い視線を送っております。

しかし、筋トレのおかげでだいぶ関節が安定してきました。まだ動かし方によっては肩が外れそうな時がありますが、以前に比べたら雲泥の差。丈夫な肩が長年の夢でしたからこうやってちゃんと効果が表れると嬉しいですね。

指導の仕方も大きく変わりました。関節をフリーにして腕や脚を振り回す動きが嫌で仕方がないので、「ほらーっ!またカクカク動きになってるー!」とすかさず注意しています。ちゃんと筋肉を連動させて関節を動かしていく美しさと空間支配の美学をしつこく訴え続けたいと思います。

そんなワケでますます汗ダラダラレッスンになりますね・・・覚悟してください(笑)
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by reijiro_kaneko | 2010-09-08 01:54 | 身体

座礁

12月に参加する発表会のリハが今週土曜にスタートするにも関わらず、曲も構成もイメージも全く決まらず、というか決めたつもりが気分がどんどん変わってなんだかしっくり来ないので思いっきり岩礁に打ち上がったまま救助を待つことにしました。

そんなSOS状態も早3日。まだ助けは来ません。無線にも応答すら無い・・・

これじゃあんまりなので助けは待たず何とかここから脱出する術は無いものか探ることにしました。

結局導いてくれるものは音楽らしいです。久々に今週会うことになっている友人のためにセレクトCDを作り始めたんですが、気が付くと映画のサントラのような並びになっていました。壮大な曲もあるけれど仰々しくはなくどちらかというと儚い感じ。ひっそりとした曲もあるけど底力は非常にパワフルでデレ〜と聴いていると不覚にもアッパーを喰らいます。まあいつもの感じって言ってしまえばそれまでなんですが、とっても映像的な仕上がりになりました。一日の終わりに聴いてリラックス出来るような配慮をしたつもりですが果たしてどうなのか?

不思議なことに僕のセレクトは女性受けは普通に良いんですけど、ちょっと変態入った男性受けも良くていつも「グッと来る」と言ってくれる男性友人3人もそんな人達。しかも「グッと来る」とか言ってんのに「これ、凄く気持ち入れて選びました!って感じじゃないよね?」と確認する始末。はい、その通りです、殆ど感覚で気分で選んでます(笑)。

以下今回の力作『Fading Stars』です。

「Fading Stars I」 D_Rradio
「Balcony Scene (Romeo And Juliet)」 Craig Armstrong
「Sunlight Zone」 Sophie Hutchings
「And Then So Clear」 Brian Eno
「Fading Stars II」 D_Rradio
「Toby Lee」Sophie Hutchings
「Childhood」 Craig Armstrong
「Pu´ Ert Jordin」 O´lafur Arnalds ※
「Opus28」 Dustin O'Halloran
「Ruins Of A Wall Of Sound」 D_Rradio
「The Ballad Of The Sad Young Men」 Nils Landgren
「Blackbird」Sarah McLachlan
「When All Is Said And Done」Nils Landgren
「Half Life」 Imogen Heap
「Garden (1973)/Interior」 Max Richter
「Pierwszy Dzien Reszty Naszego Zycia」 Anna Maria Jopek ※
「Farewell」 Bjorn Klakegg
「Hymn」 Craig Armstrong

※一部アイスランド語やポーランド語のため表記が適当な部分があります。ご了承ください。

あ、肝心なこと書くの忘れてた!このCD作ったら突破口開きました!めでたしめでたし!
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by reijiro_kaneko | 2010-09-07 03:02 | 音楽

台本

ある方から質問されました。

「先生はどういう風に台本をお書きになるんですか?」

思い返すと踊り始めてこれまで20数年、台本というものを書いたことが殆どありません。若かりし頃、背伸びして書いて作品を創ったことはありましたが、今思い返すと本当に恥ずかしくて・・・・

台本、書けないんです。大筋だけ決めて後は現場でダンサーを前にして試行錯誤しながらその場で決めていくことしか出来ません。もし今後大作を手掛けるとしたら台本は誰か他の人に書いてもらいたいです。振付家は下手に台本なんか書いちゃ駄目だとも思います。どうしても独りよがりになるか、主観的過ぎて逆に内容が希薄になるか、非常に偏ったものになりがちだと思うのでね。

その方には「脚本家と振付家と演出家は出来たら同じ人がやらない方がイイと思うので僕は台本は書きません」と答えましたが、実はそういうワケで「書かない」んじゃなくて「書けない」んです(涙)

12月にお手伝いする公演のミーティングに昨日立ち会ってきましたが、主催者の先生が色んなイメージを伝えて下さって、最後に「全体を見渡す人が必要なのでお願いしてもいいかしら?」とおっしゃるので「先生はドーンとしてて下さい!」とタンカをきってしまいましたが、どうしよう・・・

いやいや、楽しく出来そうです。とてもシンプルなテーマなのでコテコテにすることも切り崩して単純にすることも出来ますから、あらん限りのアイデアを提供しようと思います。変態にだけはならないように自制します(笑)

でも、、、死ぬまでに一度は台本書いてみようかな・・・
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by reijiro_kaneko | 2010-09-02 01:57 | 日記



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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