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【礼二郎のつぶやき】

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乱読ブーム再来

もう手当たり次第片っ端から読んでいます。『AX』で火が点いた伊坂幸太郎さんの新書と共にAmazonにこれだけの本を発注。

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はい、雑多です(笑)

伊坂さんの本は今日の長距離移動dayのお供に連れ出し、他の本は家でチラチラ読んでいます。

『茶色の朝』、衝撃的でした。

有事を迎えてからでは遅い。平和な世の中で娯楽を享受できる今だからこそ万人がこの本を手に取って『本当にこの平和は真の平和なのだろうか?』と疑問を持ち、もっともっとふくよかな社会にしていくための小さな何かを考えること。

深く考えさせられました。

巻末に丁寧に解説文が載っていますが、そんな解説文など要らないぐらい本編だけで十分伝わるべき社会は実現出来ないのだろうか…と少し哀しくもなりました。

でもそんな『哀しい』という感覚すら邪魔に感じているのも確かです。

『せつない動物図鑑』はとてもユニークでユーモアのある動物図鑑です。他人の不幸を見て自分の幸せや安泰に安堵する人間の心理をうまく利用しています。

『キッカケとしてせつないという感情を持ってくれさえすればもっと動物達が生きやすい世界が実現するかもね』

声高に動物愛護を訴え世界平和を祈念するのではなく、『哀しいよねぇ、切ないよねぇ、でもね、彼等は別に切ないと感じて生きてるんじゃないんですよ、生きるために必死なんですよ、変な同情を寄せる人間の方がよっぽど切ない生き物なんですよ』とサラリと匂わせているところなんぞ、小憎いじゃありませんか。

この本、ベストセラーになっていて、車内広告などでもよく見かけるのですが、果たして読んだ方々が著者の意図をどれだけ理解しているかは謎です。まぁ、でも、動物が苦手だった人達がこの本のお陰で動物に少し興味が湧いただけでも著者にとってはしてやったりだとは思います。

さて、では、伊坂さん読み始めるとします。
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by reijiro_kaneko | 2017-09-29 11:41

家族旅行2017~伊豆高原~

例年は春から夏のどこかで家族旅行を決行していましたが、今年は父の展覧会の予定などが重なり一度予約を取った宿もキャンセルしなければならず、このままだと数年続いてきた旅行が今年は実現出来ないか…と焦っておりましたが、逆に遅くなったからこそ快適な季節に一家団欒出来るタイミングを得られ、まだまだ一緒に出掛けられる両親の健脚に感謝しつつ今年は伊豆高原を散策して参りました。

当日まで天気予報とにらめっこして、土曜日の傘マークが消えないことを幾度となく心配していた父と対照的に、母は『今まで礼二郎と一緒に出掛けてザァザァ降りのことなんて滅多に無かったでしょ?あの子はとんでもない晴れ男だから大丈夫!』と父を励まし続けていてくれたそうで。
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目的地の一つ、『大室山』に着いた時は遠くの山の頂きは黒雲に覆われ、大室山の山頂までのリフトも強風でギシギシと煽られ、山頂のお鉢巡りもあまりの風の強さに父がまず根を上げ、母もプレゼントしたPatrickの靴のお陰で全然足も痛くないし歩ける!と豪語していたものの、最近めっきり体重も軽くなってしまった身体で歩かせるのは忍びないので、途中で断念して早々に山を降りました。

