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【礼二郎のつぶやき】

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最高のステージ

昨晩、渋谷QuattroにてKirinjiさんのツアー千秋楽ステージを拝見して参りました。

余談になりますが、僕は『ライブ』というものが本当に苦手でして、自身がライブをしているにも関わらず音楽のライブは出来ることなら立ち会いたくないもののトップ3に入るほど、苦手というより寧ろ嫌いでした。

ですので、ライブらしいライブはいつぞやの後楽園ホールでのマドンナのライブ以来。果たして自分は楽しめるのか?皆さんと一緒に身体を揺らして気持ちよくなれるのか?

昼間のクラスまでは絶好調で、この勢いのままイエーイ!とライブに突入出来そう…と思ったのも束の間、一旦帰宅してしまうとドッと疲れが出て、ただでさえ引っ越しして落ち着く新居になってしまったので『おうち大好き病』が発症。

大きらいな街・渋谷に出掛けなくてはならず、しかもオールスタンディング・ぎゅうぎゅう詰め・暑い、という三重苦が待っているかと思うと余計に意気消沈…

しかし、スマホに保存してある『時間がない』を大音量で聴きながら『えいっ!』と出掛けました。

始まる直前まで気分は下降の一途を辿り、床に大の字で寝転がって駄々っ子のようにバタバタしたい衝動が何度も突き上がり、何気なくスマホを取り出し時間を確認した瞬間、定刻通りにステージは始まりました。某外タレの二時間押しとは比べ物にならないその潔さに僕のヤル気は急上昇。

気分が上がった理由は新譜の唯一のInterlude、【ペーパープレーン】からステージが始まった、というところにもありました。

ドンパチ花火が上がったりレーザーであちこちを照射したり意味の分からないコンテンポラリーダンスの前座があったり、ではなく、インストルメンタルのInterludeを幕が閉まった状態で序曲として流す(本当に演奏していたのかもしれません)というごくシンプルな演出に心を鷲掴みにされたのです。

幕が切って落とされてからは一気に数曲を演奏。さっきまで大の字になりたくて仕方なかった51歳は嘘のようにノリノリで夢中で観て聴いていました。

MCも極力控え目に淡々と10数曲を演奏する『とにかく僕らの音楽を愛してくれる皆さんに沢山聴いて欲しい』という彼等の粋な心が真っ直ぐに伝わってくる秀逸なステージでした。

ラストを【After the party】で締める演出にも思わずニヤリ。ノリノリのままあなた達をお帰しするわけがないじゃないですか?とでも言わんばかりのメロウな曲に酔いしれました。

アンコール二曲めにも完全にやられました。新譜のラストナンバー【Silver girl】は普通に聴いていても『このまま永遠に時が止まってこの曲を聴いていたい』と思う曲を、アレンジを変えてロングバージョンでしっとりと聴かせてくれたのです。堀込氏の繊細な声がボイスチェンジャーを通してポップと耽美のちょうど良いバランスに変化し、一見似つかわしくないタイトで明確なバンドの演奏と相まって絶妙なchilloutの時空間を造り出し、会場を完全に酩酊状態に誘っていました。

終演後、関係者は会場に足止めされ、メンバーが挨拶に出てくるのをお待ち下さい、とのレコード会社からの指示があり、なんとも複雑な気分で彼等が現れるのを待っていました。

あんなに素晴らしいステージを見せられた後で果たして【時間がない】に出演させて頂いた本人です、とどんな顔でご挨拶とお礼を申し上げれば良いのか…

しかし、それは杞憂に終わりました。名乗り出た瞬間に『あ~っ!本物だ!やっと会えましたね!』と全員が気さくに喜んで下さり、今回僕がステージに立つチャンスが無かった事に対してお詫びまで仰られる不思議な状況に。

いえいえいえ、あのぅ、皆さんが素晴らし過ぎるのであり私なんぞはチョロッと踊らせて頂いたに過ぎないのですよ、と申し上げるも、『僕、何百回もあのMV観てるんです!大好きです!』とまるで一般人のファンの方のような発言をされるメンバーさんもいらして、苦笑するやら恐縮するやら。

横で一部始終を見守って下さっていた制作会社の方々も『あんなに喜んで頂けて本当に良かった…』と目を潤ませていらっしゃり、ようやくこれでちゃんと仕事を終えた気持ちになれました。

お酒を一滴も呑んでいませんでしたが、フワフワと身体を包んでくれる余韻に浸りつつ帰宅後完全に熟睡。

一晩明けてもまだ軽い余韻が残っています。

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by reijiro_kaneko | 2018-07-27 15:06

リベンジ


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何人か声が好きな女性ヴォーカリストはいますが、こちらのMelody Gardotさんはその中でも特別です。

声質としては特筆に値する特徴はありませんが、このニュートラルな声がつまらなくは聴こえないように絶妙な演出をかけるので、何とも言えない艶っぽさと深味が出るのです。

最新アルバムでは随分とブルージーで骨太な歌い方にシフトしているものの、こちらのデビュー三作めのアルバムではリラックスし過ぎてともすれば消え入りそうなか細い声で歌うとも囁くとも区別が付かない静かで繊細な世界を醸し出してくれています。

