【礼二郎のつぶやき】

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8月の金子ヘルスクラブは

中野わいわい部の呼称が定着しつつあります(笑)

皆で健康的なマッチョになっちゃいましょう!

スタジオのお休みは8/15(土)です。

8月の金子ヘルスクラブは(⬅しつこいw)Melody Gardotさんの新譜から何か一曲使おうと企んでいます。

この方、白人ならではの透明感のある声を持ちながら黒人顔負けのブルージーなムードを持っていて、おそらく僕は現在活躍する女性アーティストの中で一番好きな歌手かもしれません。

前作二作が垢抜けた都会的なお洒落ジャズだったのに対して、三作目となる今作ではとてもディープでうす暗い楽曲を多く披露しています。

しかし不思議なのですが、これだけ重苦しい曲が並ぶとズドーンと落ち込んでしまいがちなのに、彼女の歌声はとてつもなく優しく包み込んでくれるような気持ちになります。

聴き込むほどに味わい深くなる『Currency of man』、どうぞご一聴ください!
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by reijiro_kaneko | 2015-07-28 11:32

8月のジャズダンスは

8月のジャズダンスは少し正統派から離れてノリ系も入れたミディアムテンポの振り付けにしてみます。

曲はCiaraの『I bet』という曲を使います。
聴いてみたい方はYouTubeで検索するか、アルバム『Jackie』をお買い求め下さい。
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前作から2年。その間に彼女はラッパーの彼氏との間に2子を授かりましたが、不運なことに彼氏の浮気が原因で破局。

このアルバムは当初は彼氏との幸せな生活がテーマになるはずだったらしいですが、そんな訳で傷心な内容が多いかと思いきや、やはり母は強し、我が子に対する愛が溢れるナンバーなども織り込み全体的に悲愴感の欠片もない清々しいアルバムとなっています。

選んだナンバー『I bet』は、そうは言ってもあからさまにダメ男に対するあてつけのような歌詞が満載(笑)

でも曲調を重視していますので、内容ははっきり言ってどうでもいいです(笑)

明るくノビノビ踊るもよし、感情込めて泣きじゃくるもよし、もうほんとに自由にやっちゃってください。

その代わり、動きに関してはこだわりますので宜しくお願いします。前半は昔ながらのジャズダンスが大好きな方には些か手こずることが予想されますので、今のうちにしっかりスクワットと腹筋しておいてください!

あ、あと、こういう衣装で是非御参加下さいね(笑)
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by reijiro_kaneko | 2015-07-27 20:05

伸びながら縮む

今日は『Extension』と『Contraction』について少し書かせて下さい。

簡単に言うと『伸びる』と『縮む』ですね。

筋肉には『伸びながら力を発揮する性質』と『縮みながら力を発揮する性質』があります。余談ですがここにもうひとつ『均衡を保ちつつ力を発揮する性質』もありますが、話が難しくなるのでこれについてはまた後日。

とても大雑把に分けるとバレエやジャズダンスは前者、ヒップホップは後者の力の使い方の比重が高めです。

そして、スラッと伸びた美しい四肢を綺麗だと認識する人と、ゴツッとした安定感のある筋肉質な身体をカッコいいと感じる、これもまた大雑把な分け方ですが嗜好が別れます。

目から入る情報は本当に大きな影響力を持っていて、観て良いと思ったものを脳が記憶し『あの見本の通りに身体よ動け!』と筋肉に指示を出します。

この時に情報のすり替えが起こります。

見本の通りに動いているはずなのに、実際は似て非なる動きになってしまう。

この後でも情報のすり替えは起こり続けます。

鏡などを見て自身を観察し修正していける場合は良いですが、鏡を見ても自分は出来ていると思ってしまう、という方は案外多いんです。

それもこれも全て脳の仕業。

そして身体的特徴の差。

解決策は簡単です。

脳に電極を差し込み治療するか、憧れるダンサーと同じような身体に外科手術を行うか。

でも、これらは成功する保証もありませんし、もしこういう手術が出来る外科医が居たとしてもダンサーの心と身体を完璧に理解している人などまず居ないであろう、という結論から却下しましょう(笑)

では一体どうすれば望みに近づけるのでしょうか?