帰りのリフトは行きとはうって変わって無風、しかも急に晴天。一緒に乗っていた母は『ほら見なさい、貴方の晴れ男パワーはまだ健在ね!』と嬉しそう。
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隣接する『シャボテン公園』は動物好きの両親に喜んで貰える筈と自信を持ってご案内。
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実は両親、僕が生まれる前に此処を訪れているのです。その頃は現在のように動物だらけのテーマパークではなく、その名の通りサボテンを愛でる施設だったそうで、あまりの変わりように終始『あれはここじゃなかったのかなぁ…』と首を傾げながらも、人懐こい動物達に嬉しそうに餌をあげていました。
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僕はと言えばカピバラの一匹とロバの二頭にたいそう気に入られ、カピバラの方は完全熟睡状態に誘い、ロバには身体中舐められ甘噛みされながら恍惚としておりました。
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面白いもので目的を達成し、いざ宿へ向かおうとした瞬間に今まで晴れていた空が一面怪しい雲行きに。宿に着くとまた晴天。そして夜半過ぎには豪雨。翌朝にはこんな美しい空。どうやら僕が活動体勢にあるかどうかが天気を左右するようです(笑)
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少し早めの母の誕生日祝いも宿が用意してくれてしっかりサプライズ成功。

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『いつまでこうして三人で出掛けられるかしらねぇ…』と気弱な母の発言もありましたが、父の米寿のお祝いまではなんとしてでも引きずり出して毎年どこかへ出掛けますので覚悟して!と宣言し、これで僕も当分は年一回の家族旅行のために仕事を頑張る口実が出来ました。どうぞまだまだ長生きしてください。

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最後になりましたが、今回母の足を守ってくれた靴がこちら。

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少し前に同じPatrickのスニーカーを父にもプレゼントしていましたので、今回一家揃ってPatrickで旅行できたのも良い思い出になりました。






by reijiro_kaneko | 2017-09-24 17:21

伊坂熱再び

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本日、長距離移動のお供として連れていったこちらの本、一日で読破してしまいました…

久しぶりの伊坂幸太郎さんの著書、正直、最初は文体に拒否反応が出て一ページ読み進むのに相当時間が掛かってしまったのですが、やはりこの方はタダ者ではありませんでした。直ぐにサラサラと読み進ませてくれ、気付けば最後の一文を呆然と見つめている自分がおりました。

同時に頭の中に繰り返し響いている言葉もありました。

前日にふと観始めたアフガニスタンに渡った医師のドキュメンタリーで流れた言葉。

『奴ら(米軍)は私達を殺すために空を飛び、私達は生きるために土を掘る。』

現地の凄惨さを目の当たりにしたその医師は彼等に必要なのはその場しのぎでしかない医療ではなく豊かな水と緑だと判断し医師を辞め用水路建設を買って出る。10数年掛けて荒れ果てた土地は豊かな穀倉地帯となり、住民達は彼が建てたモスクで感謝の祈りを捧げているという。

今朝は再び北朝鮮のミサイルが発射されました。

どうしてこの二日の間に神様は生と死が隣り合わせの題材を立て続けに突き付けるのか…

そういえば今月の振付も皆さんにネタバラシはしていませんが、若干キナ臭い内容を孕んでいます。

『考えろ!』ということなのでしょう。

もう夢見がちに『世界から戦争がなくなりますように。無意味な争いが消えますように。』なんてお祈りしている場合ではありません。

だからと言って声高に反戦を唱えるだけでいいのか?それも否、だと思います。

自分に出来ることは世界平和から見たらハナクソみたいなことしか出来ないでしょう。でも、そのハナクソが大量のハナクソになったら(ごめんなさい、ハナクソ連呼で…)、何かが変わるかもしれません。

そう信じて生きていくことしか僕には出来ません。

『まさかこの本を読んで世界平和のことまで考えてくれるとは少々大袈裟じゃないですか?』と伊坂さんも失笑されるかもしれませんが、貴方の他の著書でもいつも感じていることなんです。貴方は真っ直ぐな愛の人だと。
by reijiro_kaneko | 2017-09-16 00:29

恩師を訪ねて~後日談~

ここ数年の中でも色んな意味でダントツなイベントになった水戸訪問。数日掛けて徐々に身体が壊れ、昨日遂に仕事を一本キャンセルさせて頂いて泥のように眠り、今日は久しぶりに爽快な気分で目覚めました。やはり質の良い睡眠は何物にも変え難い大切な要素なのですね。

