【礼二郎のつぶやき】

<   2017年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

『世界一優雅な野獣』

今日は様々な事情がありまして、『人生初の試写会』『人生初の東京芸術大学』『人生初の一日に二つのコンサートホールを体験』というあまりにも刺激的な体験をして参りました。

もともと木曜日は前日水曜日の『中野オールday』のツケで、昼の五反田クラス2本を終えると軽く廃人となり、よろよろと焼いた肉を食べさせてくれるお店に入りたらふく食べてお昼寝コースが恒例なのですが、今日は実に盛り沢山で廃人になっている暇もなく、寧ろ移動中は殆ど走っておりました。

さて、ようやく本題へ。

『人生初の試写会』の内容は『ダンサー、セルゲイ・ポルーニン 世界一優雅な野獣』。
a0052916_23363405.jpg

とある筋の方がご配慮下さって観る機会を与えて頂きました。この主人公の彼の動画をYouTubeで以前観たことはあったのですが、こんなドキュメンタリー映画が製作されていたことは全く知らなかったので、贅沢な試写会(内容は後で触れます)が有ることすら知らずに7月に一般公開されてからノソノソと行動を開始する羽目になっていたかと思うとゾッとします。本当に感謝です。

6月に久しぶりの本公演を控え、日々の創作活動や仕事についても何か光を失って生きているような感覚が続いていた中でのこのタイミング。そら恐ろしさすら感じます。

さて、この試写会の何がそんなに贅沢かと申しますと、映画本編に続き主役の彼の生のダンスを観られたこと、そして、その後にトークショーもセッティングされ、とどめは『芸大の若き才能達のために真のアートに触れる機会を設けた』芸大の粋な配慮、なのです。

ネタバレになるので映画本編に関してのコメントは避けますが、ダンスを題材にした映画がことごとくコケる中でこの映画はきちんと映画として成立しており、バレエに興味がない方々にとっても心を揺さぶる内容になっていると思います。

皆さんが観られなかったライブとトークショーについては少し熱く語らせて頂きましょう。

映画が終わり、暗転のまま暗闇の中でスクリーンが静かに巻き上がる音が数分続き、いったい何が起こるのかとドキドキしていると、こんな状態に!(終演後に空の舞台を撮ったのでポスターが写ってますが、実際にはパイプオルガンとポルーニンのみでした)

a0052916_23363612.jpg


どうして芸大の奏楽堂というロケーションを試写会に選んだのかが説明もなくドーンと突きつけられ、センターにうずくまる彼の姿にまだピクリとも動いていないのに心が掻き乱されました。YouTubeの動画そのままの振付をこの巨大なパイプオルガンの前で踊る肉体のなんと激しく美しく、そして脆いことか…どちらかというと身も心も砕いて踊る、というよりは抑えた感情表現と正確なテクニックを持ち味とするダンサーなので、本当にこの舞台設定は神の舞を観ているようでした。

興奮醒めやらぬうちにトークショーに突入。

このトークショーがこれまた味わい深く今の自分にしっくり来る内容でした。印象的だったポルーニンの言葉を以下に列記します。

『居心地の良い場所に留まることは自分の成長を妨げること。』

『この映画は自分では全く観る気が起こらない映画だった。感情を逆撫でされ、ジェットコースターに乗せられているような気分になる映画だから。』

『アーティスティックになるためには騒音の中にいてはいけない。自然の中に身を置き、静寂を恐れず、万物と一体化する、それこそがアートを産む原動力となる。』

『わたしのゴールは世界をuniteすること(敢えて和訳を避けました)』

『アートとは荒れた世の中だからこそ救いとなるべきもの。完全な平和の中ではアートは逆にネガティブな表現になるかもしれない。』

最後の言葉にはドキッとしました。常日頃僕自身は『ダンスなど有事の際には真っ先に無用になるもの。平和な世の中だからこそ、ダンスを楽しめる心の余裕を持てる』という持論の持ち主なので、彼のような全世界を視点に置いて身を削ってアートを産み出している人の言葉は並大抵の説得力ではありません。不穏な情勢の中に居るからこその強み、とでも申しましょうか。僕のようにのほほんと生きている者が口にする言葉とは重みが違いすぎます。