審美眼と謙虚さと忍耐力をお持ちの方はそのままご自分で邁進して下さい。あなたは大丈夫です!

問題なのは『怪我をしやすい』『他人とユニゾンが合わない』『ある程度踊れるのに観ている人の心に残る踊りが出来ない』などの『自覚がある』人です。

今挙げた症例を抱えていても自覚が無い方も大丈夫です。命に関わる怪我をされない限り気付かない方が幸せ、ということもありますので。

さて、自覚があって解決策を見出だせずに何年も悩んでいる皆さん、ここでやっと冒頭の『筋肉の伸縮性』についてお伝えします。

怪我をしやすい皆さん、日頃『もっと伸びて!もっとおなかに力を入れて踊って!』と言われ続けてませんか?

他人とユニゾンが合わない皆さん、他の人より早く地面を蹴ってジャンプしたり、ピルエットの前のプリパレーションを適当に行ってしまっていませんか?

目立たない踊りをしている皆さん、手足を棒のように感じて使っていたり、身体の中をガッチリと固めて使っていたり、その真逆に何も力を入れずに踊っていたりしませんか?

筋肉の伸縮性に気付いて、『伸ばしながらも縮む要素も考える』『縮めながらも引っ張って伸ばそうともする』ことが自然と意識できる筋肉の使い方のトレーニングを覚えれば、機能的で見映えも良い身体に生まれ変わります。

このトレーニングには唯一無比のメソッドが存在する訳ではありません。星の数ほどやり方はあります。大切なのは『自分で納得できる解決法を見つけられるか?』です。

今回もまた、鮮やかな目眩まし論法になってしまいました。

読んで下さった皆さんが、そんなの当たり前じゃーん!と笑い飛ばして下さることが夢です。
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by reijiro_kaneko | 2015-07-13 14:28

こんな世の中だからこそ

昨晩に続いて少し重めで真面目な内容です。
面倒臭い方は直ぐにこのページを閉じてください。

僕がここ何年かレッスンを受けて下さる皆さんに繰り返し掛けている言葉があります。

『ダンスがお稽古事で本当に良かったですね!』

含まれる意味は2つ。

一つは、プロになんてなってしまったら日々コンディションを整えるためにやらなければいけない事が多過ぎて、決して楽しいばかりではない、という事実ゆえ。

もう一つは、ダンスが楽しいと思える環境に出逢えて良かったですね!という文字通りの意味合い。

前者に関しては、たまに『私、プロになりたいんですけど、どうしたら良いですか?』と質問される度に、『悪いことは言わないからお辞めなさい』と助言するくらい、プロで飯を食うことの厳しさを身に沁みて実感しているからこそ出る言葉なんです。

一見華やかでカッコ良くて美しく見えるその裏は本当に楽しみよりも苦しみの方が多いのです。

僕の場合はそれでもまがりなりにも教えることを生業としている部分が多くを占めますので、皆さんが自分の意思で考えながら(←ここ重要です。テストに出ますw)踊って明らかに上達していくのを見守っていて自然に『今の良かった!』と感動して掛けた言葉に対して満面の笑みを返して下さること、それが嬉しいから続けられているのです。

これが無かったらとうの昔に教師業は辞めていたでしょう。

二つ目に関してはそんなに含みはありませんが、敢えて言わせて頂くと、沢山ある身体を動かすジャンルの中からダンスを選び、それが楽しいと感じれるようになって、自分の心の中にある何かを表現する手段を徐々に身につけ、それぞれが『あ、今、音楽と一体化出来た!』とか『自分を見てくれてた友人が褒めてくれた!』とか、そんな快感を得られるようになること、それは本当に素晴らしい事だと思う、ということはあります。

ここで一つだけ言っておきたいことは、先ほどテストに出ると申し上げた『自分で考える』ということの大切さ、です。

今日、実はとある店舗に代行で伺いました。参加者の半数は初心者の方で、『お願いだから優しくしてね、先生と一緒じゃないと動けません』と声に出さずとも訴えている方々でした。

