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【礼二郎のつぶやき】

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春は必ず戻ってくる

スタジオパフォーマンスの余韻に未だ浸ったままで現実に戻ってこれていない金子です。

今回の作品を創るにあたり、幾つか目標としていたことがあります。

●軽妙洒脱であること
●メンバー全員が主役であり脇役であること
●人生のステージをきちんと咀嚼した上での構成であること
●振付の質に関わらず全てのシーンがエンターテインメントであること
●フレンドリー且つ絶対的な存在として君臨すること

どれぐらい実現出来たのか最中では判断出来ませんでしたが、続々と嬉しいご意見が寄せられています。

例えば最近近親者を亡くされた方がこんな文章を引用してメールを下さいました。

『人生は、過ぎ去って還らないけれども、春は、繰り返し巡り来る。一回的な人生と、永遠に巡る季節が交差するそこに、桜が満開の花を咲かせる。人が、桜の花を見たいのは、そこに魂の永遠性、永遠の循環性を見るからだ。それは魂が故郷へ帰ることを希うような、たぶんそういう憧れに近いのだ。(【暮らしの哲学】 池田晶子)』

また、ピアニストでもある友人がこんな言葉を送ってくれました。

『ヒバリが空を飛ぶような、イルカが大海原を泳ぐような自由さ。
涙が出ました。自分もそうありたいなって。言葉では上手く言えませんが。』

音楽に造詣の深い友人は流石の見方をしてくれています。

『音楽と一体化しているのは勿論だが、音の余韻を身に纏わせ残響ですら空間と共にコントロールしてしまうのには唸った』

昔とあるカンパニーで一時期共に頑張っていた戦友はこんなことを言ってくれました。

『リアルさとつかみどころのない中身。生真面目さと笑い。静と動。老いと若さ。明と暗。もっともっとたくさんのもののバランスがとても絶妙で、ちゃんと真面目に作品を観たい人も、純粋に楽しみたい人も満足できる作品だと思いました。また、この人は色んな人をいろんな角度から見て切り取って舞台に上げられるんだな。女子目線・男子目線・人間目線を併せ持っているんだろうな。と勝手に想像。』

先日数年ぶりの再会を果たし別人のように生まれ変わった友人からは最高の賛辞を貰いました。

『やはり気持ちいいパフォーマンスです。ストンと真っ直ぐに届きました。
そして自身の身体で体現し背中で見せ続けていく姿勢に何よりも魅力を感じました。』

とても光栄です。そして少しだけ『してやったり!』な気持ちもあります(笑)

最後になりましたが、多くを語らないけれども僕を信頼してくれて会の成功のために惜しみ無く力添えしてくれたメンバー(出演メンバーは勿論、衣装・撮影・受付等を快く担当してくれたメンバー全員)の皆には例えようもない気持ちを抱いています。

こういう時にいつも歯痒く思うのです。『有り難う』を超える適切な言葉は無いのかと…

文才が無いので仕方なく使います。

皆さん、本当に有り難う御座いました!また一つ生き続ける勇気が湧きました!引退も先延ばしします(笑)

今年も変わりなく春がやってきました。
皆様にとって素敵な季節になりますように。
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by reijiro_kaneko | 2016-03-30 11:54

4月のstudio CASTのレッスン連絡

4月は4/30(土)が五週めに当たりますのでお休みとなります。

ということで4月は2日(土)が最初のレッスンとなります。パフォーマンスをご覧になった皆様で体験してみたいという方も歓迎です。

なお、コンディショニングは要予約となります。以下にご連絡ください!

castcontemporary@yahoo.co.jp

では新年度もどうぞ宜しくお願いいたします。
by reijiro_kaneko | 2016-03-28 22:50

『Plaisir Coupable』終演いたしました

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スタジオパフォーマンスとしては一つの節目となる『Plaisir Coupable』、大盛況にて終演いたしました。

いつも楽しみにして下さり何度もお越し下さっている皆様、今回初めてご覧頂いた皆様、本当に有り難う御座いました!沢山の笑顔と激励の御言葉、身に沁みました。

『是非再演を!』『劇場で観たい!』『あっという間の一時間だった』『真っ直ぐに心に届きました』

異口同音にそんな御言葉を掛けて下さる皆様をお見送りしながら舞台人として最高の賛辞に困惑しつつも嬉しい気持ちでいっぱいでした。

共演した5人のメンバーからも即答で『再演希望!』と言われて涙腺決壊(T_T)

ええ、やりますとも!そんなこと言われたらやるしかないじゃないですか!