そして、もう若くはないことを改めて実感いたしました。心は中学生に戻ったけれど、身体は50歳のオヤジ。はしゃぎすぎるとそのツケが数日後に出ることはうすうす感じてはいましたけど、まさかこれほど大変なことになるとは予想出来ずたかをくくっていましたが大きな教訓を得ました。

僕には数人の恩師がいますが、その中でも彼の影響はとても大きかったのだと分かりました。

あまり意識はしていなかったのに、こんなにも人生に影響を与えて下さっていた事実が次々と明らかにされ、会っていた時間もその後も恐ろしい程のスピードで走馬灯が流れ己の原点をまざまざと見せつけられつつ健やかに原因解明しつつ今後の目標が明確に設定された素晴らしい機会でした。

このご恩を僕なりにきちんとお返ししようと火曜日は半日掛けて先生へのプレゼントを用意し宅急便で送りました。
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出来上がりは男性の先生へのプレゼントにしてはだいぶオカシナ様子になってしまいましたが、女子生徒が過半数を占めた部員達からの気持ち、という意味では相応しいかしらんと納得しハートだらけの荷物の蓋を複雑な気持ちで閉じました。

何故、柄にもないハートの緩衝材を選んだのか、宅急便を送った後で腑に落ちました。

きっとあれは僕の中で折り合いを付けられていなかった中学時代への美しい訣別だったのだと思います。何をやっても中途半端で、他人と自信を持って向き合うことが出来ず、自分自身の身体を大切にしてこなかった。恩師はそんなことは何一つ指摘してはくれなかったけれども、彼の優しい眼差しの奥に昔の自分がまざまざと映る鏡を見つけ、指揮棒を振る彼の動きに今の自分のダンススタイルの原点を見つけ、そっと側に佇んでいるだけでも強い影響を与えてしまう教師の在り方を学び、ようやく蒼き時代の幕を閉じられた気がするのです。

悩み多き青春を共にし、今なお触発し合える仲間達にも深い感謝の念が湧き続けています。
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by reijiro_kaneko | 2017-09-15 06:05

恩師を訪ねて~いざ水戸へ~

ぐずついた天気が続いていましたが、当日は雲ひとつない青空が僕達を祝福してくれました。

都内在住組は上野駅で待ち合わせし、特急『ときわ』で水戸へ向かいます。
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会場はなんとカラオケ店『SHiDAX』のレンタルルーム。
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お歳は召されたけれど、僕達をご指導してくださっていた時のままの先生が目の前にいらっしゃることに全員が胸を熱くしたことは言うまでもありません。
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35年ぶりの校歌斉唱では先生に指揮をお願いし、再会できた喜びを改めて噛み締めました。
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一人一人先生と写真も撮り、完全に中学生にタイムスリップ。
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後日フォトフレームに入れるための集合写真も撮影。
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力強く手を振って先生は帰ってゆかれました。
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もう既に逢いたくなっています。

先生、いつまでもお元気で。
by reijiro_kaneko | 2017-09-13 09:44

どの音を聴くか

中学の同窓生達と毎晩のようにLINEでやり取りが続いています。

そのうちの一人にはレッスンの動画を送るのが日課になっています。

彼女とのやり取りで沢山の事実が明らかになってきました。

例えば、僕が曲をどう聴いているか?

中学の吹奏楽部時代、入部当初は吹奏楽の花形であるアルト・サキソフォンに配属され、暫く楽しい日々を送っていたのですが、二つ上のバス・クラリネットの先輩が卒業するにあたり僕にその引き継ぎの役目が回ってきて、アルト・サキソフォンから降格になりました。

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顧問の先生の哲学『楽器の音域に合った声の者がその楽器に相応しい』を今となっては本当にその通りだと尊敬出来るのですが、当時は深い悲しみと挫折感に浸ったまま中学三年間を過ごしました。

美しくカッコいい旋律を吹かせて貰えるアルト・サキソフォンに比べて、バス・クラリネットは名称こそクラリネットと付いていますが実態はチューバやコントラバスのように低音域の和音担当であり、平坦なリズムを産み出す担当なのです。