そんなのほほんと生きてきた者が創る舞台は果たして皆さんにどう感じて頂けるのでしょうか…一抹の不安が過りましたが、そこは同行した友人の一言で救われました。

『彼は貴方と同じ種類の人間ね』

恐縮です。ひたすら恐縮です。でも有り難く胸の奥にしまいました。

彼とは違うアプローチで僕なりの『世界をuniteするためのアート』を6月に皆さんに披露させて頂こうと決意を新たにしました。

[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-27 23:33

5月のジャズダンスは

先に追伸(というのもおかしな話ですが)。
本日先程新百合ヶ丘店にて先行プレミア上映してしまいました。初めてにも関わらず皆さん気持ち良さそうに踊ってくださいました。中盤からのテクニック祭りまではこの感じで平和に導けそうですが、5月に入ってからは皆さん、覚悟してください(笑)


少々気が早めですが5月のティップネスジャズダンスの振付曲をご紹介いたします。

このblogはリンクが貼れないので曲を事前に聴いておきたい方は以下をコピペしてYouTubeで検索してみてください。おそらくトップに凛々しい男性の後ろ姿の動画が出てきます。

a0052916_11302551.jpg

この写真です。

Blank Page Christina Aguilera

5月、といっても来週4/27(木)の五反田店でのレッスンから変えてしまうので、もう直ぐの話ですね。

久しぶりのリリカルジャズです。どうぞもがいてください。どうぞ泣きじゃくってください。どうぞ惜しげもなく『顔サー』しちゃってください。僕は止めません(笑)

この動画、肝心のアギレラもシーアも登場しませんが、この男性の淡々と輪っかを回してる姿にとても胸打たれるので載せました。本当はこんな風に泣きじゃくるでもなく表情豊かにでもなく淡々とこういう熱いバラードで踊るのが好みではあるのですが、それをやってしまったら皆さんのニーズに合わなくなってしまうので1000歩譲って熱いジャズダンス創ります。

いつもながらシニカルで申し訳ありませんm(__)m

では来週から泣き腫らした目の皆さんをスタジオから送り出すのを楽しみにしております。
[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-21 11:26

『HOTEL』チケット発売開始です!

皆様、大変長らくお待たせいたしました。本日からstudio CAST 第6回公演『HOTEL』の情報解禁と共にチケット発売開始いたします。

会場となります座・高円寺2は客席が240席ぐらいと小規模な劇場になります故、どの回もチケットは早めに完売となる恐れがあります。

どうぞ皆様、お早めに出演者に直接ご用命ください。金子のレッスンに普段参加されている皆様は金子に直接お声掛け下さればチケットご用意させて頂きます。なお、チケットは『日時指定・座席自由』となります。ご了承ください。

★ーーーーーーーーーーーーーーー★

studio CAST 6th Performance
【HOTEL】

2005年初演の『HOTEL』は支配人と四人の客人という小規模なものでした。今回ご覧頂く新生『HOTEL』は従業員を増員し、総勢18名で賑々しく新装開店いたします。

一癖も二癖もある客人達、それに負けずとも劣らない個性的な従業員達が繰り広げるスラップスティック・エレガンス・コメディの世界へ皆さんをお招きいたします。

普段はコンテンポラリー・ダンススタジオと銘打ってレッスンを行っておりますが、主宰・金子礼二郎の創り出す作品は『コンテンポラリーダンスってこんなに楽しいものだっけ?』と観る方が戸惑う内容ばかり。この『HOTEL』も一体何を観ているのか分からなくなるボーダーレスな世界へと誘います。

お客様一人一人が自由に想像を膨らませ肩の力を抜いてリラックスして楽しんで頂けたら幸いです。

従業員一同、皆様のご来館を心よりお待ち申し上げております。

【日時】
2017年
6月9日 15:00 / 19:00
6月10日 13:00 / 17:00
(開場は開演の30分前)

【劇場】
座・高円寺2

【チケット】
¥3,500前売 ¥4,000当日
日時指定・自由席

【出演】
芳賀正次

荒川江理子
川島真紀
川島優子

平野亙
松田鼓童

小林佐和子

生田直美
沖洋子
加山茜
島田真奈
清水薫
鈴木絢香
田中慈恵
西澤恭子
能登真美
矢部紗也香

金子礼二郎

【スタッフ】
構成・振付・演出 金子礼二郎

舞台監督 君嶋伸昭
照明 丸山武彦
音響 柏 環樹
衣装 Die-co★
衣装補佐 岡村好明
宣伝美術 水内宏之
メインビジュアル 中嶋かおり
制作 studio CAST

【お問い合わせ】
castcontemporary@yahoo.co.jp

a0052916_10272428.jpg

a0052916_10272506.jpg

[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-16 10:20

好きなものは変わらない

『Loving』、観てきました。

シネマカリテやシネスイッチ銀座などのコアな映画ばかり上映する映画館が好きな僕ですが、新宿のシネマートという映画館は初めて訪れる場所。席数80という小さなシアター、そしてこの『Loving』は全国で三館のみの上映、予告編は無くいきなり本編上映。究極のヘソ曲がりで人嫌いの僕にはたまらない条件。