いつもより丁寧めに最初こそリードはしたものの、途中から『これじゃダメだ!』と頭の中で声が響き、少し普段に近い暴君アプローチにしてみました。

結果は、散々でした。

きっとダンスが嫌いになってしまった方もいらしたかもしれません。

それでも良かったと思うのです。

インストラクターの言いなりに動いているだけでは何も人生変わりません。自ら積極的に考え、試行錯誤し、『どう動いたら綺麗に見えるのか、どうしたら身体が喜ぶのか』を一生懸命考えることに意味があると思うのです。

別にこれはダンスが上達して欲しいために言ってるのではありません。ここで踏ん張ることが普段の生活に張りを持たせ、環境を変え、コミュニティーが活性化していく原動力となるのです。

震災で大打撃を受け世の中全体がチープにグレーに傾いている、それに便乗して傀儡政権は暴走。きっとこのままでは近い将来日本は世界で一番魅力のない国へと堕ちていきます。

たかが習い事のダンスです。

でも、そこで自ら考えて勝ち取った喜びは小さいながらも大きな力となる将来性を秘めていると思うのです。

どうか皆さん、これからは『与えられたものを楽しむ』ではなく『与えられたものをどう更に面白く魅力的にするか』と考えてみてください!


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by reijiro_kaneko | 2015-07-08 02:00

生きる活力

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深夜に想う

『薔薇の名前』を観るに至ったのは見えざる手の導きとしか考えられない

『笑い』は人間を堕落させ教会の統一を妨げるとして、笑いについて書かれた書を読むことを禁じた、という物語のテーマを噛み締めている

来週信じられない暴挙がまかり通ろうとしている

その後に待ち構えているものは、夥しい悲しみと怒りの連鎖でしかないのに、一部の人達にはそれが何故か理解できない

どうして愛しい人達の純粋な笑顔や優しい身体を慈しむことに思考が回らないのか…

今日も彼らから見れば取るに足らないであろうスポーツクラブで沢山の笑顔に囲まれてきた

僕はそれだけで本当に幸せだ

別に名声を得ようともお金持ちになりたいともこれっぽっちも思わない

カッコつけ、と思われようとどうでもよい

ほんの少しでも心を通わせた人達が健やかで居てくれたら、もうほかには何も要らない

嘘か信か本当のところは分からないけれど、この世界はほんの一握りの人たちによって完全に掌握され、人口を増やすのも減らすのも彼等の思惑に委ねられているらしい

そんなことを耳にすると、無力感に押し潰されそうになる

でもまだ死ぬわけにはいかない

やれるところまでやってみなさい

そうマハさんの本に勇気づけられた
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by reijiro_kaneko | 2015-07-07 01:50

筋トレの勧め

Facebookで素晴らしい記事が挙げられていました。

長年ダンス界には『ダンベルなどの器具を用いた筋トレは筋肉が重く硬くなってしまうのでNGだ』『ダンサーの筋肉はダンスエクササイズのみにて作られる』という常識が蔓延っており、ジムに通うなど愚の骨頂だと思われていました。

しかし、近年その常識は『ダンスをする前には入念なスタティック(じっくりと単一方向に伸ばす)・ストレッチをしなければならない』という常識と共に痛快に覆されつつあります。

100㎏のベンチプレスや200㎏のスクワットをする必要はありませんが、それぞれの身体に無理のない重量を扱う筋トレはどんどんすべきだと思います。

何故なら外から加わる力を捌けないと、内側からの力も意識しにくい、ということが一点。

そして、ダンスは芸術というカテゴリーに入れられがちですが、実はダンサーはアスリートでもあります。感性も大事ですが、それよりも骨格をコントロールする骨格筋をまずしっかり鍛えないと運動神経支配も上手く行かず怪我もしやすくなります。

などと偉そうに言っておりますが、実は僕が筋トレの必要性を痛切に感じたのは40を過ぎてからです。

それまで苦もなくビュンビュン動けていたのに、色んなことが差し障りが出てきたり、ただよく動けるだけのダンスに対して興味を失い存在感のあるダンスを追求し始めたのがキッカケで、コンスタントに筋トレをするようになったのです。

