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【礼二郎のつぶやき】

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studio CAST 7th Performance 【Plaisir Coupable~大人の愉しみ~】本日よりフライヤーお届けいたします!

studio CAST 7th Performance
【Plaisir Coupable~大人の愉しみ~】

それはいつかどこかの話。

妻に先立たれた大富豪は一癖も二癖もある召し使い達と幸せに暮らしていた。

突然訪れてきた妾三姉妹の思いのままに操られていく屋敷の面々。

誰の目にも見えない良心が影絵のように現れては消え、意外な結末へと導いてゆく…

◆日時
2018年
6月15日(金)  15:00  19:00
6月16日(土)  13:00  17:00
※開場は開演時間の30分前

◆場所
座・高円寺2

◆チケット
前売券¥4,000
当日券¥4,500
※日時指定全席自由

◆お問い合わせ
studio CAST
castcontemporary@yahoo.co.jp


構想・振付・演出:
金子 礼二郎

出演:
芳賀正次
平野亙
森政博
松田鼓童
YOH

荒川江理子  
川島優子  
鈴木絢香

小林佐和子
生田直美
加山茜
近藤幸代
島田真奈
田中桃子
西澤恭子
紀田美咲
濱中彩恵
皆川梨奈

金子礼二郎

スタッフ
舞台監督 君嶋伸昭
照明 丸山武彦
音響 柏環樹
衣装 Die-co★
衣装補佐 岡村好明
ヘアメイク Cecil
大道具 株式会社シロマル
原画制作 中嶋かおり
宣伝美術 水内宏之(リムーブイメージ)
受付統括 大槻ゆか(マジメイト)
制作 studio CAST
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by reijiro_kaneko | 2018-03-30 10:42

花見をしながら考えた

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今日はまず写真から。

怒涛の水曜日から何とか生還し、ピリリとスパイスの効いたティップネス五反田クラスを終え、いつもの公園で独り花見…

生きてるんだなぁと有り余る充足感に浸っていたら頭上から大量の桜の花弁が舞い降りてきて、なんだか祝福を受けているような気持ちになりました。

昨日、下準備が良かったお陰と相手が良かったお陰で公演のクライマックスシーンを無事に創り終えました。これで11シーンに着手したことになります。あと、7シーン…まだまだ先は遠いですが、作品全容をイメージすることが出来つつあるので幾ばくか悶々とした気分からは解放されつつあります。

そんなタイミングで創ったジャズダンス用の課題曲。まさに今の僕のありのままの姿だと思ってください。葛藤しつつも着実に前に進んでいる、惑う時もあるけれど遠くに光明は見えている、そんなダンスになりました。

今回は参考動画は公開しません。意地悪ではなく、ダンスはやはりライヴで学ばなくては伝わらないし何も得られない、という僕のポリシーに立ち戻ったからこその仕打ちです。ですので、皆さん、是非五感をフルに使ってレッスン時に汲み取ってくださいね!

では、明日も新百合ヶ丘と久喜の皆さんと学び多き豊かな時間を分かち合いたいと思います。どうぞ宜しくお願いいたします!
by reijiro_kaneko | 2018-03-29 22:56

桜に惑う

本公演のフライヤーとチケットの入稿準備の指示をしつつ、続々と入ってくる外部請け負い仕事の連絡をしつつ、日常業務のレッスン振付を練りつつ、公演の振付を産む、という聖徳太子も真っ青な日々を過ごしています。

何故か今年は、あまり好きではない桜がとても美しく目に飛び込んできます。それもこれも明日完成する予定の愛弟子(以前も述べましたが僕は師弟関係に無頓着ではありますが、ごく少数『そっちがそんだけ俺を師と呼ぶのなら仕方ないから弟子と思ってあげても良くってよ』という人間がおります)の見せ場のシーンを考え続けているからなのかもしれません。