余談ですが、このアルバムかJoni MitchellのBoth sides nowを僕は自分の葬儀の時のBGMとして流して欲しいと遺言に書いています。

そんなアルバムからとある曲をとある外部依頼振付にて使うことに決めました。

これまで彼女の曲は何度も使わせて貰ってはいるのですが、どうしても結果的にお茶を濁すような演出に終止しており、ずっとリベンジの機会を伺っていましたが、今回晴れて誇りを持って世に送り出せそうなのです。

勿論、振付・構成・演出を頑張るつもりでおりますが、そこに二人のブレーンが力を貸してくれることになりました。最早このナンバーだけでミニ公演の様相となっています。

いよいよ今週末から振付に入ります。自分の公演の時でさえ、こんなにワクワクしたことはないかもしれません。

早く日曜日にならないかなぁ…(*´ω`*)


by reijiro_kaneko | 2018-07-20 23:30

羽交い締め、始めました

完全休業状態から地味に復帰し、外部振付のお仕事に取りかかっております。

あんな大作を創り終えた後で、もしかしたらピンと来る動きが何も産み出せなくなっているんじゃないか…せっかく僕の振付で踊りたいと望んで集まってきてくれた皆さんを強く失望させてしまうんじゃないか…

そんな強迫観念に呑み込まれそうになった時もありました。

しかし、この1・2年で手掛けてきた振付依頼作品とはかなり違う心持ちに落ち着いている自分に気がついています。

北朝鮮の祝賀舞踊チームのように一糸乱れず揃った群舞は絶対に創りたくない、というポリシーが故にこれまで各自の個性を浮き彫りにすることを優先し完璧なまでのユニゾン感は二の次にしていましたが、それが出来る現場とそうでない現場があることに今更ながら気付き、没個性にならない整然と揃ったユニゾン感をどうしたら演出出来るかを考えた結果、とてもシンプルな境地に至りました。

それが、『上から目線の理論や裏付けのないこうあるべき発言などは一切捨て、己の身体の限界を見せながらこう身体を使うとこの音に合わざるを得ないでしょ?』というプレゼンテーションをする、ということ。

依然として『自分で考えなさい』も『客観的に自分を観察せずにやったつもりになるな』も踏襲しています。加えて『ほら、こんなに身体を使いながら音を拾って踊るとヘトヘトになるでしょ?』を身をもって伝える、という教師なら当たり前の責務を果たすようになった、という訳です。

でもこんな単純なことが出来るようになったのも、近年貫いてきた『一回しか見本は見せないから死ぬ気で覚えなさい』方式に皆さんが挑み続け、異常に振り覚えが速くなったからこそ、なのです。

振付を速く覚えることは当然のことで、ダンスのレッスンや振付はその覚えたものをいかに咀嚼し馴染ませそれぞれの表現として発表するかが本当に大切なことであり、ゴールだと僕は考えています。

ですので、その『振付を覚える』段階に関しては今まで通り『一回で覚えなさい』を貫きます。ただし、覚えた動きが上手く繋がらない・僕の提示するストーリーとそぐわない表現になる・形がうまくハマらない、などの症状に関しては放置などいたしません。

ともすると後ろから羽交い締めにして手取り足取りご教示差し上げるケースもあるかと思います。

早くもその餌食となっているのが下にご紹介する若者達(笑)
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普通だったら振付を与えられてロクに精密な動き方指南などされずにひたすらカウントに合わせて動かされ自主練で己と向かい合うしかない境遇の人達がべらぼうに多いことを僕は知っています。

それを『普通』とはせずに『異常』と感じて反旗を翻すのが僕のポリシーです。

ダンサーは使い捨ての駒に成り下がるべきではありません。精神を病まず外科的な怪我もせず健やかに身体と表現と向かい合い、そうやって勝ち得たことを後進に丁寧に伝えていく、それをしてこそダンスという文化の成熟が始まります。

使い捨ての世の中で使い捨てのダンスを刹那的に楽しむ、それはあまりにも悲しいことではないでしょうか…

僕のレッスンや振付に興味を持ち、勇気を出して僕に近寄ってくれた皆さんが『こんなに素敵に自分は変われるんだ!』と実感出来るよう、そして『金子病』に感染した皆さんが僕を他人に推薦するのではなく、皆さん自身がお手本となったりインフルエンサーになったりすることこそが僕が願う最高の事態です。

まあそれは夢のまた夢、なので当面はコブラツイストを掛けながら動かなかったはずの関節を動かし見えなかったはずの方向に首を回し床から足が一生剥がれなくなるぐらい上から踏みつけることを生き甲斐にするとします(笑)


by reijiro_kaneko | 2018-07-13 21:15

デトックス祭り

引っ越し本番日から一週間、着々と片付けは進んでいます。

11年ちょっと頑張ってくれた冷蔵庫に別れを告げ、二人で使うには少々大きすぎる5ドア冷蔵庫をとある筋から仕入れ、世間一般の家庭と比べると圧倒的に布の占める割合が多いためかねてから所望していた強力な除湿器をこれまたとある筋から仕入れ、エアコンだけに頼る生活を変えたかったので扇風機もまとめて入手。
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白黒生活に拍車がかかっています(笑)