ですので、『全身の繋がりが感じられないんです』とか『引き上げ、が分からないんです』とか『どうやっても爪先が綺麗に伸びないんです』というよくあるダンスを習っている人達の悩みに対してはひたすら『はい、筋トレしてくださいね!』とお答えしています。

ま、そういう悩みを抱えている方に限って、そうお伝えすると『あ~、わたし、筋トレ嫌いなんです』と仰る方が多くて、あぁまたか、と思うんですけどね(笑)

何度も言いますが、ボディビルダー並みの高重量は扱わなくて良いのです。筋肉の中で弱い部分にしっかり効く重さを扱って、それをコンスタントに続けることが大切なのです。

折角ジムに通ってるスタジオしか参加しないダンス好きの皆さん、表現することばかりに頭でっかちになっているダンサーの皆さん、筋トレしてみませんか?

写真はWeb上で見つけました。拝借して載せます。

美しい…
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by reijiro_kaneko | 2015-07-03 15:45

激ヤセ&マッチョ化の予感

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前日深夜に近所の貸しスタジオに籠って7月の課題振り付けを産み出してました。

通常だと頭の中で考えた振りを当日いきなり現場で踊って見せてもなんとかなるケースが多いのですが、今回はコンセプトが先に思い浮かび次に曲調はこんなんがいいなぁ…が来て、という閃き方だったので、動きのモチーフがまさにバラバラになったジグソーパズル状態。

これでは行き当たりバッタリは不可能なので、珍しく事前に実際に動いて入念に動きを組み立てる、という作業をしたという訳です。

スタジオに籠った、なんて言うと相当時間かけたのでしょう…と思われそうですが、滞在時間は50分足らず。それでも気が短い僕にしては丸一日そこに居たかのような気分でした。

調子が良いと5分でババッと振りを考えられちゃう人なので、50分は本当に難産でした。

納得が行かない部分も多少残りましたがタイムアップと共になんとか自信を持って指導できるクオリティの物を完成させ、汗びっしょりでスタジオを後にしましたが、既に背中が筋肉痛。そして、上半身の無駄な重さを実感。

そんな経緯で昨日の御披露目レッスンを迎えた訳ですが、面倒くさい振り付けの割に皆さん初回にしては大きな混乱も無くサラサラと覚えてくれました。

やはり、事前に準備して自身の身体が納得してから他人に伝えると説得力が格段に違うのだな、とプチ反省しつつ、でもその場で思い付いた勢いのある閃きも好きなので、また懲りずにぶっつけ本番もやってしまえ!と企んではおります(笑)

余談ですが、メンバーの皆さん、段々と体つきが僕に似てきて細マッチョ化している人も何名か。これが良いのか悪いのか分かりませんけど、確実に成果が現れていることとして喜びたいと思います。

そして、本気でわいわい部を『金子ヘルスクラブ』という名称に変更しようと前向きに検討中です(笑)

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by reijiro_kaneko | 2015-07-02 11:27

7月のわいわい部は

7月のわいわい部はこの曲で踊って頂きます。

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『Grandbrothers / Dilation』
というアルバムから『Arctica』(北極)という冒頭こそ涼しげだけど、すぐにポロロンポロロンカッカッカッカッズンダズンダと活発なリズムが重なってくる流麗だけどトライバル(原始的な)曲を使います。

冒頭暫くはフロアーをゴロゴロしてもらいますので、タンクトップなどはお奨め出来ません。長袖の方が安心かと思います。ロングTシャツやパーカーなど是非ご持参ください!

曲の盛り上がりと共に立ち上がって踊りますけど、これがまた一苦労な予感。終始しっかり床を踏みしめラフに上半身をスイングさせながらステップを刻んだかと思えば、急にテクニカルな要素が挿入されるので絶えずコアをキュッと引き締めておかないと身体の重さに負けてぶっ飛びます。

でも、変に引き締め過ぎると今度はカチカチの動きになってしまい、軽快な曲調に合わなくなってしまう…

このジレンマに苦しんで頂くとても有意義な一ヶ月になるでしょう。

梅雨も明けていよいよ夏到来。引き締まったウェストをこよなく愛する皆さん、集まれ~!
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by reijiro_kaneko | 2015-07-01 00:15



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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