僕が大好きな北欧のアーティストの音楽で、その愛弟子と過去六回の公演で全て主役を演じてくれている恩人二人が踊ってくれる訳です。そりゃあ気合いも入るってもんです。

もう、心が裏返って襞という襞全てが剥き出しになったような感覚で曲を聴きこみ、車窓から見える桜や道ですれ違う可愛らしい子供に目を奪われ、何を食べても同じ味しかしないぐらい味覚が麻痺し、眠っている時もずっと音が脳の中に鳴り響いています。

でも、幸せです。

明日は恩人がお休みなので愛弟子との時間を独り占めして彼に全てを委ねようと思います。

間もなく情報開示となります。皆様、どうぞご期待ください!
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by reijiro_kaneko | 2018-03-27 23:40

4月のジャズダンスは

4月のジャズダンスはこちらの曲を使用します。


Calum Scott 『Only You』

ゆったりとしたリズム、美しいメロディー、スパイス的に挟まれるアクセント音、これらの要素を十分に活かし身体をしっかりと伸びやかに使う振付を制作中です。

3月が細かく攻撃的な振付だったので、その反動でとても大振りでダイナミックなムーブメントで構成しています。

そして今一度しっかりと基礎を学んで頂こうと考え、一つ一つのポジションをクリアにお伝えし、身体のどこをどう使うと美しい形や動きに繋がるのかをいつもにも増して丁寧にお伝えしたいと考えております。

呼吸、も大切な要因のひとつです。歌唱指導のように息継ぎも併せて指示を出します。

レッスンが終わってスタジオを後にする時に『なんだか呼吸が楽』『身体の隅々まで血が通った感覚がある』『気持ちが晴れ晴れとしている』、そんな感想を抱いてお帰り頂けるよう大切にクラスを執り行いたいと思います。

3/29(木)からこの振付に変更となります。どうぞ皆様、お楽しみに!
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by reijiro_kaneko | 2018-03-26 00:34

4月のstudio CAST は

4月のstudio CAST コンテンポラリー・レッスンで使用するのはこの曲です。

Calum Scott 『If our love is wrong』

以前、彼の『You are the reason』という曲をレッスンで使用し6月の本公演でも皆さんにご披露いたしますが、こちらの『If our love is wrong』も心にグッと来る素敵な曲なのでデビューアルバム発売記念も兼ねて4月はこの曲で皆さんと一緒に色んな事をお祝いしながら踊りたいと思います。

聴いて頂くと分かりますが、かなり繊細且つドラマティックな曲調の曲なので、いつもの螺旋を丁寧に描く金子節+キャッチーなアクセントも多用し、身も心もグイグイ動かすまたまた汗だくのナンバーになりそうな予感。

実はこの振付の冒頭は本公演の序盤、印象的なシーンで女性陣が素敵に踊ってくれるモチーフを流用しています。そのスタイルが題して『アカデミック・セクシー・コンテンポラリー』。下世話なセクシーダンスではなく、あくまでも品のあるエロティックなムードを醸し出しながらそれでいて非常に繊細に全身をくまなく使うアカデミックなアプローチをかけています。これをコンテンポラリーとも言いたくないひねくれた性分ですが便宜上『コンテンポラリー』と一応銘打ちました。

そんな講釈はどうでも良くて、是非皆さんにCalumの襞の多い豊穣な声に身を任せて楽しく踊って頂ければ幸いです。最近とみに細かいニュアンスに厳しいダメ出しをするようになっている僕ですので、『もっともっと金子ワールドを極めたい!』と望んでいらっしゃる貪欲な方々には勿論もれなく緻密な指導をさせて頂きます。

それでは皆さん、4月も引き続きstudio CASTで『喜ぶ身体』と向かい合いましょう!
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by reijiro_kaneko | 2018-03-21 03:45

一味違うんです

昨日も【Plaisir Coupable】のリハーサルでした。序盤に配置されている少人数構成のピースを2つ、ああでもないこうでもないと練り上げました。

そうなんです、僕の作品に出演してくれたことのある人達はご存知のように、僕はリハーサル回数はなるべく少なく提供した振付は振付をした瞬間に完璧であることが前提なのであまり微に入り細に入り手直しをせずいつのまにか本番を迎える、ということが定石でした。