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細かい音符がこれでもかと並ぶフルートやクラリネットやサキソフォンの楽譜を恨めしそうに眺めながらブッブッブッブッブーーーーーーと黙々と吹くイガグリ頭のチビの中坊。人生で初めての屈辱感を味わいつつも、コンクールの時は全員が一体となって美しいハーモニーを奏でることに心酔していました。

そんないきさつがあり、吹奏楽とは無縁の生業に就いた今も低音部やリズム楽器担当のミュージシャンに対して何とも言えない同情と憐れみの感情が湧いてしまいます。

しかしながら、彼らの絶妙なサポートの巧さを耳にすると憐れみとは逆の畏怖の念すら浮かんできます。縁の下の力持ちがいなかったらどんな華やかな旋律も霞んでしまう、その事実に30数年経って気付きました。

一方で、メロディー担当の楽器や声に対しては異常な厳しい耳で接しているようです。テクニックは勿論、味わいに関しては一刀両断。技巧をひけらかして味わいもへったくれもない演奏に関しては瞬時に耳を閉ざします。サポート陣が上質であればあるほど、花形の音への評価が厳しくなるようです。『どうしてこんなに貴方を輝かせようとしてくれてる人が周りにいるのに、貴方は自分のことしか考えてないの?何も聞こえず何も感じず低質な音楽を量産して稼いでいるミュージシャンは音楽なんて辞めちまえ!』とすら思うこともあります。

まぁ、それもこれも、学生時代のある種のトラウマがあってのこと。こうやって毒吐いてますが、別に本人の前では誹謗中傷などせずに『ほんとに素敵な音ですね、うふふふ』とゴマをする処世術は身につけておりますので、誰も傷つけることはありません。

ええと、こんなことが今日言いたくて聞き始めたのではありません。そろそろ本題へ。

僕の振付を踊って頂いたり観て頂く皆さんから度々『音の取り方が難しい』とか『さらっと踊れるんだけど言われたことを表現することまで行き着かない』などとご指摘を受けます。長年、『え?そうですか?そんなに難しいですか?他の先生方の方がよっぽど複雑な音の取り方をなさっているし、皆さんも他の振付の時はとてもノビノビと表現されていますよね?』と思い続けておりまして、どうしてそうなのか理由が分からず終いでした。

ところがこの数日間の同窓生のやり取りでハタと気が付いたのです。

僕はメロディーだけを聴いて動きを付けていません。逆にリズムだけを聴いて振付を考えることもありません。そこまではどの振付家さんともさほど変わらないと思います。

僕にはどうしてもメロディーとメロディーに並走する和音と低音とリズムが一秒毎に代わる代わる聴こえてしまうのです。

これが非常に曲者らしいのです。しかも、目立つ音ではない音を拾うことが多いので、大抵の人はその直前や直後の派手な音に反応してしまいカウントがズレてしまったり、抑揚がない動きになってしまったりするようなのです。

ですので、どんなに事前に課題曲を聴き込んで予習をしてきた方も実際に踊ると不甲斐ない思いをすることが多々あります。『音が聴こえない!一体あの人はどの音を聞いているの?!』という声が漏れ聞こえてくると『悔しいだろ?切ないだろ?もっともっと耳の穴かっぽじって聴いてみな!それでも多分聴こえてこないだろうけどね…』とほくそ笑んでいます。

本当に意地悪でへそ曲がりで申し訳ありません。でもただ無闇に意地悪な心の狭い人間ではないと自負しています。なるべく多くの皆さんが気づけるようあらゆるヒントをダダ漏れのように絶えず喋ったり見せたりしておりますので、それをどう拾って吸収するかは皆さん次第。面倒臭かったら拾わなくて結構。悔しいんだったらどうぞ痣だらけになって回転レシーブをしてください。

運良く今月の課題曲はそんな要素がいつも以上に幕の内弁当よろしく詰め込まれています。

皆さんがどんな音を発見するのか今から楽しみです。
by reijiro_kaneko | 2017-09-01 11:59



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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