感想。

こうやってblogに書こうとしてる時点で素晴らしい映画だったということはお察し頂けると思いますし、『沈黙』と並んで最近観た映画の中でも過去に観てきた作品と比べても遜色のない映画らしい映画でしたとだけ言っておきます。

悲しいのは、こんな素敵な映画なのに昨日も観客は10名に満たず、こんなに胸を打つ映画なのに僕以外誰も涙を流さず、分かりやすい恋愛映画やディズニー映画やドンパチ・ハリウッド映画ばかりに人が流れるという状況。

それも仕方ないことだと分かっていますし、そんな潮流を俺が変えるんだ!などという野望もさらさら持ち合わせてはおりません。

僕が幼い頃からメインストリームではないニッチなものばかりに興味を示し、興味は持たれるけれど『そんな音楽、どうやって探したらいいのか分からない』とよく言われる類いの音楽ばかり好んで聴いていることが変わらないように、分かりやすい平易な表現を好む人は一生変わらないんだろうなぁと思うのです。

誤解の無きよう付け加えておきますが、こんなことを言ってると『俺はこんなことを理解できるんだ、すげえだろ!』という選民意識を持っているわけではなく、どちらかと言うと、心の襞にまとわりつく微細な感覚を大事に思うがあまり敢えて面倒くさい表現に頭から突っ込んでいってるので良い子は真似をしない方が良いですよ、と言いたい気持ちの方が強いです。

しかしながら、こうやって好きなものをご紹介し続けているのは、やはり自我とエゴと我が儘ゆえ、なのでしょうね。だって、昨日も映画を観てる時も心臓を直に掴まれてずっとワシワシ揺すられているような感覚だったのに、映画館を出て一人雨の街を歩いている時でさえ各場面が思い出されるとその場にうずくまりたくなるような心にべっとりと残る映画だったんですもん。そりゃあ、何か書きたくなりますよ(笑)

ちなみに『Loving』は4/21までの上映。このblogを読んでくださっている方がお一人だけでも観てくだされば、少しは製作者の労に報いることが出来るかなぁと思います。

a0052916_10210224.jpg


[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-12 10:11

次々と

本日もダブルヘッダー・リハーサルから無事生還しました。

毎週末、今日こそ死ぬかもしれないと微かに覚悟を決めながら出掛けてゆきますが、人間そう簡単には死ねないようです…

今日は、もう既に完成しているナンバーの手直しを隅々まで入れ、メンバー各自がハッキリとした目標を持って来週のリハーサルまでに自主練習が出来るようにと課題を伝え、一方では本公演の18曲中11曲目となるナンバーに着手し、とりあえず全ての振付をメンバーに渡すことが出来、たちの悪い便秘が解消したかの如く晴れやかな気分で帰宅。

産み落とすまではあんなに黒雲が立ち込めていた頭が新しい刺激を欲するのでYouTubeをひたすらサーフィンしていたら…

a0052916_02285113.jpg


a0052916_02285256.jpg


こんなアーティストに出会ってしまいました。

曲はBeyonceの『Halo』という元曲をPeter Katzというカナダ人のシンガーソングライターがカバーしたもの。

元曲の力強いド演歌調のニュアンスはどこへやら、ジェイコブス・ラダーが見えるような透明感がありながら深淵な世界を見せてもらいました。

実は昨晩、この同じ曲をオーストラリアのテノール歌手がカバーしているのを観たばかり。その衝撃をいとも簡単に上書きしてしまう、それもこの二日間で、という状況にいささか恐怖すら感じています。

吐き出したら次に間髪入れず新しい情報を注入するシステムがこの身体に備わっているらしいことはだいぶ前から気付いてはいましたが、そのスピードが加速している様子。

アンテナはこの映画も拾いました。

a0052916_02285338.jpg


明後日(もう明日、になるのですね)、時間が取れそうなので早速観てきます。全国で三館のみの上映、というのもヘソ曲がりにはたまらない条件。

a0052916_02285569.jpg


最後の写真はこれまたスッキリした脳が受け入れた公園の遊具。この子を造った方に是非ともお逢いしたいと思いました。


[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-10 02:09

想像力との闘い

無から産み出すことは本当に大変なことで、それが現場に持っていくまでの間の独りの作業の間は何度も気がふれそうになる。ノートの中にはメンバーの名前が沢山散らばっているから恰も彼等と会話しながら進めているように感じる時もあるけれど、大抵はとてつもなく孤独な時間が一日の大半を占める。