しかし、今回は一味違います。綿密にプランを組み現場でその通り振付構成し振りを入れた側からどんどん手直しし少しでも気になる箇所は後回しにせずどんどん修正することにしています。結果同じ作品でも回を追う毎に違った表情を見せることとなり、それが故に他の作品にも影響を与え、常に全体が揺れ動いているのです。

特に演者通しのコミュニケーションに関しては一切妥協したくありません。振付を正しく踊って貰うのは最低基準。その上に演者同士の確実な且つ然り気無いコミュニケーションが成立していないと全く心が動きません。

そんな訳で、昨日のひとつめの作品のリハーサルは『些細な動きや立ち位置やコミュニケーションがどれほど重要か』をメンバーの皆と試行錯誤しながら進め、当初の目論見を良い意味で裏切るクオリティの作品に仕上がりました。今後このナンバーは暫くリハーサルがありませんが、ベースの部分を皆と共有できたので『次回またフレッシュな気持ちで踊ってみてください』と伝え解散。

のはずが。

こんな風に演者同士だけでなく、僕と演者のコミュニケーションも美しく成り立っている時には不思議と動きのモチーフが流れ出てきます。あれよあれよという間に相当量の動きを女性メンバーに振り渡しをして、本編でのリハーサルよりも大汗をかいてもらって今度こそ終了。僕もお陰でいい汗をかかせて貰いました。

序盤の核となるナンバーのリハーサルは以前一度試しに行ってはみたものの、何とも言えないどんよりとした空気感が充満してしまい、それもこれも僕が演者の皆さんのポテンシャルに甘えて『こんな感じでどうでしょうか?良いものがあったらどんどんプレゼンテーションしてください』というスタンスで創っていたから故の事故だと納得したので、事前に入念に構成も動きも考えて半ば強制的に振付作業を進め、出来上がってから皆さんの個性の部分を引き出すことにした結果、本当に素敵な時空間が出来上がりました。

実はこの作品で使用する曲はリハーサルがスタートする前に決定していた曲とは替わっています。重厚感と退廃感が充満していた前曲から一変して軽妙且つ品のあるボサノバ調の曲を使っています。公演タイトル【Plaisir Coupable】は直訳すると『大人の愉しみ』となりますが、正にこの『大人』なメンバーが超絶技巧をひけらかすでもなく淡々と少し可笑しな風情で踊っている様は出来ることならばお客様には一杯引っかけながら野次を飛ばしながら観て頂きたいなぁと考えていました。

明日も更に一曲完成させ、すでに完成しているナンバーに拘り、複雑なシーンのモチーフをどんどん振付し、徐々に完成していくジグソーパズルを見下ろして焦れったいのになんだか嬉しいオタク趣味を堪能したいと思います。
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by reijiro_kaneko | 2018-03-19 11:10

出産ラッシュ到来

studio CAST 第7回本公演【Plaisir Coupable】のリハーサルが連日続いております。

2月末からスタートしたリハーサルも今日で7日目。全19曲中すでに10曲に着手及び振付完了しております。冷静に考えると異常なハイペースのようです。本人は無我夢中で思考がぶっ飛んでおります故、よく分かっていなかったのですが端から見るとちょっと心配になるようです。

前作【Hotel】を創っていた時は事あるごとに『死んじゃうかもしれない…』と呟いておりましたが、今回は死んじゃうどころかもう既に二・三度召されてます。

加えて毎年恒例の『花粉症デビューしちゃえばいいのに中途半端に花粉症症状』まで出始め、踏んだり蹴ったりです。

でもね、良いんです、好きなモノを信頼できるメンバーと共に創り上げていることが楽しいのですから。

本日、金子当人が一瞬スポットライトを浴びるシーンを短時間で完成させました。本当に滑稽で馬鹿馬鹿しく、ともすれば『私、こんな先生に習ってたんだわ…選択を間違っちゃったかしら?』と不安にさせてしまうような内容ですが、これこそが僕自身なので是非温かい目で見守って下さると嬉しいです。