新居に移ってから体調にビックリするような変化が訪れています。

埃だらけでタバコのヤニにコーティングされた環境が激変し、塵一つ落ちていても気になる仕様になったことから呼吸が明らかに楽になり、エレベーターを殆ど使わず階段を駆け上がるようになったので健脚になり、放棄していた料理を再開したことで快便・快眠、と良いことばかり。

しかし、困ったこともあります。

以前とは比べようもないくらいリラックス出来るようになったので、ずっと無意識に身体を酷使してきたことをやっと自覚し、その結果思わぬ症状が出ています。

腰回りの筋肉が弛もうとしているので咄嗟に機敏に動けなかったり、ストレスから来る指先の麻痺が改善し久々の健全な感覚でムズムズと気持ち悪かったり、身体中にまとわりついていた魑魅魍魎達が祓われたため肌のターンオーバーが加速し怖いくらい皮膚が剥がれたり。

立て続けに色んなことが起こり過ぎるので遂に魔除けを飾りました。
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というのは冗談で、ずっと公演の度に絵を描いてくれている中嶋かおり嬢直筆の第三回公演フライヤーの原画を寝室に飾ってみました。

実はこの絵、随分前に彼女から贈呈されていたのにも関わらず旧居では飾るスペースも気力も無かったのでずっと押し入れの奥に眠っていたのです。

本人に伝えたらとても喜んでいました。

なお、近々こちらの絵も送られて来るそうなのでそれはトイレに飾る予定です(笑)
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by reijiro_kaneko | 2018-07-09 10:55

公演写真出来ました!

皆様、早いもので公演から三週間が経ちました。三週間前の今頃は劇場入りしてゲネの準備をしていた、なんて懐かしいようで恐ろしい…

DVDより先に写真が出来上がってきました。初日のマチネ・ソワレ、両方撮ってくれた阿部高之氏がこのような注文サイトを作りました。宜しければ思い出としてご購入下さると嬉しいです。

なお、こちらで購入した写真をSNS等で使用する際には『photo by takayuki abe』とクレジットを入れて頂くようお願いいたします。

以下、注文方法です。
①下記のURLリンクをクリック
②パスワード『MVLxpfxs』(大文字小文字注意)を入力
③欲しい写真を選ぶ(7ページあります。紙焼きとデータが選べます)
④必要事項を記入して終了

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by reijiro_kaneko | 2018-07-06 10:21

7月のstudio CASTは

7月のstudio CAST 課題曲はこちら。

Malia 『Yellow Daffos』
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YouTubeのリンクを貼りましたが、皆さん観てビックリしないでくださいね!そして、まさかこんなことをスタジオで強要されるのか!と尻込みしないでください、これはあくまでもMusic Videoですのでね。

しかし、いいですねぇ、こんな容姿でハスキーだけど溌剌とした声を持ちコケティシュな魅力を携えたフランス人(正確にはマラウイとイギリスのハーフだそうです)…

折角こんな声とダウンビートの曲を使わせて貰うのですから、自然と動きも気だるく退廃的でそれでいてチャーミングなものになります。日本人が最も苦手とする『気だるく』を今月は全面に押し出してレッスンをさせて頂きます。

でもね、意外とちゃんと気だるく踊ろうとすると全身隈無く使わざるを得ないのです。だからいつもより楽なのかも?!とは思わないでください。寧ろいつもより辛いかもしれません。

暑い夏に気だるいコンテンポラリー、我ながら最高のセレクトだと自画自賛(笑)

では皆様スタジオにて御待ちしております!
by reijiro_kaneko | 2018-07-04 08:17

引っ越し、済みました

ようやく二週間に渡る引っ越しが完了しました。

本日11年と7ヶ月の間、本当に色々な事があった旧居に別れを告げ、新居に全ての荷物を運び入れました。

同じマンション内での階違いの引っ越しなので慣れるまではエレベーターで昔の階数ボタンを押してしまいそうですが…(^^;

とりあえず詰め込めるだけ詰め込んだので新居は一部のスペースを除いて凄まじい有り様です。まだまだ人を呼べる素敵空間とは程遠い…。でもね、諦めません。年内には絶対に憧れのホムパ、しますよ!(笑)

しかし、こんなことが出来るようになるなんて夢のようです。

棚の上に物を置いて素敵っぽい写真を撮ること、とか。
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床に愛読書を並べてインスタ映えを狙ったり、とか。
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『ほら、僕こんなにお洒落なオーディオでこんなに素敵なアーティストのアルバムを聴いてるんですよぉ~♪』と芸能人みたいなことしてみたり、とか(笑)
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素敵っぽいのはほんの一角だけで、後は二部屋が全く機能しないぐらい荷物が詰め込まれているので、ゆっくり時間を掛けて家全体をインスタ映えしていきます!(笑)


by reijiro_kaneko | 2018-07-01 23:33



ダンサー兼インストラクター『金子礼二郎』が気ままに呟いています。
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