文章や実際の言葉でシーン毎の意味や構成をメンバーに伝えてはみても、完全に彼等が把握してくれることも稀なので、やはり現場で実際に僕が動いて見せて初めてそこで『ああそうか、そうなってるのね』と理解してもらう。あるいは全てが出来上がってから真相を理解してもらうことも多々ある。時には公演が終わってから数ヵ月してから『あのシーンの意味は実はこうだったんですか?』と問われることもある。

他人は所詮他人。全く同じ世界観・美意識・身体の使い方を持っている人など一生に出会える可能性は限りなくzeroに等しい。

そんな寂しい確率を重々承知の上で複数のメンバーと一つの公演を創り上げることの大変さを改めて思い知る。

パッと見は平易で楽しい表現を多く用いているので、それが僕の言いたいことと錯覚されがちだが、そうではなくその裏に潜む喜怒哀楽の塊と人生の真理を読み取って貰えるかどうかも想像力の豊かさに掛かっている。

こんなことを書くとメンバーやお客様を全く信頼していないとよく誤解されるのだが、もともとの根っこが他人への不信感100%で出来ている人間なので、信頼するも何も『分かって貰えなくて当然』がデフォルトなため、そもそも信頼するという概念が欠落しているので仕方がない。

昨日はあまりに煮詰まってしまったので、フラフラと第2の我が家、タワーレコードに赴き坂本龍一教授の新譜が視聴機に入っているのを見つけてヘッドフォンを耳に当ててみた。友人との待ち合わせの時間が迫るのも忘れ彼の音に没頭した。『あまりに出来が良すぎて誰にも聴かせたくない作品』と彼が言う意味が痺れるほど理解できる音だった。

今手掛けている振付曲はアップテンポなチャールストンぽい曲なのに、教授のアルバムをずーっと流して聴いていると不思議なことにどんどん動きが産まれメモを取るスピードが加速度的に上がり、あっという間に一曲完成。

こうやって無条件に信頼を寄せるアーティストの音に耳を傾けている時には想像力が掻き立てられ湯水のように振りが涌き出てくるのに、少しでも疑心暗鬼になると途端に思考が停止する癖はなんとか克服したいものだが、まだまだ時間はかかりそうだ。

a0052916_09251950.jpg

[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-06 22:51

情報公開・チケット発売間もなくです!

間もなく情報公開です。今暫くお待ち下さいませ。
a0052916_17324986.jpg

[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-06 17:31

何度目かの生還

怒濤の週末ダブルヘッダー・リハが終わり、今回も新曲を一曲完成させ、祝杯を上げても良さそうなものだが、創れば創るほど嫌な部分が次々に思い出されて、今すぐにタイムトリップして直しを入れたいと考えているうちに、まだ着手していないシーンのプレッシャーに押し潰されそうになり、このまま死んでしまうかもしれない…と腹を括りながらなんとか無理矢理ぐっすり寝てみると、残念なことにまだ死ねていない、そんな週末の繰り返しです。

リハーサル前日から食欲が無くなったり、突然ジャンキーなものを食べ続けたり微熱が続いたり顔面チックが止まらなくなったり。

そんな思いをしてまで何故自分は舞台作品を創っているんだろう?と時々可笑しくなります。

巡り合わせとは面白いものです。数日前に届いていた伊坂幸太郎氏の『3652』なるエッセイ集をふと手に取って読み始めるとあらあらあら、頭の中の霞がスーッと晴れていきました。

奥田英朗さんほどひねくれてはいませんが、伊坂幸太郎さんも相当シニカルでちょっと癖のあるユーモアのセンスの持ち主なのだと分かりました。

そんな方のお書きになる小説だからこそこんなに沢山読み続けられるのだなぁとニヤニヤしながらこのエッセイ集を読んでいます。

a0052916_11562123.jpg



[PR]
by reijiro_kaneko | 2017-04-03 11:51



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
カテゴリ
タグ
最新のコメント
うーん、怪我ですか。心配..
by Annie at 14:33
yukiさん ほん..
by reijiro_kaneko at 12:10
慣れです、慣れ。 がんば..
by yuki at 11:49
ハニョポンタさん ..
by reijiro_kaneko at 22:59
昨夜アバターを観てきまし..
by ハニョポンタ at 13:29
ふぁるさん 初めま..
by reijiro_kaneko at 12:41
初めましてです。 私も..
by ふぁる at 02:15
ひさえさん おー!..
by reijiro_kaneko at 23:54
H先生、以前カザミアで受..
by ひさえ at 15:03
美保子さん とても..
by reijiro_kaneko at 11:23
以前の記事
2018年 12月
2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
フォロー中のブログ
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