今月のstudio CASTの課題曲にもなっているジムノペディでも作品を一つ創っています。写真はそのリハーサル風景。どんなシーンになるのか、こちらも併せてご期待くださいね!
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by reijiro_kaneko | 2018-03-14 01:02

何度もニーチェに救われる

今朝開いたニーチェのページ。

『積極的な情熱が意見を形づくり、ついには主義主張というものを生む。たいせつなのは、そのあとだ。自分の意見や主張を全面的に認めてもらいたいがために、いつまでもこだわっていると、意見や主義主張はこりかたまり、信念というものに変化してしまう。信念がある人というのはなんとなく偉いように思われているが、その人は、自分のかつての意見をずっと持っているだけであり、その時点から精神が止まってしまっている人なのだ。つまり、精神の怠惰が信念をつくっているというわけだ。どんなに正しそうに見える意見も主張も、絶えず新陳代謝をくりかえし、時代の変化の中で考え直され、つくり直されていかなければならない。』

あまりにもタイムリーな、そして的確な言葉だった。

6月本公演のリハーサルがスタートし、順調に振付が進むものもあれば、何とも言えず腑に落ちないムードで突破口を見出だせぬまま終了するリハーサルもある。

昨日は三曲に着手したが、そのうち一曲はとても納得、一曲は発展途上、そして最後のリハーサルの一曲は完全に路頭に迷いながら無理矢理ある程度構成を進めてはみたものの敢えなく打ち切り…という有り様。

帰宅してからその原因を探ってはみたものの、やはり暗礁に乗り上げた感は否めず諦めてふて寝。

啓示は翌朝訪れた。

好評だった初演にしがみつき、そこから引用して何とかしようという魂胆がそもそも良くなかった、そう理解するのはアッという間だった。そうなれば話は早い。曲も変えてしまおう、構成も刷新しよう、振付なんてそうやって環境自体を変えてしまえば自ずと浮かび上がってくるものだ!

メンバーにもすぐその旨を伝え、ワクワク感を共有し直し、来週リベンジ出来る自信がついた。

面白いもので、その1つのシーンを創り直すと決めたことが呼び水となったのか、もう1つのまだ着手していない明後日から始まるナンバーの候補だった曲もあっさりと諦めることが出来た。代わりに飛び込んできたのはまだ世界的に無名に近いとあるアーティスト。代案となる曲をうっとりと聴きながら何気なく歌詞カードを読んで胸が震えた。

そこに在ったのは『呼びかけなくていいんだよ。わたしの方から呼ぶから。』
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by reijiro_kaneko | 2018-03-05 23:43

3月の課題曲変更のお知らせ

3月のstudio CAST のお休みは3/31(土)となります。ご承知置きください。

今日はまずお詫びです。3月のstudio CAST の課題曲を変更いたしました。


日本でサティを弾かせたら右に出るものはいないと言われるぐらいサティ弾きとしては有名な高橋悠治さんが御歳80歳にして新録されたサティ・ピアノ曲集から、あまりにも有名なジムノペディを使わせて頂くことにしました。

とにかく音が少ないです。

ですので、ひとつひとつの音を大切にシンプルに踊って頂きたいのです。

日舞や能のように『型をどう正確になぞるか?』の様式美をしっかりと学びつつ、ご自身の五感をフルに使って身体を愛でながら踊って頂きたいのです。

ぐいぐい動くレッスンも良いですが、今月の振付のようにまるで紙芝居を一枚一枚めくっていくような動きも楽しんで頂けたら幸いです。

それでは皆様、スタジオにてお待ちしております。
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by reijiro_kaneko | 2018-03-01 22:30



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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