いつもの穏やかな日常に戻りましたが、余韻を引きずる間もなく次の企みに心は動いています。

――――――――――――――――――――――――――

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こちらの神社へのお詣りのお陰と断言しても良いくらいスタジオパフォーマンスは雨とは無縁なのです。

今回も天気に恵まれましたのでお礼参りで今朝訪れると徳の高いお顔のこの方に初めて遭遇。

嬉しさのあまり、ワーッと走り寄ったら見事に姿をくらまされました(^_^;)

神様にはちゃんと礼を尽くして向き合わねば、と深く反省しました。
by reijiro_kaneko | 2016-03-28 10:58

『Plaisir Coupable』満員御礼!

今週末に迫りました『Plaisir Coupable』、盛況につき満員御礼となりました。

キャンセル待ちでのご予約の方もいらっしゃる状況です。折角お申し込み頂いたのにご覧頂けない方もいらっしゃると思います。申し訳御座いません。

にも関わらず煽りに煽ります(笑)

女性陣はこのような素敵な衣裳で踊ります。
手掛けてくれたのは私の善き理解者の一人でもありますカリスマ・スタイリストのDie-co★氏です。

彼の持ち味である『エレガントでスタイリッシュ、気品のある毒も併せ持ち、ダンサーの動きを邪魔せずに最大限引き立てる』が、今回もまた存分に発揮された衣裳を仕立ててくれました。

個性溢れるダンサー6名の存在感もさることながら、Die-co★が創りコーディネートしてくれた衣裳が華を添えます。

再演の予定はございません。見逃された方は悔し涙で袖を噛んでください。

では皆様、スタジオにてお逢いできるのを楽しみにしております。
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by reijiro_kaneko | 2016-03-24 11:33

新クラス開講のご案内

【ジャイロキネシスクラス開講のお知らせ】

この度、4月9日より中野のstudio waiwaiにて金子担当クラス後に大内秀一・島田真奈のダブルインストラクターによるジャイロキネシスのクラスを開講いたします。

●毎週土曜日(月4回)17:00〜18:30
●2,000円/1回
●studio waiwai
http://homepage3.nifty.com/studio-waiwai/map.html

【GYROKINESIS󾬭とは…?】
ダンサーの為のヨガ、とも言われます󾭨️
“ジャイロ”とは円や“らせん”を意味し、曲線を描くような動きや、イスに座って行う運動が特徴です。
イスを使うようになった理由についてジュリオ・ホバス氏は、「お年寄りや車イスの方にも出来るエクササイズを考えたのが始まり」と述べています。このような改良を加えてゆくことで、幅広い人たちの支持を集める結果となったのです。
また、元々ケガの克服を目的に考えられたエクササイズであるため、体の自然な動きに逆らわない、体に負担をかけない、という点も注目を集めました。もちろん、ジャイロキネシスがもたらす素晴らしい効果も人気の秘密です。肩こりや腰痛を軽減させ、美しいボディラインと正しい姿勢を身につけ、健康な体を手に入れることができるエクササイズです。

クラスは2人のインストラクターで進行させて頂きます♪

言葉と視覚の誘導だけでなく、お一人お一人の身体を見極め、正しいポジションへと導く内容となっております。

󾭢︎講師󾭢︎
大内秀一
GYROKINESIS󾬭認定アプレンティストレーナー
20歳より山本菜穂子にダンスを学びDance libelte*公演に参加。
CM、Live出演、テーマパークショー出演を経て、2013年金子礼二郎を師事し作品に多数出演。

島田真奈
GYROKINESIS󾬭認定アプレンティストレーナー
2007年よりジャズダンスを始め、国内外のコンテストにて最優秀賞、特別賞など受賞。2010年より、フリーのダンサーとして『彩』danceentertainment公演など、舞台を中心に活動。
2011年より、コンテンポラリーダンスを金子礼二郎に師事。
ダンサー、ダンスインストラクター、ボディコンディショニングインストラクターとして活動。



※人数把握のため、完全予約制とさせていただきます。
ご予約の方はどちらかのトレーナーまでご連絡下さい󾭨️。

またご予約はこちらでも承ります↓

castcontemporary@yahoo.co.jp

皆様のご参加をお待ちしております(^^)
by reijiro_kaneko | 2016-03-22 13:11

勿体無い登場

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いよいよ今週末に迫りました『Plaisir Coupable』、衣裳も揃いつつあります。

今回は久しぶりにカリスマ・スタイリストDie-co★の手による作品が華を添えてくれることになりました。

ファッションに精通し、ダンサーの動きにも深い理解を持っている彼ならではの美しく気高いドレスとヘッドアクセサリーを試着してみてダンサーの士気もメーターが振り切れるぐらい高まっています。

余談ですが、このドレス、パフォーマンス全体の尺から見るとほんの一瞬の登場なのです。折角素敵なドレスが仕上がったのだから、もっともっと色んなシーンで観て貰いたいと思うのが普通でしょうけど、敢えてワンシーンだけの登場に抑えることでドレスの鮮烈な印象を皆さんに味わって頂けたら…と考えています。

千秋楽を除き他の三回は満席。千秋楽もあと数名様のみという有り難い状況で間もなく本番を迎えます。

どうぞご期待ください!
by reijiro_kaneko | 2016-03-21 11:25

取り組み方のヒント

以前少し言及しました『ダンスが上達する方法』について補足、といいますか、寧ろこちらの方が重要ではないだろうか?と思うことがありましたので書き記してみたいと思います。

皆さんはご家庭でダンス映画などのDVDを観たり、劇場で何かを観たり、レッスンの時に先生や上手な人達が踊っている時に、どう見ていますか?

姿勢を正して行儀よく集中して観ているでしょうか?

それとも音楽に身を委ね心地好く揺れてみたり動きに合わせて身体をモゾモゾさせてみたりするでしょうか?

そしてどちらがダンスが上達するに相応しい見方でしょうか?




正解は『両方とも』です。更に追言すると『ケースバイケース』です。

拍子抜けしましたか?(^_^;)

未知のものを見る時には動物は『これは良いものなんだろうか?悪いものなんだろうか?危険なのか?安全なのか?』と脳が運動機能に指令を出すまで制御するものです。結果、凍り付いて棒立ちになる、という事態が発生します。

かたや、慣れ親しんで心地好く感じるものに対しては接近したり一緒に動いたりしたくなるものです。

また人間は社会的な動物ですので周囲の環境に行動が著しく左右されます。特に日本人は『ここは神聖なるお稽古場であり、ましてや師範がお手本を見せてくださっている時には神妙に息を殺して拝見せねばならない』という堅苦しい礼儀が脈々と息づいており、先生は絶対!のようなクソクラエ(言葉が悪くて申し訳ありません)の風習が未だに蔓延っています。

由緒正しく格式高い習い事はそう在る方が相応しいとは思いますが、ダンス、特にジャズダンスやコンテンポラリーダンスはわいわい言いながら活発に動いていた方が僕は良いと思うのです。

しかし、ただ考えなしに誰かに誘導されて動いているだけではちゃんと理解して動いていることにはなり得ません。楽しく踊りつつも絶えず『この動きは本当に心底理解した上での動きか?』と自分に問いながら練習しなければ己のものには出来ません。

釘を刺しておきます。ここで述べているのはあくまでも『ダンスがとても上達したい!』と望んでいる方々へ向けた言葉です。

楽しみ方にも色々あります。

盆踊りのように細かいことはさておきその状況に身を置くことが楽しいと思え、誰かに合わせてなんとなく身体を動かしていると高揚感に包まれる…それで十分だと思います。

僕のクラスについても、全く同じです。参加してくれる皆様が何をやっているのかよく分からなくとも何だか楽しいと感じる、それが原点であり、同時にゴールでもあります。

世界中の誰が観ても素晴らしいと思える踊りをしたい!というモチベーション・レベルを100と設定したら、ご自身のモチベーション・レベルは幾つでしょうか?

そのレベルを上げたり下げたりしてご自分の中で折り合いをつけ、決して変に錯覚することなくダンスを楽しんで頂けたら、と願いつつ今日も久喜店での長丁場に臨んできます。
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by reijiro_kaneko | 2016-03-07 12:08

嬉しいご報告

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最近第三者から指摘されて嬉しかったことや共感できたことが相次いだので書き留めておきます。

①『普段の姿からは踊る人だなんて想像出来ない』

これは似たようなことは数年前から何人もの方から指摘されていることですが、遂に『全くダンサーには見えない一般人レベル』まで行き着けて本当に嬉しく思っております。

普段からパリッとして如何にもダンサーです!という方も素敵だと思うのですが、自分の場合は容姿も決して抜きん出ている訳でもなくイケメンでもないのにそれでも鼻の穴膨らませて『どうです?僕、踊れるんです、凄いでしょ?』といつもアピールし続けているのは似合わないし第一滑稽でしか無いと割と早い段階で察したので、普段は極めて普通にしていたいと望んでいましたが、やっとその領域に入ってきた気がします。

次なる目標は『割と動けるおじいちゃん』ですかね(笑)

②身体を動かす時の感覚として相応しいものを次の三つから選べ。(1)ゴム (2)鎖 (3)筆

答え:(3)筆

これは二廻りぐらい年下のヒップホップダンサーと話していて議題に上がった話です。

ジャンルは違えど身体の感覚が酷似していたことに二人とも静かに興奮し、いつか同じような感覚を持っている人達と何か一緒に出来たら楽しいね、と盛り上がりました。

この『筆』については今でも鮮明に脳裏に焼き付いている映像があります。

北京オリンピックの開会式で、とあるコンテンポラリーダンサーが動くと床に書が画かれるという演出がありまして、彼の動きそのものも素晴らしかったのですが、そこから放出される様々な線描に鳥肌が立ちました。

これはこの後のエピソードにも関連するものですが、己の中から発生したエネルギーを無駄なく外に出さないと美しい線描は描けないのです。

名も知らぬあまりにも短いシーンではありましたが、今日の僕の道標となり続けてくれている貴重な絵です。

③己を愛せないと他人も愛せない

これは介護を生業としている友人がポツンと漏らしたことから派生して訓話のようになったエピソードです。

身体が思うように動かない人を手助けする時に、相手のことを考えすぎるとその人のためにもならないし、その前に自身の身体も心も壊してしまうことが往々にしてあるそうなのです。

合気道にも通ずる『自分の身体が動きやすいことを最優先して、そこに相手を追従させると効率よく他者を動かせる』考え方が介護のプロフェッショナルにも共通のものなのかもしれません。

また動作に限らず相手に情を入れすぎて『ああしてあげたい!こうしてあげたい!』と望み過ぎる人は仕事を辞めざるを得ない状況に陥りがちだとも聞きました。

自分はだいぶ状況は違いますが、共通することも沢山あるなぁと感じました。

例えば、『膝や腰を痛めてばかりいるけれどダンスが大好きだからずっと踊っていたいの!』という方を出来れば何か手助けしてあげたいと以前はとても強く願っていました。

しかし、最近は『治すヒントは提示いたしますが、その先はあなたの意識とセンスとモチベーションに懸かっています』としか言わないようになりました。

一見酷い物言いに捉える方も多いでしょう。しかし、長い目で見てみればこの考え方が真心であることをいつか分かって頂けたらいいな、と思って今日も励ましつつ突き放すレッスンをしてきました(笑)

似ているようで我々は一人一人全く違う構造を持った生命体です。

僕は僕の身体の特性を最大限活かせる動き方は何か?その動きに彩りを添える音はどんな種類か?そんなことを眠っている時でさえ始終模索し続けて今日に至ります。

皆さんはその僕と共通項は在れど多くの点で違っているのが当たり前ですよね?

ですので軽はずみに『こうすれば絶対に魅力的な身体になれます!』なんて言えるはずがありません。『これをやれば怪我なんて絶対にしませんよ!』とも安易に言えません。

ですので、僕が発する『比較的普遍的なありがちなこと』をご自身の中でしっかりと咀嚼して、ご自身の身体を愛でて、その身体が喜ぶことを試行錯誤して模索する、ということを皆さんには是非して頂きたいのです。

2016年が明けて二ヶ月が経ち、新旧の出逢いと再会が続いています。そのどれもが沢山の気付きと確信をもたらしてくれるものばかりで、本当にこの恵まれた環境に感謝しています。

その総集編とも言えるパフォーマンスも近づいております。

関わってくださる皆様全てに有り難う。
by reijiro_kaneko | 2016-03-04 23:17

3月のコンテンポラリーは

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Nancy Elizabethというアーティストのアルバム『Wrought Iron』から『Cairns』という曲を使います。

端整でメランコリックな春の訪れを感じさせる曲調なので、しっとりと動きを紡ぐ箇所もあれば、グイグイと大きく動いてまたまた汗だくになって頂く所も創っていきたいと思います。

話は逸れますが、本日湯島天神にて梅見をして参りました。桜がこんなにもてはやされるようになる以前は花見と言えば梅であったようです。僕は個人的に桜よりも梅の方が控え目で好みです。

数日前から無性に梅が見たい…と感じていましたが、その理由が分かったような気がします。

何気なくそっと花を開き、主役の桜に気付かれないように引導を渡す、その徹底した二番手ぶりに心打たれるのです。

3月の課題曲はまさにそんな風情の曲。

丁寧に心と身体を動かして来るべく春に備えたいと思います。
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by reijiro_kaneko | 2016-03-01 17:38



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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